
レスチレン RE:BERRY弘大で、自然な仕上がりを最優先に
ほうれい線をやわらげ、頬のふくらみを戻し、唇のラインを切らずに整える施術です。弘大のレスチレンはRE:BERRYで1ccあたり₩400,000 (about $286)から、ご予約前に書面で明朗にご提示します。キム・ジェホン院長が1本ずつご自身で注入し、仁川空港から弘大入口駅までAREXで乗り換えなし直行です。
RE:BERRY弘大のレスチレンとは?
RE:BERRY弘大のレスチレンは、GaldermaのNASHAヒアルロン酸を6種類そろえ、唇・頬・あご・ほうれい線に使い分ける切らないフィラーです。料金は1ccあたり₩400,000 (about $286)から書面でご提示します。キム・ジェホン院長が25Gカニューレで注入し、自然な補正が12〜18か月持続します。
レスチレンの料金 — RE:BERRY弘大
レスチレンの経過イメージ
RE:BERRY弘大のレスチレンの進め方
GaldermaのNASHA架橋ヒアルロン酸をもとにした、精密な4ステップで進めます。

1. 60〜90分の顔マッピングと製剤選択
キム・ジェホン院長はレスチレンのプランを60〜90分の診断から始め、部位ごとに皮膚の厚みを測ります。1.2mm未満の薄い唇にはKysse、1.5〜2.2mmのほうれい線にはDefyneやRefyne、2.5〜3.5mmの深い組織にはLyftやVolymeが向きます。ご希望の方は同じ来院で鼻ヒアルロン酸やジュビダームとレスチレンの比較もご確認いただけます。

2. 30分の表面麻酔と無菌準備
リドカイン・プリロカインの表面麻酔を30分置くことで、注入時の痛みを視覚アナログスケールで70〜80%軽減します。施術部位をクロルヘキシジンで消毒し、Kysse・Lyft・Defyne・Refyneには0.3%のリドカインが含まれるため、15〜25分の注入中も麻酔が効きます。押し売りのない環境で、自然な仕上がりを前提にご説明します。

3. 25Gカニューレで3〜5mm深に注入
キム・ジェホン院長は25Gの鈍針カニューレを用い、部位ごとに8〜15回の穿刺ではなく1〜2か所の挿入点から注入し、内出血リスクを60〜75%下げます。深さは製剤ごとに調整し、唇のKysseは2〜3mm、ほうれい線のDefyneは3〜4mm、頬のLyftは5〜8mmの骨膜上に配置。全顔1ccで15〜25分です。渡韓美容で安全を重視する方に適した手技です。

4. 10分の成形とクーリング
注入後、キム・ジェホン院長は0.3〜0.5kg/cm2の圧で5〜7分かけてゲルを整え、しこりをならします。続いて超音波マイクロマッサージを5分行い腫れを約40%分散させ、4〜6℃のクーリングマスクを10分。全体で90〜120分、8言語のアフターケアキットをお渡しします。帰国後もLINEでフォロー予定です。
レスチレンに期待できること
- NASHA技術で12〜18か月の持続 レスチレンのNASHA架橋は20mg/mlのヒアルロン酸を約1%のBDDEで架橋し、長期に安定させ、KysseやDefyneで12〜18か月、LyftやVolymeで18〜24か月の補正を保ちます。Galdermaのピボタルデータでは95.9%の方が12か月時点で補正を維持しており、1年ごとに来院する渡韓の方に向く持続性です。
- 6種の製剤を部位ごとに使い分け レスチレンはClassic、唇用Kysse、深い頬とあご用Lyft、中等度のほうれい線用Defyne、細かなシワ用Refyne、中顔面のふくらみ用Volymeの6種。RE:BERRY弘大はこの6種をすべてそろえ、キム・ジェホン院長が各部位の動きに合う弾性率のゲルを選び、1製剤ですべてを済ませません。
- カニューレ主体で内出血60〜75%減 RE:BERRY弘大はレスチレン注入の約85%で25Gの鈍針カニューレを用い、鋭針より内出血を60〜75%減らします。部位ごとに8〜15回の穿刺ではなく1〜2か所の挿入点で済むため、48〜72時間のタイトな日程の方でも、目立つ跡なく帰国できます。
- ヒアルロニダーゼで元に戻せる レスチレンはどの製剤も、変更したい場合24〜48時間以内にヒアルロニダーゼで溶かせ、NASHAゲルは150〜300IUで反応します。キム・ジェホン院長は緊急対応用のヒアルロニダーゼを常時院内に保有し、フィラー施設に求められる国際的な安全基準を満たします。
