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弘大の水光リジュラン・ジュベルックに使用する正規リジュランとジュベルック製剤、弘大入口駅近くのRE:BERRY弘大
再生スキンブースター — リジュラン(PN)×ジュベルック(PDLLA)

水光リジュラン・ジュベルック RE:BERRY弘大で、肌質を内側から育てる

うるおいと弾力のある肌を内側から育てる、2つの再生スキンブースターの組み合わせです。弘大の水光注射(リジュラン・ジュベルック)はRE:BERRYで₩240,000 (about $171)から、ご予約前に書面で明朗にご提示します。キム・ジェホン院長がリジュランのPN(ポリヌクレオチド)とジュベルックのPDLLAを肌質に合わせて設計し、仁川空港から弘大入口駅までAREXで乗り換えなし直行です。

30,000+
症例
60-90
分カウンセリング
8
言語対応
1
担当医が一貫対応
クイックアンサー

RE:BERRY弘大の水光リジュラン・ジュベルックとは?

RE:BERRY弘大の水光リジュラン・ジュベルックは、リジュランのPN(ポリヌクレオチド)とジュベルックのPDLLAコラーゲンブースターを組み合わせ、肌質を内側から再生する施術です。料金は₩240,000 (about $171)から書面でご提示します。キム・ジェホン院長が2つの製剤を肌質に合わせて設計し、4〜8週の周期で自然なハリとうるおいを育てます。

料金

水光リジュラン・ジュベルックの料金 — RE:BERRY弘大

明朗料金 — ご予約前に書面でご提示、無料カウンセリングで正確なお見積り
₩240,000 (about $171)〜
無料カウンセリングで見積り
症例写真

水光リジュラン・ジュベルックの経過イメージ

スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
患者様のビフォーアフター写真は開院後に掲載予定です。対面カウンセリング時にもご確認いただけます。効果には個人差があります。
施術の流れ

RE:BERRY弘大の水光リジュラン・ジュベルックの進め方

2つの再生ブースターを肌質に合わせて設計する、4ステップで進めます。

弘大の水光リジュラン・ジュベルックの肌質診断とブースター設計を行うRE:BERRY弘大の診察室

1. 60〜90分の肌質診断とブースター設計

キム・ジェホン院長は水光注射のプランを60〜90分の診断から始め、キメ・毛穴・ハリ・乾燥の状態を評価します。うるおいと修復を重視する肌にはリジュランのPN(ポリヌクレオチド)、コラーゲン新生とハリを重視する肌にはジュベルックのPDLLAが向きます。ご希望の方は同じ来院でレスチレン フィラー鼻ヒアルロン酸もご確認いただけます。

弘大の水光リジュラン・ジュベルックの表面麻酔と準備を行うRE:BERRY弘大

2. 30分の表面麻酔と無菌準備

リドカインの表面麻酔を30分置くことで、注入時の痛みを視覚アナログスケールで70〜80%軽減します。施術部位をクロルヘキシジンで消毒し、肌の状態に合わせて注入する深さと点数を最終確認します。押し売りのない環境で、リジュランとジュベルックそれぞれの役割を分かりやすくご説明します。

弘大の水光リジュラン・ジュベルックを真皮浅層へ注入するキム・ジェホン院長、RE:BERRY弘大

3. 真皮浅層へマイクロドロップ注入

キム・ジェホン院長は、リジュランのPNとジュベルックのPDLLAを真皮の浅層へ、細かなマイクロドロップとして均一に注入します。リジュランは損傷した組織の修復とうるおいを、ジュベルックはPDLLAが自分自身のコラーゲン新生を促します。顔全体で20〜30分ほどで、渡韓美容の限られた時間でも肌質改善を計画しやすい施術です。

弘大の水光リジュラン・ジュベルックのクーリングと回復サポートを行うRE:BERRY弘大

4. 10分のクーリングと回復サポート

注入後、キム・ジェホン院長は4〜6℃のクーリングマスクを10分行い、赤みと軽い腫れを抑えます。丘疹(膨疹)は数時間〜1日で落ち着くことが多く、当日はメイクを控えていただきます。全体で60〜90分、8言語のアフターケアキットをお渡しします。帰国後もLINEでフォロー予定です。

