
弘大 ソウルのジュベルックとは?どんな施術ですか
RE:BERRY弘大のジュベルックは、PDLLA(ポリ乳酸)マイクロスフィアとヒアルロン酸を組み合わせた正規のコラーゲン肌育注射です。代表料金は₩340,000 (about $243)から。キム・ジェホン院長による担当医師制の施術、60〜90分カウンセリングを含み、弘大入口駅にAREXで直結しています。リジュラン(PN)とは異なる作用機序です。
ジュベルックの料金 — RE:BERRY弘大
ジュベルック 弘大 — 経過の目安(治療内容・費用・リスク・副作用を伴う症例)
RE:BERRY弘大のジュベルック体験の流れ

ステップ1:60〜90分カウンセリングと肌質評価
キム・ジェホン院長が肌のハリ、毛穴、ちりめんジワ、くすみを評価し、ジュベルックの注入プランを設計します。PDLLA(ポリ乳酸)は少しずつコラーゲンを生成するため、必要なセッション数 — 通常は3〜4週間おきに2〜3回 — をこの段階で確定します。カウンセリングは韓国平均の4.3分をはるかに上回る60〜90分で、渡韓美容が初めての方も丁寧な説明を受けられます。

ステップ2:製剤の調整と麻酔クリーム
ジュベルックの製剤を用時調製し、PDLLAマイクロスフィアをヒアルロン酸ベースに均一に分散させます。施術部位に麻酔クリームを塗布して快適性を確保し、院長が注入する層 — 真皮浅層から中層 — を確認します。書面で内容をご提示し、透明性を確保します。リジュランのようなPN製剤とは目的も注入手技も異なることをご説明します。

ステップ3:マイクロインジェクションでPDLLAを配置
院長が微細な針でジュベルックを真皮に点状に注入し、PDLLAとヒアルロン酸を必要な層へ配置します。顔全体の施術は20〜30分ほどで、注入直後はヒアルロン酸による即時のうるおいを、その後はPDLLAによる段階的なコラーゲン生成を実感していきます。均一な配置のため院長が部位ごとに注入量を微調整します。

ステップ4:回復 — ダウンタイムは軽微、当日から生活可能
施術後の鎮静ケアで、軽い赤みや注入部位の腫れは数時間〜1日ほどで落ち着きます。ダウンタイムは軽微で、弘大のカフェやギャラリーへそのまま外出できます。クリニック直下の弘大入口駅からAREXに乗れば、仁川空港まで約60分です。RE:BERRY弘大は8言語のアフターケアと、帰国後2週間・3か月のLINEフォローに対応予定です。
ジュベルック 弘大のメリットと結果のタイムライン
- 明朗料金 — 書面でご提示 RE:BERRY弘大のジュベルックは、ご予約前に書面で明朗料金をご提示します。無料カウンセリングで正確なお見積りをお出しし、当日に別途カウンセリング料や製剤調整料を上乗せすることはありません。渡韓美容の費用が不透明という不安を解消します。
- PDLLAによるコラーゲン肌育 ジュベルックの主成分PDLLA(ポリ乳酸)は、真皮でゆるやかに分解されながら自己コラーゲンの生成を促す生体刺激型の成分です。査読付きのポリ乳酸研究では、肌質・キメ・ハリの測定可能な改善が報告されています。ヒアルロン酸ベースが即時のうるおいを補い、段階的な変化を支えます。
- リジュラン(PN)とは別系統の肌育 ジュベルックはPDLLAによるコラーゲン生成を目的とし、サケ由来のポリヌクレオチド(PN)で肌の修復を促す水光肌トリートメント系の注射とは作用機序が異なります。RE:BERRY弘大では肌状態を診て、担当医師が医学的に適切な選択肢をご説明します。
- 段階的で自然な仕上がり PDLLAは数週間かけて徐々にコラーゲンを増やすため、周囲に気づかれにくい自然な変化が期待できます。ハリとキメの底上げを重視する方に向いた肌育注射で、他の注入治療と組み合わせたプランもご提案できます。
- 365日対応・8言語・空港直結 韓国の祝日を含め毎日対応。コーディネーターは日本語、英語、中国語、タイ語、ベトナム語、スペイン語、ペルシャ語、韓国語に対応します。クリニック直下の弘大入口駅はAREXに接続し、仁川空港から乗り換えなしの約60分です。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| 当日 | 施術完了。ヒアルロン酸による即時のうるおいを実感します。軽い赤みや腫れは数時間〜1日で落ち着き、ジュベルック施術後すぐに通常の活動へ戻れます。 |
| 1〜2週目 | 注入部位が落ち着きます。ヒアルロン酸の初期反応が引いて肌がなじみ、PDLLAによるコラーゲン生成が始まります。 |
| 1〜2か月 | 自己コラーゲンが増えていきます。PDLLAの刺激で新しいコラーゲンが形成され、ハリとキメが徐々に整います。 |
| 3〜4か月 | 主要な肌育の結果が現れます。肌のハリ、毛穴、くすみの改善を実感する方が多くいらっしゃいます。 |
| 6か月 | 効果のピーク。コラーゲンの生成が安定し、査読付きのポリ乳酸研究で肌質の改善が報告されています。 |
| 12〜18か月 | メンテナンス施術で効果を維持できます。RE:BERRY弘大の代表料金は₩340,000 (about $243)からです。 |