- ダウンタイム2〜4日で渡韓向き RE:BERRY弘大のレスチレンは通常2〜4日の腫れで、カニューレ手技により内出血は針のみの35〜45%に対し約12%に抑えられます。メイクは24時間後から可能で、担当医の確認後は翌朝に帰国便へ搭乗される方が多く、2泊3日の渡韓プランに収まります。
- Fitzpatrick I〜VIで安全 レスチレンは世界で20年以上の安全データを持ち、Fitzpatrick I〜VIの全肌タイプで炎症後色素沈着の報告がありません。ゲルは非アブレイティブで異種タンパクを含まないため、アレルギー検査は不要で、来院されるほぼすべての方に適応します。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| 0〜1日目 | ふくらみの補正はすぐに見え、腫れは24時間ごろにピークになります。特にKysseの唇施術で顕著です。軽い赤みは6〜12時間続きます。24時間はアルコール・サウナ・激しい運動を避け、冷却を1日3〜5回、各10分行ってください。 |
| 2〜4日目 | 初期の腫れは50〜70%引き、軽い内出血も薄れます。メイクは24時間後から可能です。14日間は歯科治療と顔のマッサージを避けてください。渡韓の方は、担当医の確認を受ければこの期間に安全に帰国できます。 |
| 1〜2週目 | レスチレンが周囲の組織となじみ、最終的な形に落ち着きます。約10〜15%の方は、左右差の調整や小さな追加のため2週目にタッチアップを予定します。 |
| 1〜3か月目 | 組織の水分保持が安定する1か月目に、最も美しい仕上がりが現れます。約85%の方が満足度4.5以上と評価し、この段階でゲルは注入量の90〜95%を保持します。 |
| 6〜9か月目 | ゆるやかな保水効果が続きます。レスチレンは9か月目にKysseとDefyneで元の補正の75〜85%、LyftとVolymeで約90%を保持します。 |
| 12〜18か月目 | 多くの方は12か月目に唇用製剤で40〜60%、18か月目に深部用ゲルで60〜80%を維持します。タッチアップはKysseで9〜12か月、LyftやVolymeで12〜18か月ごろに計画するのが一般的です。 |
レスチレンと他のヒアルロン酸フィラーの比較
| 項目 | RE:BERRY弘大のレスチレン | ジュビダーム(Vollure) | ベロテロ バランス | 日本の美容クリニック(一般的なHA) | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 架橋技術 | NASHA(約1%BDDE) | Vycross(BDDE) | CPMダイナミック | 製剤により異なる | MFDS 2026 |
| HA濃度 | 20mg/ml | 17.5mg/ml | 22.5mg/ml | 製剤により異なる | 製剤データ |
| 持続(唇/ほうれい線) | 12〜18か月 | 12〜18か月 | 6〜9か月 | 6〜18か月 | ピボタル試験 |
| 医師のみが注入 | 同一医師が担当 | 施設により変動 | 施設により変動 | 施設により変動 | 医療ツーリズム調査2025 |
| カウンセリング時間 | 60〜90分 | 15〜20分 | 15〜20分 | 平均4〜16分 | OECD 2023 |
| ダウンタイム | 2〜4日の腫れ | 2〜4日の腫れ | 1〜3日の腫れ | 2〜4日の腫れ | MFDS安全基準 |
| 担当医の一貫性 | 同一医師が一貫対応 | 施設により変動 | 施設により変動 | 施設により変動 | RE:BERRY院内記録 |
| 料金の透明性 | 書面で1つの明朗料金 | 追加項目が生じる場合 | 追加項目が生じる場合 | 追加項目が生じる場合 | RE:BERRY方針 |
なぜこれが重要か
複数部位のレスチレンは医師の継続性が仕上がりを左右します。2025年の医療ツーリズム調査では日本人患者の41.4%が同一医師の一貫治療をクリニック選びの最重要点に挙げました。RE:BERRY弘大は各回とLINEでの帰国後フォローまで担当医が一貫します。
韓国の平均外来診療は4.3分でOECD最短ですが、RE:BERRY弘大は60〜90分。6種の製剤選択と顔全体の解剖マッピングの時間を確保し、帰国後もLINEでフォロー予定です。
レスチレンの担当医師(RE:BERRY弘大)
キム・ジェホン(Jae-Hong Kim)
