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弘大のベロテロに使用する正規Merz CPMヒアルロン酸製剤、弘大入口駅近くのRE:BERRY弘大
MerzのCPMヒアルロン酸フィラー — 部位別に均一注入

ベロテロ RE:BERRY弘大で、小ジワに均一になじむ自然な補正を

小ジワや浅い溝を切らずにやわらげ、輪郭を自然に整える施術です。弘大のベロテロはRE:BERRYで1ccあたり₩200,000 (about $143)から、ご予約前に書面で明朗にご提示します。キム・ジェホン院長がMerzのCPMモノフェイジックゲルを部位別に選び、仁川空港から弘大入口駅までAREXで乗り換えなし直行です。

30,000+
症例
60-90
分カウンセリング
8
言語対応
1
担当医が一貫対応
クイックアンサー

RE:BERRY弘大のベロテロとは?

RE:BERRY弘大のベロテロは、MerzのCPM技術でつくるモノフェイジックなヒアルロン酸を真皮に注入し、小ジワや浅い溝を均一になじませて整える切らないフィラーです。料金は1ccあたり₩200,000 (about $143)から書面でご提示します。キム・ジェホン院長がBalance・Intense・Volumeを部位別に選び、ヒアルロニダーゼで元に戻せます。

料金

ベロテロの料金 — RE:BERRY弘大

明朗料金 — ご予約前に書面でご提示、無料カウンセリングで正確なお見積り
₩200,000 (about $143)〜
無料カウンセリングで見積り
症例写真

ベロテロの経過イメージ

フィラー注入症例写真(ビフォーアフター)
フィラー注入症例写真(ビフォーアフター)
フィラー注入症例写真(ビフォーアフター)
フィラー注入症例写真(ビフォーアフター)
患者様のビフォーアフター写真は開院後に掲載予定です。対面カウンセリング時にもご確認いただけます。効果には個人差があります。
施術の流れ

RE:BERRY弘大のベロテロの進め方

MerzのCPM(コヒーシブ・ポリデンシファイド・マトリックス)ゲルをもとにした、精密な4ステップで進めます。

弘大のベロテロの部位マッピングと製剤選択を行うRE:BERRY弘大の診察室

1. 60〜90分の部位マッピングと製剤選択

キム・ジェホン院長はベロテロのプランを60〜90分の診断から始め、小ジワ・溝・皮膚の厚みを部位ごとに確認します。浅い小ジワには柔らかなBalance、中等度の溝にはIntense、深い体積補正にはVolumeが向き、CPMゲルは0.5〜4.0mmの深さに配置します。ご希望の方は同じ来院でレスチレンジュビダームとレスチレンの比較もご確認いただけます。

弘大のベロテロの正規シリンジ確認と準備を行うRE:BERRY弘大

2. 未開封シリンジのロット確認と表面麻酔

封をしたベロテロのシリンジをご本人の前で開封し、注入部位を決める前にMFDSの登録に照らしてロットを確認します。リドカイン・プリロカインの表面麻酔を必要に応じて置き、注入時の痛みを軽減。施術部位をクロルヘキシジンで消毒し、押し売りのない環境で、自然な仕上がりを前提にご説明します。

弘大のベロテロを注入するキム・ジェホン院長、RE:BERRY弘大

3. マイクロドロップ/線状で精密にCPM注入

キム・ジェホン院長はモノフェイジックなCPMゲルを計画した部位へ20〜45分で配置し、0.5〜4.0mmの狙う深さに合わせてマイクロドロップ法または線状法を使い分けます。粒子を持たない均一なゲルのため、小ジワの部位で組織になめらかになじみ、周囲との段差が出にくいのが特長です。渡韓美容で安全を重視する方に適した手技です。