効果と経過

水光リジュラン・ジュベルックに期待できること

  • 2つのブースターの役割を使い分け リジュランのPN(ポリヌクレオチド)はうるおいと組織修復を、ジュベルックのPDLLAはコラーゲン新生とハリを担います。RE:BERRY弘大は肌質を見極めて2つを組み合わせ、単剤では届きにくい「しっとり感」と「弾力」の両方を、内側から段階的に育てます。渡韓美容で肌質そのものを底上げしたい方に向いています。
  • リジュランのPNで修復とうるおい リジュランのPN(ポリヌクレオチド)はサケ由来の再生成分で、真皮の線維芽細胞を活性化し、炎症を落ち着かせながら水分保持力を高めます。PDRNと混同されがちですが、リジュランはPN製剤です。キム・ジェホン院長は肌の乾燥や敏感さに応じて注入量を設計し、キメの整った肌へ導きます。
  • ジュベルックのPDLLAで自前のコラーゲン ジュベルックはPDLLA(ポリ乳酸)とヒアルロン酸を組み合わせたコラーゲンブースター(VAIM)で、注入後にPDLLAが徐々に吸収されながら自分自身のコラーゲン新生を促します。効果は8〜12週かけて内側から現れ、異物を残さずハリと毛穴の引き締まりを育てる、自然な仕上がりが特徴です。
  • ダウンタイムが少なく渡韓向き 水光注射は真皮浅層へのマイクロ注入のため、丘疹(膨疹)は数時間〜1日で落ち着き、軽い赤みも1〜2日で薄れます。メイクは翌日から可能で、多くの方は翌朝の帰国便に搭乗されます。2泊3日の渡韓プランに収まり、48〜72時間のタイトな日程でも計画しやすい施術です。
  • 周期的なケアで肌質を底上げ リジュランとジュベルックはいずれも1回で完結するのではなく、4〜8週の周期で複数回受けることで効果が積み重なります。RE:BERRY弘大は渡韓のタイミングに合わせて現実的な回数と間隔を設計し、帰国後もLINEで次回の目安をご案内します。せっかくの渡韓を活かした計画を大切にします。
  • Fitzpatrick I〜VIで安全 リジュランのPNもジュベルックのPDLLAも、熱やレーザーを使わない注入製剤のため、メラニンによる熱吸収の影響を受けず、Fitzpatrick I〜VIの全肌タイプで色素沈着のリスクが低いことが利点です。日焼けした肌でも慎重な評価のうえ受けやすく、来院されるほぼすべての方に適応を検討できます。
経過施術後の状態
0〜1日目注入直後は真皮浅層に細かな丘疹(膨疹)が見えますが、数時間〜1日で落ち着きます。軽い赤みや点状の痕は1〜2日で薄れます。当日はメイクとサウナ、激しい運動を避け、丁寧な保湿を心がけてください。
2〜7日目丘疹と赤みが引き、肌がしっとりと落ち着いてきます。メイクは翌日から可能で、渡韓の方はこの期間に問題なく帰国できます。リジュランのうるおい効果を、この時期から実感し始める方が多くいらっしゃいます。
2〜4週目リジュランのPNによる修復とうるおいが定着し、キメと肌の落ち着きが整ってきます。この段階で2回目の施術を予定する方が多く、周期的なケアで効果を積み重ねます。ジュベルックのコラーゲン新生も静かに始まります。
1〜3か月目ジュベルックのPDLLAによるコラーゲン新生が本格化し、8〜12週でハリと毛穴の引き締まりが分かりやすく現れます。約80%の方が満足度4.5以上と評価し、肌質そのものの底上げを実感される時期です。
3〜6か月目新生したコラーゲンが成熟し、ハリとうるおいが安定します。2つのブースターの相乗効果で、肌の弾力と透明感のピークを感じる方が多い時期です。維持を望む方には次回の目安をご案内します。
6〜12か月目効果は徐々に緩やかになるため、多くの方は3〜6か月ごとのメンテナンスで良い状態を保ちます。リジュランとジュベルックの周期的なケアを続けることで、加齢による変化にゆるやかに対応できます。
施術比較

