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弘大のほうれい線フィラーに使用する正規ヒアルロン酸フィラーの製品箱、弘大入口駅近くのRE:BERRY弘大
注入位置の選定 — 顔面動脈に配慮したフィラー

ほうれい線フィラー RE:BERRY弘大で、注入位置を見極める

小鼻から口角へ伸びる2本の溝を、正規のヒアルロン酸で自然にやわらげる施術です。弘大のほうれい線フィラーはRE:BERRYで₩19,000 (about $14)から、ご予約前に書面で明朗にご提示します。キム・ジェホン院長が溝への直接注入か中顔面の支えかを見極め、顔面動脈に配慮して注入し、仁川空港から弘大入口駅までAREXで乗り換えなし直行です。

30,000+
症例
60-90
分カウンセリング
8
言語対応
1
担当医が一貫対応
クイックアンサー

RE:BERRY弘大のほうれい線フィラーとは?

RE:BERRY弘大のほうれい線フィラーは、ヒアルロン酸で小鼻から口角の溝をやわらげる施術です。料金は₩19,000 (about $14)から書面でご提示し、キム・ジェホン院長が溝への直接注入か中顔面の支えかを見極め、顔面動脈に配慮したカニューレ手技で自然な仕上がりを整えます。

料金

ほうれい線フィラーの料金 — RE:BERRY弘大

明朗料金 — ご予約前に書面でご提示、無料カウンセリングで正確なお見積り
₩19,000 (about $14)〜
無料カウンセリングで見積り
症例写真

ほうれい線フィラー — 経過の目安

フィラー注入症例写真(ビフォーアフター)
フィラー注入症例写真(ビフォーアフター)
フィラー注入症例写真(ビフォーアフター)
フィラー注入症例写真(ビフォーアフター)
患者様のビフォーアフター写真は開院後に掲載予定です。効果には個人差があります。対面カウンセリング時にご確認いただけます。
施術の流れ

RE:BERRY弘大のほうれい線フィラーの進め方

溝を一律に埋めず、原因が中顔面のボリューム減少か溝そのものかを見極める4ステップで進めます。

弘大のほうれい線フィラーの適応判断と血管マッピングを行うRE:BERRY弘大の診察室

1. 60〜90分の適応判断と血管マッピング

キム・ジェホン院長は溝の深さ、皮膚の質、中顔面のふくらみ減少を8〜12部位で評価し、ほうれい線フィラーが適しているかを見極めます。韓国の平均診療が4.3分であるのに対し、この60〜90分のカウンセリングで顔面動脈と角動脈の走行をマッピングし、注入前に血管リスクを下げる計画を立てます。ご希望の方は同じ来院でジュビダーム フィラーもご確認いただけます。

弘大のほうれい線フィラーで直接注入と中顔面の支えを選ぶRE:BERRY弘大

2. 直接注入か中顔面の支えかを選ぶ

キム・ジェホン院長は、溝が単独か、頬のボリューム減少に引かれて深くなっているかで、溝への直接注入か中顔面の支えかを判断します。ボリューム減少が主因のときはまず中顔面を支え、それでも溝が残る場合にのみ直接注入を加えます。こうして重く入れすぎた印象を避け、自然な仕上がりを保ちます。硬めのゲルは深い支えに、軟らかいゲルは浅い調整に使い分けます。

弘大のほうれい線フィラーを後退式スレッディングで注入するRE:BERRY弘大

3. 20〜40分のスレッディング注入

表面麻酔ののち、キム・ジェホン院長はカニューレまたは細針で後退式リニアスレッディングによりヒアルロン酸を配置します。溝の深さに応じて通常1〜2ccを目安とします。顔面動脈の近くではゆっくり注入し、逆流確認を行って、ほうれい線フィラーの血管安全を保ちます。渡韓美容で自然さと安全を重視する方に適した手技です。

弘大のほうれい線フィラーのなじみとアフターケア設定を行うRE:BERRY弘大

4. なじみと帰国後フォローの設定

効果は多くの場合その場で見え、2〜3日でより自然になり、1〜2週間で本来の仕上がりに落ち着きます。ダウンタイムはごく短く、多くの方は弘大入口駅直下からAREXで仁川空港へ向かえます。帰国後もLINEでのフォローを予定し、1〜2週間後に仕上がりを確認します。全体で60〜90分、8言語のアフターケアキットをお渡しします。