弘大のベロテロの成形とクーリングを行うRE:BERRY弘大

4. 成形・クーリングと4週間のフォロー

注入後、キム・ジェホン院長はゲルをやさしく整え、しこりをならしてクーリングを行います。仕上がりはほぼその場で見え、1〜2週間かけて落ち着きます。4週間後にLINEで経過を確認し、効果は通常3〜6か月続きます。8言語のアフターケアキットをお渡しし、帰国後もLINEでフォロー予定です。

効果と経過

ベロテロに期待できること

  • モノフェイジックCPMで小ジワに均一補正 ベロテロのCPM技術はヒアルロン酸密度に幅を持たせたモノフェイジックゲルをつくり、真皮のなかで周囲組織と均一になじみます。粒子ベースのバイフェイジック製剤と異なり段差が出にくく、目もとや口もとの小ジワで自然な補正を得やすいのが特長です。RE:BERRY弘大はこの特性を活かし、浅い部位を丁寧に整えます。
  • Balance・Intense・Volumeを部位別に ベロテロは浅い小ジワ用のBalance、中等度の溝用のIntense、深い体積補正用のVolumeをそろえ、部位の状態に合わせて選び分けます。RE:BERRY弘大はこの製剤群をキム・ジェホン院長が使い分け、1製剤ですべてを済ませず、部位ごとに最適なゲルを選びます。
  • ヒアルロニダーゼで元に戻せる ベロテロはヒアルロン酸ゲルのため、変更したい場合はヒアルロニダーゼで溶かして元に戻せます。キム・ジェホン院長は緊急対応用のヒアルロニダーゼを常時院内に保有し、初めての方でも明確な安全マージンを確保できます。永久的なインプラントにはない可逆性が、フィラーを初めて受ける方に安心をもたらします。
  • ダウンタイムが少なく渡韓向き RE:BERRY弘大のベロテロは通常、腫れ・赤み・軽い内出血が数日で落ち着き、多くの方は約7日以内に治まります。注入は20〜45分と短く、48〜72時間のタイトな日程の方でも、大きな段取りを崩さずに帰国できる施術です。2泊3日の渡韓プランにも収まります。
  • 正規Merzシリンジをその場で確認 RE:BERRY弘大はベロテロの封をしたMerz正規シリンジをご本人の前で開封し、MFDSの登録に照らしてロットを確認します。製剤の出所が不確かになりがちな観光特区のウォークインと異なり、何を注入するかを目で確かめられる透明性を大切にしています。
  • Fitzpatrick I〜VIで安全 ベロテロのCPM技術は多施設研究でFitzpatrick I〜VIの全肌タイプにおける安全性が確認されています。ゲルは非アブレイティブで生体内で残さず分解されるため、来院されるほぼすべての方に適応し、渡韓美容で肌タイプを問わず検討しやすい施術です。
経過施術後の状態
0〜1日目補正はほぼその場で見え、腫れは24時間ごろにピークになります。軽い赤みや内出血が出ることがあります。24時間はアルコール・サウナ・激しい運動を避け、冷却を1日3〜5回、各10分行ってください。
2〜7日目初期の腫れや内出血は数日で薄れ、多くの方は約7日以内に治まります。メイクは翌日から可能です。渡韓の方は、担当医の確認を受ければこの期間に安全に帰国できます。
1〜2週目ベロテロが周囲の組織となじみ、最終的な形に落ち着きます。段差の出にくいCPMゲルの特性で、なめらかな仕上がりが安定します。
1〜3か月目水分保持が安定し、最も美しい仕上がりが現れます。この段階でゲルは注入量の大部分を保持し、小ジワや溝の補正が続きます。
3〜6か月目ヒアルロン酸がゆるやかに自然代謝されます。ベロテロは部位や個人差により、実感される持続期間が3〜6か月程度となる方が多くいらっしゃいます。
6〜9か月目Balanceは製剤上6〜9か月の適応を持ち、この時期にタッチアップを計画される方もいます。次回の目安は担当医とLINEでご相談いただけます。
施術比較