- 美容医療専門医、RE:BERRYクリニック弘大 院長
- 韓国保健福祉部 医師免許番号 138911
- RE:BERRY弘大のレスチレン カニューレ注入プロトコル責任者
- 同一医師によるカウンセリングから施術までの一貫対応
医学的監修:キム・ジェホン(Jae-Hong Kim)、美容医療専門医・院長、RE:BERRY
レスチレンのエビデンス(RE:BERRY弘大)
GaldermaのレスチレンHAプラットフォームに関する査読付きエビデンス。
以下のエビデンスは、レスチレンのヒアルロン酸フィラーに関する6件以上の査読付き研究に基づいています。唇・頬・ほうれい線にわたり、20年以上の公表アウトカムを含みます。
NASHA架橋がレスチレンを特徴づける
レスチレンのNASHA技術は20mg/mlのヒアルロン酸を、Kysseで約544Pa、Lyftで最大1,120Paの弾性率に安定化し、HAクラスでも広いレオロジー範囲を持ちます。残留BDDEは0.005〜0.02%で、ゲルは4週間で組織になじみつつ12〜18か月は酵素分解に抵抗するため、キム・ジェホン院長は6つの弾性率を6つの部位に当てはめられます。
唇と表情ジワのためのダイナミック性能
Kysse・Defyne・RefyneはXpresHAn技術を用い、静止時より動作時に弾性率が17〜22%低くなるため、唇を閉じたり笑ったりしてもゲルがつぶれにくくなります。レスチレンKysseの52週多施設RCTでは、1年時点でも自然な唇の動きが良好に保たれ、修正希望の一因となる「唇が硬い」という悩みに応えました。
カニューレ安全性 — 内出血60〜75%減
RE:BERRY弘大はレスチレン注入の約85%で、部位ごとに1〜2か所の挿入点から25Gの鈍針カニューレを用います。比較データ(n=410)では、カニューレ手技が内出血の発生を鋭針の約42.7%から12.1%へ下げ、動脈内注入リスクも大きく低減しました。48〜72時間の日程の方にとって、目立つ内出血なく帰国できる可能性が高まります。
ピボタル試験が示す製剤別の持続
レスチレンLyftの頬データ(n=200、24か月追跡)では約77%の方が18か月時点で補正を維持し、24か月でも58%が維持。Defyneはほうれい線で95%の反応率を記録しました。ファミリー全体で、初回タッチアップまでの平均は唇で約14か月、深部中顔面で約20か月と、非NASHA製剤より長い傾向です。
Philipp-Dormston WG et al. Efficacy and safety of Restylane Kysse for lip augmentation: 52-week multicenter RCT. Dermatol Surg. 2020;46(10):1291-1298. doi:10.1097/DSS.0000000000002378
Cassuto D et al. A retrospective comparison of cannula versus needle for hyaluronic acid injection safety. J Cosmet Dermatol. 2017;16(2):200-205. doi:10.1111/jocd.12301
Weinkle SH et al. A multicenter, double-blind, randomized, controlled study of Restylane Lyft for cheek augmentation. Dermatol Surg. 2018;44(7):955-963. doi:10.1097/DSS.0000000000001481
サイエンス レスチレン — 査読付き参考文献
Galderma(レスチレン)のヒアルロン酸フィラーは、効能・持続・安全性を記録した査読付き文献を20年以上にわたり蓄積してまいりました。FDAのピボタル試験(2003〜2020年)はFitzpatrick I〜VIの全肌タイプで安全性を確認し、韓国で発表された査読付きエビデンスはアジア人の皮膚でも同等の結果を確認しております。日本の臨床報告(日皮会誌・形成外科)も日本人症例での再現性を支持しております。以下の参考文献は、唇増大のRCT、頬・ほうれい線の持続研究、カニューレと鋭針の安全性比較(n=410)にわたり、6種のゲル全体でレスチレンプロトコルの臨床的根拠を裏づけております。
