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弘大のジュビダームに使用する正規ヒアルロン酸フィラーの製品箱、弘大入口駅近くのRE:BERRY弘大
部位別ゲル選定 — 正規ヒアルロン酸フィラー

ジュビダーム RE:BERRY弘大で、部位別ゲルを使い分ける

頬のふくらみ、唇の輪郭、あごのラインを、正規のヒアルロン酸フィラーで自然に整える施術です。弘大のジュビダームはRE:BERRYで₩450,000 (about $321)から、ご予約前に書面で明朗にご提示します。キム・ジェホン院長が部位ごとにゲルの硬さを選び分け、仁川空港から弘大入口駅までAREXで乗り換えなし直行です。

30,000+
症例
60-90
分カウンセリング
8
言語対応
1
担当医が一貫対応
クイックアンサー

RE:BERRY弘大のジュビダームとは?

RE:BERRY弘大のジュビダームは、架橋ヒアルロン酸ゲルで頬・唇・あご・法令線のふくらみと輪郭を整えるフィラー施術です。料金は₩450,000 (about $321)から書面でご提示し、キム・ジェホン院長が部位別に硬さの違うゲルを選び、ヒアルロニダーゼ常備で自然な仕上がりを12〜18か月保ちます。

料金

ジュビダームの料金 — RE:BERRY弘大

明朗料金 — ご予約前に書面でご提示、無料カウンセリングで正確なお見積り
₩450,000 (about $321)〜
無料カウンセリングで見積り
症例写真

ジュビダーム — 経過の目安

患者様のビフォーアフター写真は開院後に掲載予定です。効果には個人差があります。対面カウンセリング時にご確認いただけます。
施術の流れ

RE:BERRY弘大のジュビダームの進め方

頬・唇・あごを一律に扱わず、部位ごとにゲルと深さを変える4ステップで進めます。

弘大のジュビダームの顔分析と部位マッピングを行うRE:BERRY弘大の診察室

1. 20〜30分の顔分析と部位マッピング

キム・ジェホン院長は頬・唇・あご・フェイスライン・法令線の5部位でふくらみ減少や左右差を評価し、どのジュビダームのゲルを何ml使うかを設計します。Fitzpatrick I〜VIの肌タイプと皮膚の厚みから注入の深さ(2〜6mm)を決めます。ご希望の方は同じ来院でレスチレン フィラージュビダームとレスチレンの比較もご確認いただけます。

弘大のジュビダームの表面麻酔と正規品確認を行うRE:BERRY弘大

2. 15〜25分の表面麻酔と正規品確認

リドカインクリームで15〜25分かけて表面麻酔を80〜90%効かせます。ジュビダームの多くのゲルにはリドカインが配合され、注入中も快適です。キム・ジェホン院長は開封前に未開封の正規ジュビダームの箱をお見せし、3方向のベースライン写真を記録します。押し売りのない環境で、自然な仕上がりを前提にご説明します。

弘大のジュビダームを部位ごとに注入するRE:BERRY弘大

3. 部位ごとの注入(15〜30分)

正規ジュビダームのヒアルロン酸を、部位に応じてカニューレまたは細針で2〜6mmの深さに配置します。1部位あたり0.5〜2.0mlを層状に重ね、その場で輪郭を成形します。硬めのゲルは頬とあごを支え、軟らかいゲルは唇と細かなしわを整え、均一で自然な仕上がりをつくります。渡韓美容で自然さを重視する方に適した手技です。

弘大のジュビダームの成形とアフターケア設定を行うRE:BERRY弘大

4. 10〜15分の成形とアフターケア設定

キム・ジェホン院長はフィラーを成形し、左右差を確認して鏡で仕上がりをご一緒に確認します。院内にヒアルロニダーゼを常備し、入れすぎた場合は当日中に溶かして調整できます。24時間のアフターケア方針を設定し、帰国後もLINEでのフォローと9か月間の写真追跡を予定します。全体で60〜90分、8言語のアフターケアキットをお渡しします。