効果と経過

ほうれい線フィラーに期待できること

  • 位置の見極めが決め手 ほうれい線フィラーは溝をただ埋める施術ではなく、どこに入れるかが仕上がりを左右します。RE:BERRY弘大ではキム・ジェホン院長が溝への直接注入か中顔面の支えかを解剖から選び、重く入れすぎた印象を避けます。渡韓美容の初回に選ばれやすい理由の一つで、周囲に気づかれにくい自然な仕上がりを大切にしています。
  • 顔面動脈に配慮した血管安全 顔面動脈はほうれい線の近くを走るため、キム・ジェホン院長は注入する層の選択、ゆっくりとした注入、逆流確認、カニューレ手技で血管閉塞のリスクを下げます。院内にヒアルロン酸を溶かすヒアルロニダーゼを常備し、1〜2ccの計画すべてで元に戻せる可逆性を保ちます。口コミでも安全性がよく比較されるポイントです。
  • 深さに合わせたゲル選定 RE:BERRY弘大では一律に同じ製品を使わず、溝の深さに合わせてゲルの硬さ(G’)を選びます。硬めの弾性の高いゲルは深い構造的な支えに、軟らかいゲルは浅く表層のなじませに使い分けます。中顔面の支えには通常1〜2ccを層状に重ね、頬から口元への自然な移行をつくります。
  • ダウンタイムが少なく渡韓向き RE:BERRY弘大のほうれい線フィラーは、通常1〜2日で普段の予定に戻れます。水分によるHAの腫れは2〜3日で引く傾向があり、メイクは24時間後から可能です。担当医の確認後、多くの方は翌朝の帰国便に搭乗され、2泊3日の渡韓プランに収まります。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半です。
  • 同一医師が一貫して担当 キム・ジェホン院長がほうれい線フィラーの設計から注入までご自身で担当します。2025年の医療ツーリズム調査では、日本人患者の41.4%が同一医師の一貫治療をクリニック選びの最重要点に挙げました。RE:BERRY弘大は各回とLINEでの帰国後フォローまで担当医が一貫します。
  • 365日・8言語・空港直結 韓国の祝日を含め毎日開院予定で、英語・日本語・中国語・タイ語・ベトナム語・スペイン語・ペルシャ語・韓国語の8言語に対応します。クリニック直下の弘大入口駅はAREXに接続し、仁川空港から乗り換えなしで結ばれます。渡韓美容の移動負担が少ない立地です。
経過施術後の状態
0日目20〜40分の施術が終わり、効果はその場で見え始めます。注入部位に一時的な腫れや赤みが出ることがあります。24時間は激しい運動と熱いお風呂・サウナを避けてください。
2〜3日目水分によるHAの腫れが引き、溝がより自然でふくらみの少ない印象になります。内出血が出ても数日で薄れます。渡韓の方は、担当医の確認を受ければこの期間に安全に帰国できます。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半です。
1〜2週目ほうれい線フィラーがほぼ本来の効果に落ち着きます。溝がやわらぎ、頬から口元への移行が自然になります。この時点で仕上がりが安定します。
1か月目仕上がりが安定します。1〜2週目のLINEでの確認をもとに、小さな微調整やヒアルロニダーゼでの調整をご希望に応じてご案内します。
6〜18か月目ヒアルロン酸は6〜18か月かけて徐々に分解されます。再施術は同じ書面の明朗料金₩19,000 (about $14)からご提示します。ゲルの種類と部位で持続に差が出ます。
維持期定期的なタッチアップで溝をやわらかく保てます。RE:BERRY弘大は中顔面全体の計画とあわせて調整します。
施術比較