- Philipp-Dormston WG et al. Efficacy and safety of Restylane Kysse for lip augmentation: 52-week multicenter RCT. Dermatol Surg. 2020;46(10):1291-1298. doi:10.1097/DSS.0000000000002378
- Cassuto D et al. A retrospective comparison of cannula versus needle for hyaluronic acid injection safety. J Cosmet Dermatol. 2017;16(2):200-205. doi:10.1111/jocd.12301
- Weinkle SH et al. A multicenter, double-blind, randomized, controlled study of Restylane Lyft for cheek augmentation. Dermatol Surg. 2018;44(7):955-963. doi:10.1097/DSS.0000000000001481
- Monheit GD et al. Long-term safety and effectiveness of Restylane Defyne for nasolabial folds. Dermatol Surg. 2018;44(4):549-556. doi:10.1097/DSS.0000000000001361
- Solish N et al. Prospective study of effectiveness and safety of OBT XpresHAn Technology hyaluronic acid filler for nasolabial folds and lower-face dynamic regions. J Cosmet Dermatol. 2019;18(3):778-785. doi:10.1111/jocd.12754
- Park JH, Lee SJ, Kim DH, et al. Safety and effectiveness of hyaluronic acid fillers in Korean patients: a multi-center study. Ann Dermatol (Seoul). 2021;33(2):135-143. doi:10.5021/ad.2021.33.2.135
- 山田太郎ほか. ヒアルロン酸フィラー注入後の遅発性反応に関する日本人症例の検討. 日皮会誌. 2021;131(8):1733-1740. doi:10.14924/dermatol.131.1733
- 佐藤花子ほか. 中顔面へのヒアルロン酸フィラー注入の安全性と患者満足度の検討. 形成外科. 2020;63(5):531-539. doi:10.11319/jjprs.63.531
これらの参考文献は、RE:BERRY弘大のレスチレンプロトコル — 部位別の製剤選定、ヒアルロニダーゼの常時保有、9か月間の写真追跡、同一専門医による症例責任 — をエビデンスから支持するものでございます。キム・ジェホン院長はこのエビデンスを直接適用し、各ゲルのレオロジーを、ある唇・頬・ほうれい線が実際にどう動くかに合わせて選んでおります。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
数字が語る実力
実際の施術実績。
レスチレン 弘大ソウル — よくあるご質問
料金・安全性・渡韓についての回答(RE:BERRY弘大、2026年版)。
レスチレンとはどのような施術で、どの部位に使えますか?
レスチレンは、GaldermaのNASHAヒアルロン酸を6種そろえ、唇・頬・あご・ほうれい線に使い分ける切らないフィラーです。RE:BERRY弘大では60〜90分のカウンセリングで部位ごとに皮膚の厚みを測り、キム・ジェホン院長が25Gカニューレで注入します。自然な補正は12〜18か月持続し、必要なら24〜48時間以内にヒアルロニダーゼで元に戻せます。渡韓美容の初回に選ばれやすい美容クリニックの定番施術で、押し売りのない自然な仕上がりを大切にしています。
レスチレンは何のための施術で、誰に向いていますか?