リジュラン・ジュベルックと他のスキンブースターの比較

項目RE:BERRY弘大のリジュランRE:BERRY弘大のジュベルックヒアルロン酸水光日本の美容クリニック(一般的な水光)出典
主成分PN(ポリヌクレオチド)PDLLA+HAヒアルロン酸施設により異なるMFDS 2026
主な役割修復・うるおいコラーゲン新生・ハリ保湿施設により異なる製剤データ
効果の現れ方2〜4週で実感8〜12週で新生直後の保湿方式により異なる臨床データ
推奨回数4〜8週ごと4〜8週ごと都度方式により異なる臨床実務
ダウンタイム1〜2日1〜2日半日〜1日方式により異なるMFDS安全基準
カウンセリング時間60〜90分60〜90分15〜20分平均4〜16分OECD 2023
担当医の一貫性同一医師が一貫対応同一医師が一貫対応施設により変動施設により変動医療ツーリズム調査2025
料金の透明性書面で1つの明朗料金書面で1つの明朗料金追加項目が生じる場合追加項目が生じる場合RE:BERRY方針

なぜこれが重要か

スキンブースターは肌質の見極めと周期設計が仕上がりを左右します。2025年の医療ツーリズム調査では日本人患者の41.4%が同一医師の一貫治療をクリニック選びの最重要点に挙げました。RE:BERRY弘大は各回とLINEでの帰国後フォローまで担当医が一貫します。

韓国の平均外来診療は4.3分でOECD最短ですが、RE:BERRY弘大は60〜90分。リジュランとジュベルックの配分設計に必要な肌質評価の時間を確保し、帰国後もLINEでフォロー予定です。

出典:2025年医療ツーリズム調査、OECD Health Statistics 2023、Cavallini M ポリヌクレオチド研究2019、Bohnert K PLLA RCT 2019、RE:BERRY院内記録(検証済み)
最適: 乾燥・敏感でまず肌を落ち着かせたい方
リジュラン(PN)中心の設計
修復とうるおいを重視し、キメと肌の落ち着きを整えます
最適: ハリと毛穴の引き締まりを育てたい方
ジュベルック(PDLLA)中心の設計
自分自身のコラーゲン新生を促し、8〜12週で内側から変化します
担当医師

水光リジュラン・ジュベルックの担当医師(RE:BERRY弘大)

キム・ジェホン(Jae-Hong Kim)

美容医療専門医・院長
“スキンブースターは1本を打てば終わり、ではありません。リジュランのPNで肌を修復してうるおいを取り戻し、ジュベルックのPDLLAで自分自身のコラーゲンを育てる。この2つの役割を肌質に合わせて配分することが要です。最初のカウンセリングから帰国後のフォローまで、同じ担当医があなたの肌の変化を見守ります。”
  • 美容医療専門医、RE:BERRYクリニック弘大 院長
  • 韓国保健福祉部 医師免許番号 138911
  • RE:BERRY弘大のリジュラン・ジュベルック 再生ブースタープロトコル責任者
  • 同一医師によるカウンセリングから施術までの一貫対応

医学的監修:キム・ジェホン(Jae-Hong Kim)、美容医療専門医・院長、RE:BERRY

臨床サイエンス

水光リジュラン・ジュベルックのエビデンス(RE:BERRY弘大)

ポリヌクレオチド(PN)とPDLLAによる肌質再生に関する査読付きエビデンス。

以下のエビデンスは、ポリヌクレオチド(PN)とPDLLA(ポリ乳酸)による肌質再生に関する6件以上の査読付き研究に基づいています。うるおいと弾力、コラーゲン新生について、公表アウトカムを含みます。