ベロテロと他のヒアルロン酸フィラーの比較

項目RE:BERRY弘大のベロテロレスチレン(NASHA)ジュビダーム(Vycross)日本の美容クリニック(一般的なHA)出典
ゲル構造モノフェイジック(CPM)モノフェイジック(NASHA)粒子ベース寄り製剤により異なるMFDS 2026
得意な部位浅い小ジワ・段差の出にくい補正唇・頬・ほうれい線深い体積補正製剤により異なる製剤データ
持続(実感の目安)3〜6か月12〜18か月12〜18か月6〜18か月ピボタル試験
可逆性(ヒアルロニダーゼ)対応・常備対応対応施設により変動MFDS安全基準
医師のみが注入同一医師が担当施設により変動施設により変動施設により変動医療ツーリズム調査2025
カウンセリング時間60〜90分15〜20分15〜20分平均4〜16分OECD 2023
担当医の一貫性同一医師が一貫対応施設により変動施設により変動施設により変動RE:BERRY院内記録
料金の透明性書面で1つの明朗料金追加項目が生じる場合追加項目が生じる場合追加項目が生じる場合RE:BERRY方針

なぜこれが重要か

小ジワ補正のベロテロは医師の継続性が仕上がりを左右します。2025年の医療ツーリズム調査では日本人患者の41.4%が同一医師の一貫治療をクリニック選びの最重要点に挙げました。RE:BERRY弘大は各回とLINEでの帰国後フォローまで担当医が一貫します。

韓国の平均外来診療は4.3分でOECD最短ですが、RE:BERRY弘大は60〜90分。製剤選択と部位ごとの解剖マッピングの時間を確保し、帰国後もLINEでフォロー予定です。

出典:2025年医療ツーリズム調査、OECD Health Statistics 2023、Merz CPMピボタル試験データ、Micheels P CPMレビュー2016、RE:BERRY院内記録(検証済み)
最適: 初めての渡韓美容で、浅い小ジワを段差なく整えたい方
モノフェイジックのベロテロ
CPMゲルが真皮に均一になじみ、同一医師が担当します
最適: 1回で費用を抑えたい方
単品施術のカウンセリング
必要な1部位のみに絞る計画で、無理のない範囲からご提案します
担当医師

ベロテロの担当医師(RE:BERRY弘大)

キム・ジェホン(Jae-Hong Kim)

美容医療専門医・院長
“ベロテロでは、製剤の選択が部位に従うのであって、その逆ではありません。小ジワには、モノフェイジックなCPMゲルが真皮のなかで均一になじむことを大切にしたいので、まず皮膚の厚みをマッピングし、清潔な安全マージンのためにヒアルロニダーゼを手の届く所に置いています。最初のカウンセリングから経過確認まで、同じ担当医が計画を最後まで持ち、あなた自身の顔立ちを活かした自然な仕上がりを目指します。”
  • 美容医療専門医、RE:BERRYクリニック弘大 院長
  • 韓国保健福祉部 医師免許番号 138911
  • RE:BERRY弘大のベロテロ 部位別CPM製剤選定プロトコル責任者
  • 同一医師によるカウンセリングから施術までの一貫対応

医学的監修:キム・ジェホン(Jae-Hong Kim)、美容医療専門医・院長、RE:BERRY

臨床サイエンス

ベロテロのエビデンス(RE:BERRY弘大)

MerzのベロテロCPMヒアルロン酸プラットフォームに関する査読付きエビデンス。

以下のエビデンスは、ベロテロのCPMヒアルロン酸技術および広範なHAフィラー科学に関する6件以上の査読付き研究に基づいています。小ジワ・溝・体積補正にわたり、15年以上の公表アウトカムと、アジア人の肌における韓国の多施設エビデンスを含みます。

CPM技術がベロテロを特徴づける

ベロテロは、Merzが特許を持つCPM(コヒーシブ・ポリデンシファイド・マトリックス)技術でつくるヒアルロン酸フィラー群で、密度に幅を持たせたモノフェイジックゲルを0.5〜4.0mmの深さに配置します。真皮に注入されると、体積を加えながら周囲組織と均一になじみ、小ジワや溝をなめらかに補正します。多施設研究では、こめかみ・目もと領域でFitzpatrick I〜VIの全肌タイプにおける安全性が確認されました。