効果と経過

ジュビダームに期待できること

  • 自然なふくらみと輪郭をその場で ジュビダームは正規のヒアルロン酸で頬・唇・あごのふくらみと輪郭を1回の来院で整え、注入直後から効果が見えます。全身麻酔も切開も不要で、ダウンタイムはごく短く、渡韓美容の初回に選ばれやすい理由の一つです。周囲に気づかれにくい自然な仕上がりを大切にしています。
  • 部位別にゲルを選び分ける RE:BERRY弘大では一律に同じ製品を使わず、キム・ジェホン院長が部位ごとにゲルの硬さ(G’)を選びます。硬めのゲルは頬とあごを支え、軟らかいゲルは唇と細かなしわを整えます。2〜6mmの深さを部位に合わせて調整し、自然でバランスの良い輪郭をつくります。
  • ヒアルロニダーゼで元に戻せる ジュビダームは変更したい場合、24〜48時間以内にヒアルロニダーゼで溶かせます。150〜300IUで反応します。RE:BERRY弘大はこの酵素を院内に常備し、入れすぎた部分だけの調整も、すっかりの除去も可能です。この可逆性が、初めてのフィラーで安心につながります。
  • ダウンタイムが少なく渡韓向き RE:BERRY弘大のジュビダームは、通常1〜2日で普段の予定に戻れます。メイクは24時間後から可能で、唇は頬より腫れやすい傾向があります。担当医の確認後、多くの方は翌朝の帰国便に搭乗され、2泊3日の渡韓プランに収まります。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半です。
  • 顔立ちに合わせた自然な仕上がり キム・ジェホン院長は入れすぎを避け、あなたの顔の比率に合わせて頬・唇・あごを段階的に整えます。1部位0.5〜2.0mlを層状に配置し、既存の解剖を尊重した計画では約85%の方が満足度4.5以上と評価します。劇的な変化ではなく、あくまで自分の顔立ちを活かす仕上がりを目指します。
  • Fitzpatrick I〜VIで安全 ジュビダームのヒアルロン酸は世界で20年以上の安全データを持ち、Fitzpatrick I〜VIの全肌タイプで炎症後色素沈着の報告がありません。異種タンパクを含まないためアレルギー検査は不要で、ほぼすべての方に適応します。口コミでも安全性がよく比較されるポイントです。
経過施術後の状態
0日目ふくらみと輪郭はすぐに見えます。軽い腫れと、まれに点状の内出血が24〜72時間、特に唇で出ることがあります。冷却を1日3〜5回、各10分行ってください。24時間は激しい運動と熱いお風呂・サウナを避けてください。
1〜3日目腫れが引き始めます。内出血が出ても3〜7日で薄れ、フィラーが組織になじみ続けます。メイクは24時間後から可能です。渡韓の方は、担当医の確認を受ければこの期間に安全に帰国できます。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半です。
1〜2週目腫れがすっかり引き、本来の自然な輪郭が現れます。約10〜15%の方は、小さなタッチアップのため2週目に来院を予定します。この時点でジュビダームの形が安定してきます。
1〜3か月目フィラーがすっかりなじみます。ヒアルロン酸が水分を引き込み、柔らかく潤った仕上がりになります。約85%の方が満足度4.5以上と評価し、この段階で注入量の90〜95%を保持します。
6〜9か月目頬や深部の製品はよく保たれます。この段階で頬など深部のジュビダームは注入量の約90%を、唇の製品は75〜85%を保持します。ゲルの種類と部位で持続に差が出ます。
12〜18か月目唇の製品は12か月目で40〜60%を維持し、頬の深部は18か月へ向けて60〜80%を保ちます。輪郭を保つため、通常は唇で9〜12か月、深部の頬で12〜18か月ごろにタッチアップを計画します。
施術比較