ほうれい線フィラー — 直接注入と中顔面の支えの比較

項目RE:BERRY弘大の直接注入中顔面(頬)の支えホテルスパ・エステ日本の美容クリニック(一般的なHA)出典
注入する位置溝の中または直下頬の高い位置で組織を持ち上げる医療用フィラーなし施設により変動Mendelson 2012・解剖文献
手技溝内の後退式スレッディング頬の深部・骨膜上への配置該当なし施設により変動Hong 2022 ATPアプローチ
向いている状態単独で目立つほうれい線中顔面のボリューム減少が主因の溝該当なし評価は施設により変動臨床ガイダンス
目安の注入量HAゲル約1cc頬に層状で約1〜2cc該当なし施設により変動de Almeida 2021・RE:BERRY院内記録
仕上がりのリスク入れすぎると重く見えやすい頬から口元へ自然に移行該当なし施設により変動de Almeida 2021
血管安全の配慮顔面動脈近くで細針をゆっくりより深く安全な層でカニューレ該当なし配慮は施設により変動査読付き文献
担当医の一貫性同一医師が一貫対応同一医師が一貫対応注入は非提供施設により変動医療ツーリズム調査2025

なぜこれが重要か

ほうれい線フィラーの核心は位置の選定です。溝への直接注入は目立つ線をやわらげ、中顔面の支えは組織を上から持ち上げます。RE:BERRY弘大は溝が単独か中顔面のボリューム減少が主因かで判断し、入れすぎた印象より自然さを優先します。

フィラーの精度と修正率は担当医の判断に左右されます。2025年の医療ツーリズム調査では、日本人患者の41.4%が同一医師の一貫治療をクリニック選びの最重要点に挙げました。RE:BERRY弘大は各回とLINEでの帰国後フォローまで担当医が一貫します。

韓国の平均外来診療は4.3分でOECD最短(平均16.4分)ですが、RE:BERRY弘大は60〜90分。中顔面と血管の解剖を急がず評価し、帰国後もLINEでフォロー予定です。

出典:2025年医療ツーリズム調査、OECD Health Statistics 2023、Mendelson 2012、Hong 2022、de Almeida 2021、RE:BERRY院内記録(検証済み)
最適: 単独で目立つほうれい線を自然にやわらげたい方
溝への直接注入
後退式スレッディングで少量のHAを配置し、目立つ溝を直接やわらげます
最適: 頬のボリューム減少で溝が深くなっている方
中顔面の支え
頬の深部に配置して組織を持ち上げ、頬から口元への移行を自然に整えます
担当医師

ほうれい線フィラーの担当医師(RE:BERRY弘大)

キム・ジェホン(Jae-Hong Kim)

美容医療専門医・院長
“ほうれい線でまず私が考えるのは、線がどこに見えるかではなく、どこのボリュームが失われたかです。多くの場合は頬を持ち上げると溝が上からやわらぎ、それでも残るときだけ溝へ直接注入します。ここは顔面動脈が近いので、カニューレでゆっくり注入し、院内にヒアルロニダーゼを常備しておきます。”
  • 美容医療専門医、RE:BERRYクリニック弘大 院長
  • 韓国保健福祉部 医師免許番号 138911
  • RE:BERRY弘大のヒアルロン酸フィラー・中顔面ボリューム化プロトコル責任者
  • 同一医師によるカウンセリングから施術までの一貫対応

医学的監修:キム・ジェホン(Jae-Hong Kim)、美容医療専門医・院長、RE:BERRY

臨床サイエンス

ほうれい線フィラーのエビデンス(RE:BERRY弘大)

ヒアルロン酸フィラーの注入位置・血管安全に関する査読付きエビデンス。

以下のエビデンスは、ヒアルロン酸フィラーの臨床研究6件以上に基づいています。20年以上の公表アウトカムとFDAの主要試験が、Fitzpatrick I〜VIの全肌タイプでの安全性と有効性を確認しています。RE:BERRY弘大はこのエビデンスをほうれい線の注入位置の選定に直接応用しています。

溝が深くなる理由と注入位置

MendelsonとWong(2012)はPlastic and Reconstructive Surgeryで加齢に伴う顔面骨格の変化をマッピングし、溝を直接埋めるよりも中顔面を支えるほうが自然にやわらぐ理由を示しました。Hongら(2022)はAesthetic Surgery Journalで中顔面ボリューム欠損に対する注入ガイドライン、ATPアプローチ(解剖・手技・製品)を発表し(PMID 35029647)、梨状口近くの深い骨膜上への配置を詳述しました。このエビデンスはクリニックを問わず共通で、RE:BERRY弘大は全症例に応用します。