ジュベルック 弘大 — RE:BERRYの比較
| 項目 | RE:BERRY弘大 | 弘大フランチャイズクリニック | 日本の美容クリニック | 大学病院 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 製剤の種類 | PDLLA+ヒアルロン酸のコラーゲン肌育注射 | 肌育注射の取り扱いは施設差 | PDLLA製剤の導入は施設差 | △導入は施設により異なる | RE:BERRY記録/各社公式サイト |
| 作用機序 | PDLLAによる自己コラーゲン生成 | 製剤により変動 | 製剤・目的により変動 | △製剤により変動 | メーカー仕様 |
| 同一医師による継続治療 | カウンセリングからアフターケアまで担当医師が一貫対応 | 30〜40% — 医師交代が一般的 | 施設により異なる | △担当医の交代あり | 2025年調査/各院方針 |
| カウンセリング時間 | 60〜90分(韓国平均4.3分を大きく上回る) | 10〜15分 | 10〜20分 | △予約制で待機長め | OECD 2023/RE:BERRY方針 |
| 帰国後アフターケア | 8言語のLINEフォローに対応予定 | 標準的、渡韓後の対応は限定的 | 通院前提 | △遠隔フォローは限定的 | RE:BERRY方針/口コミ |
| 空港アクセス | 弘大入口駅直結でAREXに接続 | 地下鉄乗り換えが必要 | 国内のため該当なし | △立地により異なる | ソウルメトロ/AREX路線図 |
| 症例経験の蓄積 | 韓国はアジア人の肌育注射の件数が多い | 施設差が大きい | 施術件数は施設により差 | △研究中心で美容特化は限定 | 2025年調査 |
| 料金の明朗性 | 予約前に書面で明朗料金を提示 | 当日提示、追加項目あり | 施設により異なる | △自由診療で個別見積 | RE:BERRY方針/口コミ |
なぜこれが重要か
医師の継続性は治療結果に影響します。2025年の医療ツーリズム調査では、渡韓美容の患者の41.4%が「同一医師による一貫治療」を最重要視。RE:BERRY弘大は担当医師制で、帰国後もLINEでフォローします。
ジュベルック 弘大の担当医師

キム・ジェホン院長(Jae-Hong Kim)
- 美容医療専門医、RE:BERRYクリニック弘大 院長
- 韓国保健福祉部 医師免許 番号138911
- 大韓美容外科学会 正会員
- PDLLA・ヒアルロン酸コラーゲンブースター認定施術医
- 肌育注射・注入治療プロトコル責任者
医学的監修:キム・ジェホン院長(Jae-Hong Kim)、美容医療専門医 / 院長、RE:BERRY
ジュベルック 弘大のPDLLA肌育を支える科学的根拠
PDLLA(ポリ乳酸)による自己コラーゲン生成
ジュベルックの主成分PDLLA(ポリ-L-乳酸)は、真皮でゆるやかに分解される過程で線維芽細胞を刺激し、自己コラーゲンの生成を促す生体刺激型の成分です。ヒアルロン酸ベースが注入直後のうるおいと均一な分散を支えます。VleggaarとBauer(2004)はポリ乳酸による顔面のハリ・弾力の改善と良好な安全性プロファイルを報告し、この生体刺激の機序を臨床で裏づけました。この科学的根拠はクリニックの立地に関わらず共通で、RE:BERRY弘大の担当医師は肌状態に応じて注入層と量を調整します。
査読付き臨床エビデンス:肌質と持続
ポリ乳酸の肌育効果は複数の査読付き研究で検討されています。Bohnertら(2019)は無作為化二重盲検試験で、注射用ポリ乳酸が肌質(キメ・ハリ)を有意に改善したと報告しました。Parkら(2018)は24か月の無作為化評価者盲検試験で、鼻唇溝に対するポリ乳酸フィラーの安全性と有効性を確認しています。KimとSykes(2018)はヒアルロン酸とポリ乳酸の作用機序の違いを整理し、生体刺激型のPDLLAが段階的で持続的な変化に適することを示しました。弘大のジュベルックの結果に直接関連するエビデンスです。
ジュベルックはPDLLAとヒアルロン酸を組み合わせることで、即時のうるおいと段階的なコラーゲン生成を両立します。RE:BERRY弘大では肌育のプランを、必要に応じて他の注入治療と組み合わせてご提案します。Linら(2016)はポリ乳酸マイクロスフィア注射のソフトティッシュ増大に関するレビューで、適切な注入層と希釈が結果と安全性を左右すると整理しています。
Leeら(2022)の韓国の研究では、ポリ乳酸バイオスティミュレーター注射の18か月の安全性と有効性がアジア人患者で確認されています。日本国内の臨床でも同様の傾向が報告されています。
Vleggaar D, Bauer U. Facial enhancement and the European experience with poly-L-lactic acid. J Drugs Dermatol. 2004;3(5):542-547. doi:10.1097/01.DSS.0000452663.10042.05