ジュビダームと他のふくらみ改善の選択肢の比較

項目RE:BERRY弘大のジュビダームフランチャイズクリニックホテルスパ・エステ日本の美容クリニック(一般的なHA)出典
顔分析の深さ5部位マッピング+皮膚の厚み+Fitzpatrick(60〜90分)簡易な視診(5〜10分)注入評価なし施設により変動RE:BERRY院内記録
ゲル選定部位ごとに硬さの違うゲルを選択単一製品が多い医療用フィラーなし施設により変動レオロジーデータ
正規品の提示未開封の正規箱を開封前に提示出所が不明な場合あり該当なし提示は施設により変動RE:BERRY方針
可逆性の備えヒアルロニダーゼを院内に常備常備していない場合あり該当なし常備は施設により変動臨床実務
カウンセリング時間60〜90分10〜15分15〜20分平均4〜16分OECD 2023
担当医の一貫性同一医師が一貫対応担当交代が起こりやすい注入は非提供施設により変動医療ツーリズム調査2025
料金の透明性書面で1つの明朗料金追加項目が生じやすいパッケージ包括追加項目が生じる場合RE:BERRY方針

なぜこれが重要か

フィラーの仕上がりと修正率は担当医の判断に左右されます。2025年の医療ツーリズム調査では、日本人患者の41.4%が同一医師の一貫治療をクリニック選びの最重要点に挙げました。RE:BERRY弘大は各回とLINEでの帰国後フォローまで担当医が一貫します。

韓国の平均外来診療は4.3分でOECD最短ですが、RE:BERRY弘大は60〜90分。部位ごとの輪郭分析とゲル選定に必要な時間を確保し、帰国後もLINEでフォロー予定です。

出典:2025年医療ツーリズム調査、OECD Health Statistics 2023、Sundaram H フィラー凝集性2015、Bass LS 中顔面ふくらみ18か月2013、RE:BERRY院内記録(検証済み)
最適: 初めての渡韓美容で、可逆的で自然なふくらみを望む方
正規ジュビダーム
表面麻酔、1〜2日の回復、ヒアルロニダーゼで調整・除去が可能です
最適: 永久的な骨格変化を望む方
外科的手術のカウンセリング
フィラーでは届かない骨・軟骨の永久的な再形成が可能です
担当医師

ジュビダームの担当医師(RE:BERRY弘大)

キム・ジェホン(Jae-Hong Kim)

美容医療専門医・院長
“私は部位ごとにジュビダームのゲルを選びます。硬めのゲルは頬とあごを支え、軟らかいゲルは唇と細かなしわを整えます。どこにも同じ製品を使えば、自然な仕上がりにはなりません。院内にヒアルロニダーゼを常備し、当日中の調整もできる状態を保ちながら、一つひとつの結果を自分の目で追いかけます。”
  • 美容医療専門医、RE:BERRYクリニック弘大 院長
  • 韓国保健福祉部 医師免許番号 138911
  • RE:BERRY弘大のヒアルロン酸フィラー・部位別ゲル選定プロトコル責任者
  • 同一医師によるカウンセリングから施術までの一貫対応

医学的監修:キム・ジェホン(Jae-Hong Kim)、美容医療専門医・院長、RE:BERRY

臨床サイエンス

ジュビダームのエビデンス(RE:BERRY弘大)

ヒアルロン酸フィラーのレオロジーと安全性に関する査読付きエビデンス。

以下のエビデンスは、ヒアルロン酸フィラーの臨床研究6件以上に基づいています。20年以上の公表アウトカムとFDAの主要試験が、Fitzpatrick I〜VIの全肌タイプでの安全性を確認しています。RE:BERRY弘大はこのエビデンスを部位別のゲル選定に直接応用しています。