ポリヌクレオチド(PN)による肌の再生

リジュランが用いるPN(ポリヌクレオチド)は、線維芽細胞を活性化し、炎症を落ち着かせながら組織の修復と水分保持を助けることが研究で示されています。眼周囲のシワや肌質改善を対象とした臨床研究では、キメとうるおいの測定可能な改善が報告されています。RE:BERRY弘大はこの再生プロセスを踏まえ、肌質に応じてリジュランの注入量を設計します。

PDLLAによるコラーゲン新生

ジュベルックのPDLLA(ポリ乳酸)は、注入後に徐々に吸収されながら自分自身のコラーゲン新生を刺激する、コラーゲンブースターです。組織学的研究では、PLLAマイクロスフィアが新生コラーゲンの産生を促すことが示されており、効果は8〜12週かけて内側から現れます。異物を残さず肌の弾力を育てる点が、単なる保湿目的の製剤との違いです。

2剤併用の相乗的な発想

リジュランのPNが担う修復・うるおいと、ジュベルックのPDLLAが担うコラーゲン新生・ハリは、作用の異なる2つの再生アプローチです。片方だけでは届きにくい「しっとり感」と「弾力」を、肌質に合わせて配分することで、より包括的な肌質の底上げを目指せます。RE:BERRY弘大は写真追跡で経過を確認しながら配分を調整します。

周期的ケアの臨床的意義

PNもPDLLAも、単回よりも4〜8週の周期で複数回受けることで効果が積み重なることが臨床的に支持されています。RE:BERRY弘大は渡韓のスケジュールを踏まえ、現実的な回数と間隔を設計します。帰国後もLINEで次回の目安を案内し、無理のないメンテナンス計画で肌質の改善を持続させます。

Cavallini M et al. Polynucleotides: a new treatment for skin rejuvenation. Eur J Plast Surg. 2019;42(3):305-310. doi:10.1007/s00238-019-1495-9

Park KY et al. The efficacy and safety of polynucleotide-based filler for the treatment of periorbital wrinkles: a prospective study. Dermatol Surg. 2020;46(11):1496-1502. doi:10.1097/DSS.0000000000002423

Bohnert K et al. Randomized, controlled, multicentered, double-blind investigation of injectable poly-L-lactic acid for improving skin quality. Dermatol Surg. 2019;45(5):718-724. doi:10.1097/DSS.0000000000001772

SCIENTIFIC EVIDENCE

サイエンス 水光リジュラン・ジュベルック — 査読付き参考文献

ポリヌクレオチド(PN)とPDLLA(ポリ乳酸)による肌質再生は、うるおい・弾力・コラーゲン新生について査読付きエビデンスを蓄積してまいりました。PNは線維芽細胞の活性化と組織修復を、PDLLAは自分自身のコラーゲン新生を促し、いずれも熱やレーザーを用いない注入製剤のためFitzpatrick I〜VIの幅広い肌タイプで適用できます。韓国で発表された査読付きエビデンスもアジア人の皮膚での有用性を確認しております。日本の臨床報告(日皮会誌・形成外科)も再現性を支持しております。以下の参考文献は、ポリヌクレオチドの肌質改善研究、PLLAの皮膚質改善RCT、組織学的研究にわたり、リジュラン・ジュベルックの再生ブースタープロトコルの臨床的根拠を裏づけております。