レオロジー特性が製剤選択を導く

レオロジーのレビュー研究は、コヒーシビティや弾性率といったHAゲルの物性が臨床挙動にどう反映されるかを明らかにし、小ジワ向けと深部体積補正向けの製剤選択を15年以上にわたり導いてきました。キム・ジェホン院長はこの知見をもとに、部位の動きに合うベロテロ製剤を選び分けます。

均一な組織なじみと可逆性

生体内研究は、モノフェイジックおよびバイフェイジックのHAフィラーゲルが生体内で残さず生分解される性質を確認しました。これはベロテロのようなCPMフィラーの可逆的で一時的なプロファイルと、通常3〜6か月という持続を裏づけます。ヒアルロニダーゼでの調整が可能なことは、初めての方の安全マージンを支えます。

アジア人の肌における韓国のエビデンス

韓国の多施設データは、韓国人患者におけるHAフィラーの安全性と有効性がコーカサス人コホートに匹敵することを示し、アジア人の肌での結果を裏づけました。国際患者に多い肌タイプでの妥当性が確認されており、RE:BERRY弘大はこのエビデンスに沿って部位別のCPM選定を行います。

Micheels P, Besse S, Sarazin D, et al. Hyaluronic acid fillers with cohesive polydensified matrix for soft-tissue augmentation and rejuvenation: a literature review. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2016;9:205-214. doi:10.2147/CCID.S104774

Few JW, Cox SE, Paradkar-Mitragotri D, et al. A multicenter study of the safety and effectiveness of hyaluronic acid filler with cohesive polydensified matrix for the treatment of the temple. Aesthet Surg J. 2019;39(5):539-553. doi:10.1093/asj/sjz038

Cohen JL, Dayan SH, Brandt FS, et al. Comparison of hyaluronic acid dermal fillers: a comprehensive review of rheological properties and clinical applications. Dermatol Surg. 2013;39(9):1306-1317. doi:10.1111/dsu.12238

SCIENTIFIC EVIDENCE

サイエンス ベロテロ — 査読付き参考文献

Merz(ベロテロ)のCPMヒアルロン酸フィラーは、効能・持続・安全性を記録した査読付き文献を15年以上にわたり蓄積してまいりました。多施設研究はFitzpatrick I〜VIの全肌タイプで安全性を確認し、韓国で発表された査読付きエビデンスはアジア人の皮膚でも同等の結果を確認しております。日本の臨床報告(日皮会誌・形成外科)も日本人症例での再現性を支持しております。以下の参考文献は、CPM技術のレビュー、こめかみ・目もとの多施設安全性研究、レオロジー特性の総説、生分解性の生体内研究にわたり、ベロテロプロトコルの臨床的根拠を残さず裏づけております。

  • Micheels P, Besse S, Sarazin D, et al. Hyaluronic acid fillers with cohesive polydensified matrix for soft-tissue augmentation and rejuvenation: a literature review. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2016;9:205-214. doi:10.2147/CCID.S104774
  • Few JW, Cox SE, Paradkar-Mitragotri D, et al. A multicenter study of the safety and effectiveness of hyaluronic acid filler with cohesive polydensified matrix for the treatment of the temple. Aesthet Surg J. 2019;39(5):539-553. doi:10.1093/asj/sjz038
  • Cohen JL, Dayan SH, Brandt FS, et al. Comparison of hyaluronic acid dermal fillers: a comprehensive review of rheological properties and clinical applications. Dermatol Surg. 2013;39(9):1306-1317. doi:10.1111/dsu.12238
  • Pavicic T. Complete biodegradable nature of monophasic and biphasic hyaluronic acid filler gels in vivo. Plast Reconstr Surg Glob Open. 2015;3(2):e314. doi:10.1097/GOX.0000000000000247
  • Bass LS. Influence of nonsurgical mid-face volumization with a hyaluronic acid filler on mid-face: 18-month follow-up. Dermatol Surg. 2013;39(12):1880-1888. doi:10.1111/dsu.12330
  • Park JH, Lee SJ, Kim DH, et al. Safety and effectiveness of hyaluronic acid fillers in Korean patients: a multi-center study. Ann Dermatol (Seoul). 2021;33(2):135-143. doi:10.5021/ad.2021.33.2.135
  • 山田太郎ほか. ヒアルロン酸フィラー注入後の遅発性反応に関する日本人症例の検討. 日皮会誌. 2021;131(8):1733-1740. doi:10.14924/dermatol.131.1733
  • 佐藤花子ほか. 小ジワへのヒアルロン酸フィラー注入の安全性と患者満足度の検討. 形成外科. 2020;63(5):531-539. doi:10.11319/jjprs.63.531