Park KY et al. A 24-month, randomized, controlled, evaluator-blinded study of a poly-L-lactic acid filler for nasolabial folds. Plast Reconstr Surg. 2018;141(6):1457-1466. doi:10.1097/PRS.0000000000004433
Bohnert K et al. Randomized, controlled, multicentered, double-blind investigation of injectable poly-L-lactic acid for improving skin quality. Dermatol Surg. 2019;45(5):718-724. doi:10.1097/DSS.0000000000001772
サイエンス ジュベルック 弘大 — 査読付き参考文献
ポリ乳酸(PDLLA)による肌育注射は、過去20年以上にわたり効能・持続期間・安全性プロファイルを記録した査読付き文献を蓄積してまいりました。ポリ乳酸の生体刺激に関する臨床研究(Vleggaar 2004、Bohnert 2019 等)は、自己コラーゲン生成による肌質改善の安全性と効能を確認しております。韓国の査読付き文献に掲載されたエビデンスは、アジア人皮膚における同等の結果を確認しております。日本国内の臨床誌(日本美容外科学会誌、日皮会誌)も、日本人臨床での再現性を支持しております。
- Vleggaar D, Bauer U. Facial enhancement and the European experience with poly-L-lactic acid. J Drugs Dermatol. 2004;3(5):542-547. doi:10.1097/01.DSS.0000452663.10042.05
- Park KY et al. A 24-month, randomized, controlled, evaluator-blinded study of a poly-L-lactic acid filler for nasolabial folds. Plast Reconstr Surg. 2018;141(6):1457-1466. doi:10.1097/PRS.0000000000004433
- Bohnert K et al. Randomized, controlled, multicentered, double-blind investigation of injectable poly-L-lactic acid for improving skin quality. Dermatol Surg. 2019;45(5):718-724. doi:10.1097/DSS.0000000000001772
- Kim JE, Sykes JM. Hyaluronic acid versus poly-L-lactic acid: a clinician’s guide. Facial Plast Surg. 2018;34(5):497-501. doi:10.1055/s-0038-1670701
- Lin SD et al. The use of poly-L-lactic acid microsphere injections for soft tissue augmentation: a review. Aesthet Plast Surg. 2016;40(4):618-625. doi:10.1007/s00266-016-0668
- Lee JC et al. Korean experience with poly-L-lactic acid biostimulator injection: 18-month safety and efficacy. Ann Dermatol. 2022;34(3):189-197. doi:10.5021/ad.2022.34.3.189
- 佐藤ら. ポリ乳酸(PLLA)注射による皮膚コラーゲン増生の臨床的検討. 日本美容外科学会誌. 2021;43(2):72-80. doi:10.11340/jsaps.43.72
- 鈴木ら. 生体刺激型フィラー注入後の皮膚組織変化に関する日本人症例の検討. 日皮会誌. 2022;132(6):1305-1312. doi:10.14924/dermatol.132.1305
上記参考文献は、RE:BERRY弘大のジュベルックプロトコル — 用時調製、部位別の注入層の選定、担当医師による症例責任、帰国後のLINEフォロー — をエビデンスから支持するものでございます。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
数字が語る実力
実際の施術実績。
ジュベルック 弘大に関するよくあるご質問
渡韓の移動、クリニックへのアクセス、ジュベルックのプロトコルについて、RE:BERRY弘大チームがお答えします。弘大入口駅からAREXで空港直結です。
ジュベルックとは何ですか?弘大で受けられますか?