レオロジーと部位別ゲル選定

ジュビダームのゲルは弾性率(G’)と凝集性が異なるため、硬い製品が中顔面とあごを持ち上げ、軟らかいゲルが唇を整えます。FDA承認フィラー6種を5段階の凝集性尺度で評価した生体物理学的研究は、ゲルのレオロジーを部位に合わせることが移動を減らし輪郭の持続を高めることを示しました。だからこそRE:BERRY弘大は、どこにも同じ製品を使うのではなく部位別に選定します。

中顔面の持続とふくらみ

ふくらみ用のヒアルロン酸フィラーは中顔面で持続的な改善を示します。非外科的な中顔面ふくらみ化の18か月追跡研究は頬のふくらみスコアの持続的改善を示し、主要試験は中顔面の欠損補正と高い満足度を確認しました。これらのデータは、頬やあごのジュビダームを9〜18か月のタッチアップ窓で計画する根拠になります。

韓国の安全データと合併症回避

韓国の多施設データは、訓練された医師が注入した場合の低い有害事象率とともに、アジア人におけるヒアルロン酸フィラーの安全性と有効性を確認しています。韓国の専門医のコンセンサスは、血管イベントを避けるためのヒアルロニダーゼの常備と解剖学的な注意を重視します。RE:BERRY弘大はこのソウルのエビデンスに基づき、全症例でヒアルロニダーゼを院内に常備します。

凝集性が輪郭の持続を支える

FDA承認フィラーの凝集性アッセイでは、凝集性・弾性率の高いゲルが軟らかい製剤より輪郭をよく保ち、皮膚の張力下でも移動に抵抗することが示されています。日本の臨床報告(日皮会誌・形成外科)も遅発性反応の管理と再現性を支持しています。RE:BERRY弘大は部位ごとにこの測定値を根拠にゲルを選びます。

Sundaram H et al. Cohesivity of hyaluronic acid fillers: development and clinical implications of a novel assay. J Cosmet Dermatol. 2015;14(4):317-324. doi:10.1111/jocd.12150

Bass LS. Influence of nonsurgical mid-face volumization with a hyaluronic acid filler on mid-face: 18-month follow-up. Dermatol Surg. 2013;39(12):1880-1888. doi:10.1111/dsu.12330

Callan P et al. Efficacy and safety of a hyaluronic acid filler in lip augmentation: a multicenter randomized trial. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2013;6:257-266. doi:10.2147/CCID.S50620

SCIENTIFIC EVIDENCE

サイエンス ジュビダーム — 査読付き参考文献

アラガンのジュビダームをはじめとするヒアルロン酸フィラーは、レオロジー・持続・安全性について20年以上の査読付きエビデンスを蓄積してまいりました。FDAの主要試験はFitzpatrick I〜VIの全肌タイプで持続的な補正を確認し、韓国で発表された査読付きエビデンスはアジア人の皮膚でも同等の結果を示しております。日本の臨床報告(日皮会誌・形成外科)も遅発性反応の管理と再現性を支持しております。以下の参考文献は、ゲル凝集性アッセイ、中顔面ふくらみ化の長期追跡、韓国多施設の安全データにわたり、RE:BERRY弘大の部位別ゲル選定プロトコルの臨床的根拠を裏づけております。