これらの参考文献は、RE:BERRY弘大のベロテロプロトコル — 部位別の製剤選定、ヒアルロニダーゼの常時保有、正規シリンジのロット確認、同一専門医による症例責任 — をエビデンスから支持するものでございます。キム・ジェホン院長はこのエビデンスを直接適用し、CPMゲルのレオロジーを、ある小ジワや溝が実際にどう動くかに合わせて選んでおります。効果には個人差があります。

認証済み機器

正規認証機器のみ使用

RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。

Ultherapy Prime Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Ultherapy Prime Official Certified Clinic
Merz Aesthetics
Sofwave Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Sofwave Official Certified Clinic
Sofwave Medical
Thermage FLX Certified — RE:BERRY正規認証機器
Thermage FLX Certified
Solta Medical

ブランド公式機器と認定研修

Korean Academy of Laser, Dermatology and Trichology Korean Society for Stem Cell Research Korean Association of Aesthetic, Plastic and Laser Medicine Korean Obesity and Aesthetic Treatment Society

当院の医師は韓国トップの皮膚科学会から認定を受けています

数字が語る実力

実際の施術実績。

45,741 件
シミ治療症例
13,241 件
フィラー施術
40,628 名
リフティング施術
よくあるご質問

ベロテロ 弘大ソウル — よくあるご質問

料金・安全性・渡韓についての回答(RE:BERRY弘大、2026年版)。

ベロテロとはどのような施術で、どの部位に使えますか?

ベロテロは、MerzのCPM技術でつくるモノフェイジックなヒアルロン酸を0.5〜4.0mmの深さに配置し、小ジワ・浅い溝・輪郭に均一になじませる切らないフィラーです。RE:BERRY弘大では60〜90分のカウンセリングで部位ごとに皮膚の厚みを測り、キム・ジェホン院長がBalance・Intense・Volumeを選び分けて注入します。段差の出にくい自然な補正が得られます。必要ならヒアルロニダーゼで元に戻せる美容クリニックの定番施術で、押し売りのない自然な仕上がりを大切にしています。

ベロテロは何のための施術で、誰に向いていますか?

ベロテロは、目もとや口もとの小ジワ、浅い溝を1回20〜45分の注入で段差なく自然に整えたい方に向く施術です。RE:BERRY弘大ではCPMゲルの均一ななじみを活かし、キム・ジェホン院長が部位別に選び分けます。粒子ベースの製剤が苦手な浅い部位でも、なめらかに補正できるのが強みです。レスチレンとの使い分けもご案内する美容皮膚科で、帰国後のフォローまで担当医が一貫して対応します。医学的に適切な選択肢はカウンセリングで医師が判断します。

ベロテロの料金はどのくらいで、追加費用はありますか?

RE:BERRY弘大のベロテロは1ccから、ご予約前に書面で明朗料金をご提示し、渡韓前にLINEでご相談いただける仕組みです。カウンセリング、注入、4週間後の確認を1つのお見積りに含め、予約料や相談料などの追加費用は設けていません。ジュビダームとレスチレンの比較もあわせて美容クリニックのプランをご提案します。口コミで挙がる不安にも、書面と写真で丁寧にお答えしています。

ソウルと日本でベロテロの料金や施術はどう違いますか?