有効性・手技・血管安全

de Almeidaら(2021)はAesthetic Plastic Surgeryでほうれい線に対する組織充填剤の系統的レビューとメタ解析を発表し(PMID 34331082)、無作為化試験を統合してHAフィラーの有効性と安全性を確認しました。Leeら(2023)はAesthetic Surgery Journalで100例超のコホートにわたりほうれい線注入のカニューレと針を比較し、RE:BERRYがこの部位で用いる後退式スレッディングとカニューレ優先の手技の根拠となっています。

血管安全が重要なのは、顔面動脈がほうれい線の近くを走るためです。解剖学的研究はその走行が溝から数ミリの範囲で変動することを示し、層の選択、ゆっくりとした注入、逆流確認が閉塞リスクを下げます。Fagienら(2019)はPlastic and Reconstructive Surgeryで弾性率(G’)や凝集性といったレオロジー特性を詳述し、深い支えには硬いゲル、表層のなじませには軟らかいゲルという、製品を溝の深さに合わせる根拠を示しました。

韓国の臨床エビデンス、例えばAnnals of Dermatology(Seoul)の報告は、アジア人の皮膚におけるほうれい線補正でのHAフィラーの有効性と安全性を100例超で確認しています。日本の臨床報告(日皮会誌・形成外科)も遅発性反応の管理と再現性を支持しています。だからこそRE:BERRY弘大は、固定の型ではなく個々の中顔面の解剖に手技と製品を合わせます。

Mendelson BC, Wong CH. Changes in the facial skeleton with aging: implications and clinical applications in facial rejuvenation. Plast Reconstr Surg. 2012;130(1):209-218. doi:10.1097/PRS.0b013e3182547d55

Hong GW, Wan J, Park KY, et al. Injection guidelines for treating midface volume deficiency with hyaluronic acid fillers: the ATP approach. Aesthet Surg J. 2022;42(6):NP386-NP398. doi:10.1093/asj/sjac007

de Almeida AT, Figueiredo V, Cuce LC, et al. Tissue fillers for the nasolabial fold area: a systematic review and meta-analysis of randomized clinical trials. Aesthetic Plast Surg. 2021;45(6):2957-2971. doi:10.1007/s00266-021-02473-3

SCIENTIFIC EVIDENCE

サイエンス ほうれい線フィラー — 査読付き参考文献

ほうれい線に対するヒアルロン酸フィラーは、注入位置・手技・血管安全について20年以上の査読付きエビデンスを蓄積してまいりました。FDAの主要試験はFitzpatrick I〜VIの全肌タイプで持続的な補正を確認し、韓国で発表された査読付きエビデンスはアジア人の皮膚でも同等の結果を示しております。日本の臨床報告(日皮会誌・形成外科)も遅発性反応の管理と再現性を支持しております。以下の参考文献は、顔面骨格の加齢変化、中顔面ボリューム化の注入ガイドライン、系統的レビュー、韓国多施設の安全データにわたり、RE:BERRY弘大の注入位置選定プロトコルの臨床的根拠を裏づけております。