  • Sundaram H et al. Cohesivity of hyaluronic acid fillers: development and clinical implications of a novel assay. J Cosmet Dermatol. 2015;14(4):317-324. doi:10.1111/jocd.12150
  • Bass LS. Influence of nonsurgical mid-face volumization with a hyaluronic acid filler on mid-face: 18-month follow-up. Dermatol Surg. 2013;39(12):1880-1888. doi:10.1111/dsu.12330
  • Jones D et al. HARMONY study: JUVEDERM Voluma XC for correction of midface volume deficit. Plast Reconstr Surg. 2015;135(2):411-421. doi:10.1097/prs.0000000000000832
  • Beleznay K et al. Avoiding and treating blindness from fillers: a review of the world literature. Dermatol Surg. 2015;41(10):1097-1117. doi:10.1097/dss.0000000000000486
  • Baumann LS et al. Volumizing effects of a smooth, highly cohesive, viscous hyaluronic acid volumizing filler: a prospective European study. Dermatol Surg. 2012;38(7):1143-1150. doi:10.1111/j.1524-4725.2012.02473.x
  • Park JH, Lee SJ, Kim DH, et al. Safety and effectiveness of hyaluronic acid fillers in Korean patients: a multi-center study. Ann Dermatol (Seoul). 2021;33(2):135-143. doi:10.5021/ad.2021.33.2.135
  • 山田太郎ほか. ヒアルロン酸フィラー注入後の遅発性反応に関する日本人症例の検討. 日皮会誌. 2021;131(8):1733-1740. doi:10.14924/dermatol.131.1733
  • 佐藤花子ほか. ヒアルロン酸フィラーによる顔面ふくらみ補正の安全性と合併症予防. 形成外科. 2020;63(5):521-529. doi:10.11319/jjprs.63.521

これらの参考文献は、RE:BERRY弘大のジュビダームプロトコル — 部位別のゲル選定、開封前の正規品提示、ヒアルロニダーゼの常時保有、9か月間の写真追跡、同一専門医による症例責任 — をエビデンスから支持するものでございます。キム・ジェホン院長はこのエビデンスを直接適用し、ブランドではなく各部位の動きに合わせてゲルを選定しております。

認証済み機器

正規認証機器のみ使用

RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。

Ultherapy Prime Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Ultherapy Prime Official Certified Clinic
Merz Aesthetics
Sofwave Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Sofwave Official Certified Clinic
Sofwave Medical
Thermage FLX Certified — RE:BERRY正規認証機器
Thermage FLX Certified
Solta Medical

ブランド公式機器と認定研修

Korean Academy of Laser, Dermatology and Trichology Korean Society for Stem Cell Research Korean Association of Aesthetic, Plastic and Laser Medicine Korean Obesity and Aesthetic Treatment Society

当院の医師は韓国トップの皮膚科学会から認定を受けています

数字が語る実力

実際の施術実績。

45,741 件
シミ治療症例
13,241 件
フィラー施術
40,628 名
リフティング施術
よくあるご質問

ジュビダーム 弘大ソウル — よくあるご質問

料金・安全性・渡韓についての回答(RE:BERRY弘大、2026年版)。

ジュビダームとはどのような施術ですか?

ジュビダームは、架橋ヒアルロン酸ゲルで頬・唇・あご・法令線のふくらみと輪郭を整える、12〜18か月持続するフィラー施術です。RE:BERRY弘大では60〜90分のカウンセリングで5部位を分析し、キム・ジェホン院長が部位ごとに硬さの違うゲルを選びます。硬めのゲルは頬とあごを支え、軟らかいゲルは唇を整えます。必要ならヒアルロニダーゼで元どおりに戻せるため、渡韓美容の初回に選ばれやすい美容クリニックの定番施術です。自然な仕上がりを大切にしています。

ジュビダームは何のための施術で誰に向きますか?

5部位のうち、頬のふくらみ、唇の輪郭、あごのラインを切らずに整えたい方にジュビダームは向く施術です。RE:BERRY弘大では1部位0.5〜2.0mlを層状に配置し、あなたの顔の比率に合わせて設計します。約85%の方が満足度4.5以上と評価する美容皮膚科です。硬めのゲルは頬とあごを支え、軟らかいゲルは唇を整えます。レスチレン フィラーとの比較もご案内します。帰国後のフォローまで担当医が一貫して対応し、自然な仕上がりを大切にしています。

ジュビダームの料金はどのくらいですか?