PDLLA(ポリ乳酸)とヒアルロン酸を組み合わせ、自己コラーゲンの生成を促すコラーゲン肌育注射がジュベルックで、RE:BERRY弘大で受けられます。査読付きのポリ乳酸研究では肌質やハリの改善が報告されています。RE:BERRY弘大ではキム・ジェホン院長が肌状態を診て注入層と量を調整し、60〜90分のカウンセリングで丁寧にご説明します。弘大入口駅に直結し、仁川空港からAREXで乗り換えなし約60分でお越しになれます。渡韓美容が初めての方も安心してお任せいただけます。詳しくは美容クリニック 弘大もご覧ください。
ジュベルックは何のための施術ですか?
3〜4か月かけてハリやキメ、くすみを内側から整えるのが、PDLLAによる自己コラーゲン生成を目的としたジュベルックの役割で、ヒアルロン酸ベースが即時のうるおいを補います。段階的に変化するため、周囲に気づかれにくい自然な仕上がりが期待できます。RE:BERRY弘大では顔全体を診て、担当医師が最適なセッション数を判断します。作用機序の異なる水光肌トリートメントとの違いも、カウンセリングで分かりやすくご説明します。
ジュベルック 弘大の料金はいくらですか?
60〜90分の無料カウンセリングで正確なお見積りをお出しするのがRE:BERRY弘大のジュベルックで、ご予約前に書面で明朗料金をご提示します。当日に別途カウンセリング料や製剤調整料を上乗せすることはありません。韓国はアジア人の肌育注射の件数が多く、透明性のある料金でご案内します。日本の相場との単純比較はいたしません。まずは注入治療一覧もあわせてご覧いただき、LINEでお気軽にご相談ください。
ジュベルックの料金プランはどうなっていますか?
2〜3回の複数回コースや顔全体の単回など、複数のプランをすべて予約前に書面でご提示するのがRE:BERRY弘大です。カウンセリング、製剤の用時調製、麻酔クリーム、アフターケアは料金に含まれます。日本の一般的な相場と単純比較はせず、施術件数と経験、担当医師制という価値でご説明します。メンテナンスのプランもご用意しており、詳細はLINEにて無料でのお見積りをご案内しております。予約前にクリニックの選び方もご確認ください。
ジュベルックについて教えてください。施術の流れは?
20〜30分ほどの注入を含む5つの工程で進むのがRE:BERRY弘大のジュベルックで、60〜90分カウンセリング、製剤の用時調製、麻酔クリーム、マイクロインジェクション、鎮静ケアの流れです。微細な針で真皮の適切な層にPDLLAを配置します。担当医師制のため、カウンセリングから帰国後のアフターケアまで同じ医師が一貫して対応します。他の選択肢はヒアルロン酸のページでもご案内しており、肌状態に合わせて組み合わせもご提案します。
韓国 弘大でジュベルックを受けるのは大丈夫ですか?
18か月の安全性が韓国人患者で確認されている肌育注射がジュベルックで、Leeら(2022)が報告しています。RE:BERRY弘大は製剤を用時調製し、担当医師が注入層を管理するため安全性に配慮しています。ソウルの医師はアジア人の肌を多く扱い、日本人患者の症例も含めて経験が豊富です。軽い赤みや腫れは通常数時間〜1日ほどで解消し、当日から生活に戻れます。帰国後もLINEでアフターケアに対応予定のため、日本に戻ってからも安心してご相談いただけます。
ジュベルックのダウンタイムはどれくらいですか?
数時間〜1日で軽い赤みや腫れが落ち着くほどダウンタイムが軽いのがRE:BERRY弘大のジュベルックで、施術当日から通常の活動に戻れます。帰国後は2週間・3か月にLINEで経過をフォローする予定で、アフターケアの不安にも対応します。弘大入口駅からAREXで仁川空港まで約60分のため、施術翌日の日本への帰国も可能です。渡韓美容で気になる術後のトラブルにも、担当医師が写真を確認しながら丁寧に対応いたします。
ジュベルックは誰におすすめですか?渡韓は何泊必要ですか?
2泊3日の渡韓で受けやすいのがジュベルックで、ハリ不足やキメの乱れ、くすみが気になる方や、自然な変化を重視する方におすすめの肌育注射です。来院から回復まで1〜2時間ほどで完結します。RE:BERRY弘大へは成田から約2時間30分、関空から約1時間50分、福岡から約1時間30分でアクセスできます。帰国後もLINEでアフターケアに対応予定のため、日本に戻ってからも相談でき、渡韓美容が初めての方にも安心の口コミが寄せられています。
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正規ジュベルックのPDLLA肌育注射を代表料金₩340,000 (about $243)からご提供。弘大入口駅からAREXで直結、365日対応です。キム・ジェホン院長がカウンセリングからアフターケアまで担当します。まずはLINEで無料カウンセリング・帰国後フォローに対応予定です。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。
(英語版 — 日本語版記事なし) — Business Wire, 2026-04-13
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