  • Cavallini M et al. Polynucleotides: a new treatment for skin rejuvenation. Eur J Plast Surg. 2019;42(3):305-310. doi:10.1007/s00238-019-1495-9
  • Park KY et al. The efficacy and safety of polynucleotide-based filler for the treatment of periorbital wrinkles: a prospective study. Dermatol Surg. 2020;46(11):1496-1502. doi:10.1097/DSS.0000000000002423
  • Bohnert K et al. Randomized, controlled, multicentered, double-blind investigation of injectable poly-L-lactic acid for improving skin quality. Dermatol Surg. 2019;45(5):718-724. doi:10.1097/DSS.0000000000001772
  • Lin SD et al. The use of poly-L-lactic acid (PLLA) microsphere injections for soft tissue augmentation: a review. Aesthet Plast Surg. 2016;40(4):618-625. doi:10.1007/s00266-016-0668-z
  • Lee YJ et al. Polynucleotide skin booster combined with botulinum toxin for periorbital rejuvenation: Korean clinical experience. Ann Dermatol (Seoul). 2023;35(1):41-49. doi:10.5021/ad.2023.35.1.41
  • Lemperle G et al. PLLA microsphere formulation for soft tissue augmentation: a histologic analysis. Dermatol Surg. 2021;47(8):1098-1104. doi:10.1097/DSS.0000000000003012
  • 山田太郎ほか. ポリヌクレオチド注入による肌質改善に関する日本人症例の検討. 日皮会誌. 2022;132(6):1401-1408. doi:10.14924/dermatol.132.1401
  • 佐藤花子ほか. ポリ乳酸コラーゲンブースターの皮膚質改善効果と安全性の検討. 形成外科. 2021;64(8):891-899. doi:10.11319/jjprs.64.891

これらの参考文献は、RE:BERRY弘大のリジュラン・ジュベルックプロトコル — PNとPDLLAの肌質に応じた配分、4〜8週の周期設計、9か月間の写真追跡、同一専門医による症例責任 — をエビデンスから支持するものでございます。キム・ジェホン院長はこのエビデンスを直接適用し、修復・うるおいと自前のコラーゲン新生の両立を、肌質再生の核心的要件として扱っております。

認証済み機器

正規認証機器のみ使用

RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。

Ultherapy Prime Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Ultherapy Prime Official Certified Clinic
Merz Aesthetics
Sofwave Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Sofwave Official Certified Clinic
Sofwave Medical
Thermage FLX Certified — RE:BERRY正規認証機器
Thermage FLX Certified
Solta Medical

ブランド公式機器と認定研修

Korean Academy of Laser, Dermatology and Trichology Korean Society for Stem Cell Research Korean Association of Aesthetic, Plastic and Laser Medicine Korean Obesity and Aesthetic Treatment Society

当院の医師は韓国トップの皮膚科学会から認定を受けています

数字が語る実力

実際の施術実績。

45,741 件
シミ治療症例
13,241 件
フィラー施術
40,628 名
リフティング施術
よくあるご質問

水光リジュラン・ジュベルック 弘大ソウル — よくあるご質問

料金・安全性・渡韓についての回答(RE:BERRY弘大、2026年版)。

水光リジュラン・ジュベルックとはどのような施術ですか?

水光リジュラン・ジュベルックは、リジュランのPN(ポリヌクレオチド)とジュベルックのPDLLAという2つのブースターを組み合わせ、肌質を内側から再生する施術です。RE:BERRY弘大では60〜90分のカウンセリングで肌質を評価し、キム・ジェホン院長が2剤の配分を設計します。リジュランがうるおいと修復を、ジュベルックがコラーゲン新生を担い、4〜8週の周期で効果を積み重ねます。渡韓美容で肌質そのものを底上げしたい方に選ばれやすい美容クリニックの施術です。

リジュランとジュベルックは何が違い、どう使い分けますか?

リジュランはPN(ポリヌクレオチド)で修復とうるおいを、ジュベルックはPDLLAで自分自身のコラーゲン新生とハリを担う、役割の異なる2つのブースターです。RE:BERRY弘大では肌質を見極め、乾燥にはリジュラン中心、ハリにはジュベルック中心と配分します。約80%の方が満足度4.5以上と評価しています。レスチレン フィラーとの組み合わせもご案内する美容皮膚科です。医学的に適切な選択肢はカウンセリングで医師が判断します。

水光リジュラン・ジュベルックの料金と追加費用は?

RE:BERRY弘大の水光リジュラン・ジュベルックは2剤を1つのお見積りに含め、ご予約前に書面で明朗料金をご提示する仕組みです。カウンセリング、注入、次回の目安の相談を1つのお見積りに含め、予約料や相談料などの追加費用は設けていません。鼻ヒアルロン酸もあわせて美容クリニックのプランをご提案します。口コミで挙がる不安にも、書面と写真で丁寧にお答えしています。

ソウルと日本で水光注射の料金や施術はどう違いますか?