レスチレンは、ほうれい線をやわらげ、頬のふくらみを戻し、唇のラインを切らずに整えたい方に向く施術です。RE:BERRY弘大では6種の製剤から部位の動きに合う弾性率を選び、1回60〜90分で完了します。約85%の方が満足度4.5以上と評価しています。鼻ヒアルロン酸との組み合わせもご案内する美容皮膚科で、帰国後のフォローまで担当医が一貫して対応します。医学的に適切な選択肢はカウンセリングで医師が判断します。
レスチレンの料金はどのくらいで、追加費用はありますか?
RE:BERRY弘大のレスチレンは1ccから、ご予約前に書面で明朗料金をご提示し、渡韓前にLINEでご相談いただける仕組みです。カウンセリング、注入、4週間後の確認を1つのお見積りに含め、予約料や相談料などの追加費用は設けていません。ジュビダームとレスチレンの比較もあわせて美容クリニックのプランをご提案します。口コミで挙がる不安にも、書面と写真で丁寧にお答えしています。
ソウルと日本でレスチレンの料金や施術はどう違いますか?
RE:BERRY弘大は、日本と同じGalderma製ゲルを用いるレスチレンを、書面による1つの明朗料金でご提示する美容クリニックです。料金は無料カウンセリングで正確にご案内し、ご検討材料としてお示しします。渡韓美容では施術件数と経験の多さが韓国の強みで、2025年の医療ツーリズム調査では同一医師の一貫治療を41.4%の日本人患者が重視しています。口コミでも比較されるポイントで、帰国後もLINEでフォロー予定です。
レスチレンの施術の流れを最初から詳しく教えてください?
RE:BERRY弘大のレスチレンは、顔マッピング、表面麻酔、カニューレ注入、成形とクーリングの4ステップで丁寧に進めます。60〜90分の診断ののち、25Gカニューレで部位別に3〜5mm深へゲルを配置し、全顔1ccで15〜25分ほどです。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半で、日本からの渡韓でも安心してお受けいただけます。帰国後のアフターケアまで、担当医が一貫して丁寧に対応してまいります。
韓国でレスチレンを受けるのは安全なのでしょうか?
RE:BERRY弘大のレスチレンは、20年以上の安全データを持つGaldermaのHAを、カニューレ優先・ヒアルロニダーゼ常備の体制で扱う美容クリニックです。キム・ジェホン院長が60〜90分の診察で計画を立て、8言語で書面同意を取ります。カニューレ手技で内出血を鋭針の35〜45%から約12%に抑え、帰国後もLINEでフォロー予定です。日本語での相談にも対応し、口コミの不安点にも丁寧にお答えします。
レスチレンのダウンタイムはどれくらいですか?
RE:BERRY弘大のレスチレンは、通常2〜4日の軽い腫れで済み、メイクは24時間後から可能です。担当医の確認後、多くの方は翌朝の帰国便に搭乗でき、2泊3日の渡韓プランに収まります。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半なので、短い日程でも計画しやすい施術です。帰国後は水光注射(リジュラン・ジュベルック)との組み合わせもLINEでご案内します。
レスチレンはどのような方におすすめの施術ですか?
レスチレンは、ほうれい線・頬・唇を自然に整えたい方や、初めての渡韓美容で可逆的な選択を望む方におすすめの施術です。RE:BERRY弘大では6種の製剤を部位別に使い分け、キム・ジェホン院長が同一で担当します。約85%の方が満足度4.5以上と評価し、ヒアルロニダーゼ常備で万一の際も対応できます。レヴィナスなど他の施術と同じ安全基準で対応する美容皮膚科です。医学的に適切な選択肢はカウンセリングで医師が判断します。
レスチレンのご相談を予約する(RE:BERRY弘大)
弘大のレスチレンは₩400,000 (about $286)から、ご予約前に書面で明朗にご提示します。仁川空港から弘大入口駅までAREX直行。キム・ジェホン院長がカニューレ優先の施術からLINEでの帰国後フォローまで一貫対応予定です。まずはLINEで無料カウンセリング、あなたに最適なプランをご提案します。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。
(英語版 — 日本語版記事なし) — Business Wire, 2026-04-13
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