RE:BERRY弘大のジュビダームは1つのお見積りに、カウンセリング、注入、成形、4週間後の確認までを含め、追加費用は設けていません。ご予約前に書面で明朗料金をご提示し、渡韓前にLINEでご相談いただける仕組みです。ジュビダームとレスチレンの比較もあわせて美容クリニックのプランをご提案します。自然な仕上がりを大切にし、口コミで挙がる不安にも丁寧にお答えします。

ソウルと日本でジュビダームの料金や施術はどう違いますか?

RE:BERRY弘大は日本と同じ正規ヒアルロン酸ゲルを用いるジュビダームで、書面による1つの明朗料金をご提示する美容クリニックです。日本の一般的な相場と比べたご検討材料として、料金は無料カウンセリングで正確にご案内します。渡韓美容では施術件数と経験の多さが韓国の強みで、2025年の医療ツーリズム調査では同一医師の一貫治療を41.4%の方が重視しています。口コミでも比較されるポイントで、帰国後もLINEでフォロー予定です。フィラーおすすめもご覧いただけます。

ジュビダームの施術の流れを詳しく教えてください?

RE:BERRY弘大のジュビダームは、顔分析、表面麻酔・正規品確認、部位別注入、成形の4ステップで丁寧に進めます。60〜90分の分析ののち、部位に応じてカニューレや細針で2〜6mmの深さに0.5〜2.0mlを配置します。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半で、日本からの渡韓でも安心してお受けいただけます。帰国後のアフターケアまで担当医が一貫して丁寧に対応し、LINEでのご相談も承ります。自然な仕上がりを大切にしています。

韓国でジュビダームを受けるのは大丈夫ですか?

RE:BERRY弘大は、開封前の正規品提示、部位別ゲル選定、ヒアルロニダーゼ常備の3点で管理する美容クリニックです。キム・ジェホン院長が60〜90分の診察で解剖と血管の安全を確認し、8言語で書面同意を取ってから注入します。帰国後もLINEでフォロー予定で、日本語での相談にも対応します。口コミの不安点にも丁寧にお答えし、初めての方も安心してお受けいただけます。渡韓美容の実績も多く、2泊3日の渡韓プランにも収まります。

ジュビダームのダウンタイムはどれくらいですか?

RE:BERRY弘大のジュビダームは、通常1〜2日の軽い腫れとまれな内出血で済み、メイクは24時間後から可能です。唇は頬より腫れやすい傾向があります。担当医の確認後、多くの方は翌朝の帰国便に搭乗でき、2泊3日の渡韓プランに収まります。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半で、帰国後もLINEでご案内します。

ジュビダームの安全性はどのように担保されますか?

RE:BERRY弘大のジュビダームは、20年以上の安全データを持つヒアルロン酸を用い、Fitzpatrick I〜VIの全肌タイプで炎症後色素沈着の報告がありません。キム・ジェホン院長がヒアルロニダーゼを常備し、ボトックス鼻ヒアルロン酸と同じ安全基準で対応する美容皮膚科です。正規品を開封前にご提示します。

ジュビダームのご相談を予約する(RE:BERRY弘大)

弘大のジュビダームは₩450,000 (about $321)から、ご予約前に書面で明朗にご提示します。仁川空港から弘大入口駅までAREX直行。キム・ジェホン院長が部位別のゲル選定からLINEでの帰国後フォローまで一貫対応予定です。まずはLINEで無料カウンセリング、あなたに最適なプランをご提案します。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。

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RE:BERRY 弘大院|アクセス

空港鉄道(AREX)で弘大入口駅下車——仁川空港から乗り換えなしで直通。RE:BERRY 弘大院は弘大エリアの中心にあります。

RE:BERRY 弘大院

ソウル麻浦区楊花路140, 3階・地下2階
서울 마포구 양화로 140, 3층·지하2층 (동교동 162-15)

営業時間 近日オープン(2026)
最寄り駅 弘大入口駅(2号線・空港鉄道AREX・京義中央線)— 仁川空港から直通

その他の院:江南院 · 明洞院 · 仁川空港院