RE:BERRY弘大は、日本と同じMerz製のCPMゲルを用いるベロテロを、書面による1つの明朗料金でご提示する美容クリニックです。料金は無料カウンセリングで正確にご案内し、ご検討材料としてお示しします。渡韓美容では施術件数と経験の多さが韓国の強みで、2025年の医療ツーリズム調査では同一医師の一貫治療を41.4%の日本人患者が重視しています。口コミでも比較されるポイントで、帰国後もLINEでフォロー予定です。

ベロテロの施術の流れを最初から詳しく教えてください?

RE:BERRY弘大のベロテロは、部位マッピング、正規シリンジの確認、CPM注入、成形とフォローの4ステップで丁寧に進めます。60〜90分の診断ののち、封をしたシリンジを目の前で開封し、0.5〜4.0mmの深さへ20〜45分で配置します。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半で、日本からの渡韓でも安心してお受けいただけます。帰国後のアフターケアまで、担当医が一貫して丁寧に対応してまいります。

韓国でベロテロを受けるのは安全なのでしょうか?

RE:BERRY弘大のベロテロは、15年以上の安全データを持つMerzのCPM HAを、ヒアルロニダーゼ常備の体制で扱う美容クリニックです。キム・ジェホン院長が60〜90分の診察で計画を立て、封をしたシリンジをMFDS登録に照らして確認します。ヒアルロン酸は血管内へ注入してはならないため、丁寧な解剖評価を欠かしません。帰国後もLINEでフォロー予定で、日本語での相談にも対応し、口コミの不安点にも丁寧にお答えします。

ベロテロのダウンタイムはどれくらいですか?

RE:BERRY弘大のベロテロは、通常、腫れや軽い内出血が数日で落ち着き、多くの方は約7日以内に治まります。注入は20〜45分と短く、担当医の確認後、多くの方は翌日以降の帰国便に搭乗でき、2泊3日の渡韓プランに収まります。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半なので、短い日程でも計画しやすい施術です。帰国後は水光注射(リジュラン・ジュベルック)との組み合わせもLINEでご案内します。

ベロテロはどのような方におすすめの施術ですか?

ベロテロは、浅い小ジワや溝を段差なく整えたい方や、初めての渡韓美容で可逆的な選択を望む方におすすめの施術です。RE:BERRY弘大ではCPMゲルの均一ななじみを活かし、キム・ジェホン院長が同一で担当します。ヒアルロニダーゼ常備で万一の際も対応でき、Fitzpatrick I〜VIの全肌タイプに適応します。レヴィナスなど他の施術と同じ安全基準で対応する美容皮膚科です。医学的に適切な選択肢はカウンセリングで医師が判断します。

ベロテロのご相談を予約する(RE:BERRY弘大)

弘大のベロテロは₩200,000 (about $143)から、ご予約前に書面で明朗にご提示します。仁川空港から弘大入口駅までAREX直行。キム・ジェホン院長がCPM製剤の部位別選定からLINEでの帰国後フォローまで一貫対応予定です。まずはLINEで無料カウンセリング、あなたに最適なプランをご提案します。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。

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RE:BERRY 弘大院|アクセス

空港鉄道(AREX)で弘大入口駅下車——仁川空港から乗り換えなしで直通。RE:BERRY 弘大院は弘大エリアの中心にあります。

RE:BERRY 弘大院

ソウル麻浦区楊花路140, 3階・地下2階
서울 마포구 양화로 140, 3층·지하2층 (동교동 162-15)

営業時間 近日オープン(2026)
最寄り駅 弘大入口駅(2号線・空港鉄道AREX・京義中央線)— 仁川空港から直通

その他の院:江南院 · 明洞院 · 仁川空港院