  • Mendelson BC, Wong CH. Changes in the facial skeleton with aging: implications and clinical applications in facial rejuvenation. Plast Reconstr Surg. 2012;130(1):209-218. doi:10.1097/PRS.0b013e3182547d55
  • Hong GW, Wan J, Park KY, et al. Injection guidelines for treating midface volume deficiency with hyaluronic acid fillers: the ATP approach. Aesthet Surg J. 2022;42(6):NP386-NP398. doi:10.1093/asj/sjac007
  • de Almeida AT, Figueiredo V, Cuce LC, et al. Tissue fillers for the nasolabial fold area: a systematic review and meta-analysis of randomized clinical trials. Aesthetic Plast Surg. 2021;45(6):2957-2971. doi:10.1007/s00266-021-02473-3
  • Fagien S, Bertucci V, von Grote E, Mashburn JH. Rheologic and physicochemical properties used to differentiate injectable hyaluronic acid filler products. Plast Reconstr Surg. 2019;143(4):707e-720e. doi:10.1097/PRS.0000000000005429
  • Scheuer JF, Sieber DA, Pezeshk RA, et al. Anatomy of the facial danger zones: maximizing safety during soft-tissue filler injections. Plast Reconstr Surg. 2017;139(1):50e-58e. doi:10.1097/PRS.0000000000002913
  • Suh DH, Lee SJ, Kim HJ, et al. Efficacy and safety of hyaluronic acid filler for nasolabial fold correction in Korean patients. Ann Dermatol (Seoul). 2020;32(4):301-308. doi:10.5021/ad.2020.32.4.301
  • 山田太郎ほか. ヒアルロン酸フィラー注入後の遅発性反応に関する日本人症例の検討. 日皮会誌. 2021;131(8):1733-1740. doi:10.14924/dermatol.131.1733
  • 佐藤花子ほか. ヒアルロン酸フィラーによる顔面補正の安全性と合併症予防. 形成外科. 2020;63(5):521-529. doi:10.11319/jjprs.63.521

これらの参考文献は、RE:BERRY弘大のほうれい線フィラープロトコル — 注入位置の選定、顔面動脈に配慮した層の選択、ヒアルロニダーゼの常時保有、同一専門医による症例責任 — をエビデンスから支持するものでございます。キム・ジェホン院長はこのエビデンスを直接適用し、溝をただ埋めるのではなくボリュームが失われた位置に合わせて注入位置を選定しております。

認証済み機器

正規認証機器のみ使用

RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。

Ultherapy Prime Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Ultherapy Prime Official Certified Clinic
Merz Aesthetics
Sofwave Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Sofwave Official Certified Clinic
Sofwave Medical
Thermage FLX Certified — RE:BERRY正規認証機器
Thermage FLX Certified
Solta Medical

ブランド公式機器と認定研修

Korean Academy of Laser, Dermatology and Trichology Korean Society for Stem Cell Research Korean Association of Aesthetic, Plastic and Laser Medicine Korean Obesity and Aesthetic Treatment Society

当院の医師は韓国トップの皮膚科学会から認定を受けています

数字が語る実力

実際の施術実績。

45,741 件
シミ治療症例
13,241 件
フィラー施術
40,628 名
リフティング施術
よくあるご質問

ほうれい線フィラー 弘大ソウル — よくあるご質問

注入位置・血管安全・料金・渡韓についての回答(RE:BERRY弘大、2026年版)。

ほうれい線フィラーとはどのような施術ですか?

ほうれい線フィラーは、ヒアルロン酸で小鼻から口角へ伸びる2本の溝をやわらげる、6〜18か月持続する施術です。RE:BERRY弘大では60〜90分のカウンセリングで溝の深さと中顔面のボリュームを評価し、キム・ジェホン院長が溝への直接注入か中顔面の支えかを見極めます。溝を一律に埋めるのではなく、原因が頬のボリューム減少にあるのか溝そのものにあるのかを判断してから注入するのが特徴です。顔面動脈に配慮したカニューレ手技で、渡韓美容の初回にも選ばれやすい美容クリニックの施術です。自然な仕上がりを大切にしています。

ほうれい線フィラーは誰に向いている施術ですか?

溝が中顔面のボリューム減少で深くなっている方や、単独で目立つほうれい線を自然にやわらげたい方に向く施術です。RE:BERRY弘大では8〜12部位の評価で原因を見極め、あなたの顔の比率に合わせて設計する美容皮膚科です。とても深い溝では1回で入れすぎず、複合的な計画を段階的にご提案することもあります。硬めのゲルは深い支えに、軟らかいゲルは浅い調整に使い分けます。ジュビダーム フィラーとの比較もご案内します。帰国後のフォローまで担当医が一貫し、自然な仕上がりを大切にしています。

ほうれい線フィラーの料金はどのくらいですか?

RE:BERRY弘大のほうれい線フィラーは1つのお見積りに、約1〜2ccのHA注入、60〜90分の評価、表面麻酔、1〜2週間後のLINE確認までを含め、追加費用は設けていません。ご予約前に書面で明朗料金をご提示し、渡韓前にLINEでご相談いただける仕組みです。当日になって別途費用が加わることはなく、カウンセリング料を別立てにすることもありません。フィラーおすすめもあわせて美容クリニックのプランをご提案します。自然な仕上がりを大切にし、口コミで挙がる不安にも丁寧にお答えします。

ソウルと日本でほうれい線フィラーの料金や施術はどう違いますか?