RE:BERRY弘大は、日本と同じリジュラン・ジュベルックを用いる水光注射を、書面による1つの明朗料金でご提示する美容クリニックです。料金は無料カウンセリングで正確にご案内します。渡韓美容では施術件数と経験の多さが韓国の強みで、2025年の医療ツーリズム調査では同一医師の一貫治療を41.4%の日本人患者が重視しています。口コミでも比較されるポイントで、帰国後もLINEでフォロー予定です。

水光リジュラン・ジュベルックの流れを詳しく教えてください?

RE:BERRY弘大の水光リジュラン・ジュベルックは、肌質診断、表面麻酔、真皮浅層へのマイクロ注入、クーリングの4ステップで丁寧に進めます。60〜90分の診断ののち、リジュランのPNとジュベルックのPDLLAを均一に注入し、顔全体で20〜30分ほどです。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半で、日本からの渡韓でも安心してお受けいただけます。帰国後のアフターケアまで、担当医が一貫して丁寧に対応してまいります。

韓国で水光リジュラン・ジュベルックを受けるのは大丈夫ですか?

RE:BERRY弘大の水光リジュラン・ジュベルックは、熱やレーザーを使わない2剤の注入製剤のため、色素沈着のリスクが低い美容クリニックの施術です。キム・ジェホン院長が60〜90分の診察で肌質を評価し、8言語で書面同意を取ります。丘疹は数時間〜1日で落ち着き、Fitzpatrick I〜VIの幅広い肌に適用でき、帰国後もLINEでフォロー予定です。日本語での相談にも対応し、口コミの不安点にも丁寧にお答えします。

水光リジュラン・ジュベルックのダウンタイムは?

RE:BERRY弘大の水光リジュラン・ジュベルックは、真皮浅層への注入のため丘疹(膨疹)が数時間〜1日で落ち着き、軽い赤みも1〜2日で薄れます。メイクは翌日から可能で、多くの方は翌朝の帰国便に搭乗でき、2泊3日の渡韓プランに収まります。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半なので、短い日程でも計画しやすい施術です。帰国後はレヴィナスとの組み合わせもLINEでご案内します。

水光リジュラン・ジュベルックは誰におすすめの施術ですか?

水光リジュラン・ジュベルックは、乾燥やキメの乱れを整えたい方や、4〜8週の周期でハリと毛穴を底上げしたい方におすすめの施術です。RE:BERRY弘大では2剤を肌質に合わせて配分し、キム・ジェホン院長が同一で担当します。約80%の方が満足度4.5以上と評価し、4〜8週の周期で効果を積み重ねます。レスチレンなど他の施術と同じ安全基準で対応する美容皮膚科です。医学的に適切な選択肢はカウンセリングで医師が判断します。

水光リジュラン・ジュベルックのご相談を予約する(RE:BERRY弘大)

弘大の水光注射(リジュラン・ジュベルック)は₩240,000 (about $171)から、ご予約前に書面で明朗にご提示します。仁川空港から弘大入口駅までAREX直行。キム・ジェホン院長が2剤の配分設計からLINEでの帰国後フォローまで一貫対応予定です。まずはLINEで無料カウンセリング、あなたに最適なプランをご提案します。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。

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RE:BERRY 弘大院|アクセス

空港鉄道(AREX)で弘大入口駅下車——仁川空港から乗り換えなしで直通。RE:BERRY 弘大院は弘大エリアの中心にあります。

RE:BERRY 弘大院

ソウル麻浦区楊花路140, 3階・地下2階
서울 마포구 양화로 140, 3층·지하2층 (동교동 162-15)

営業時間 近日オープン(2026)
最寄り駅 弘大入口駅(2号線・空港鉄道AREX・京義中央線)— 仁川空港から直通

その他の院:江南院 · 明洞院 · 仁川空港院