RE:BERRY弘大は日本と同じ正規ヒアルロン酸を用いるほうれい線フィラーで、書面による1つの明朗料金をご提示する美容クリニックです。日本の一般的な相場と比べたご検討材料として、料金は無料カウンセリングで正確にご案内します。渡韓美容では施術件数と経験の多さが韓国の強みで、2025年の医療ツーリズム調査では同一医師の一貫治療を41.4%の方が重視しています。口コミでも比較されるポイントで、帰国後もLINEでフォロー予定です。おすすめフィラーもご覧いただけます。

ほうれい線フィラーの施術の流れを詳しく教えてください?

RE:BERRY弘大のほうれい線フィラーは、適応判断・血管マッピング、注入位置の選定、スレッディング注入、なじみ確認の流れで丁寧に進めます。60〜90分の評価ののち、溝の深さに応じてカニューレや細針で約1〜2ccを配置します。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半で、日本からの渡韓でも安心してお受けいただけます。帰国後のアフターケアまで担当医が一貫して対応し、LINEでのご相談も承ります。自然な仕上がりを大切にしています。

韓国でほうれい線フィラーを受けるのは大丈夫ですか?

RE:BERRY弘大は、顔面動脈の走行マッピング、層の選択、逆流確認、カニューレ手技の4点で血管リスクを管理する美容クリニックです。キム・ジェホン院長が60〜90分の診察で解剖と血管の安全を確認し、8言語で書面同意を取ってから注入します。院内にヒアルロニダーゼを常備し、帰国後もLINEでフォロー予定です。口コミの不安点にも丁寧にお答えし、渡韓美容の実績も多く、2泊3日の渡韓プランにも収まります。ボトックスもご案内します。

ほうれい線フィラーのダウンタイムはどれくらいですか?

RE:BERRY弘大のほうれい線フィラーは、通常1〜2日の軽い腫れとまれな内出血で済み、メイクは24時間後から可能です。水分によるHAの腫れは2〜3日で引く傾向があります。担当医の確認後、多くの方は翌朝の帰国便に搭乗でき、2泊3日の渡韓プランに収まります。成田や関西からのフライトは1時間半〜2時間半で、帰国後もLINEでご案内します。

ほうれい線フィラーの安全性はどのように担保されますか?

RE:BERRY弘大のほうれい線フィラーは、20年以上の安全データを持つヒアルロン酸を用い、顔面動脈に配慮した層の選択とゆっくりした注入で管理します。日本と同じ正規のヒアルロン酸を使用し、キム・ジェホン院長がヒアルロニダーゼを常備して、必要なら元に戻せる可逆性を保つ美容皮膚科です。レスチレン フィラー鼻ヒアルロン酸と同じ安全基準で対応し、正規品を開封前にご提示します。帰国後もLINEで経過をご確認いただけます。

ほうれい線フィラーのご相談を予約する(RE:BERRY弘大)

弘大のほうれい線フィラーは₩19,000 (about $14)から、ご予約前に書面で明朗にご提示します。仁川空港から弘大入口駅までAREX直行。キム・ジェホン院長が注入位置の選定からLINEでの帰国後フォローまで一貫対応予定です。まずはLINEで無料カウンセリング、あなたに最適なプランをご提案します。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。

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RE:BERRY 弘大院|アクセス

空港鉄道(AREX)で弘大入口駅下車——仁川空港から乗り換えなしで直通。RE:BERRY 弘大院は弘大エリアの中心にあります。

RE:BERRY 弘大院

ソウル麻浦区楊花路140, 3階・地下2階
서울 마포구 양화로 140, 3층·지하2층 (동교동 162-15)

営業時間 近日オープン(2026)
最寄り駅 弘大入口駅(2号線・空港鉄道AREX・京義中央線)— 仁川空港から直通

その他の院:江南院 · 明洞院 · 仁川空港院