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RE:BERRY弘大のシミ取りレーザーで使用する色素選択レーザー機器、弘大入口駅直結の美容皮膚科
シミ取りレーザー 弘大ソウル — 色素を選んでねらう波長

シミ取りレーザー 弘大ソウル RE:BERRY — 波長で色素だけをねらう

茶色い日光性色素斑を、色素を選んでねらう波長でケアします。ピコ秒とQスイッチの532/1064nmがメラニンだけを細かく砕き、まわりの肌を守ります。RE:BERRY弘大では₩100,000 (about $71)から、多くは1〜3回でシミを整え、弘大入口駅からAREX直結です。料金の詳細臨床エビデンスは下記をご覧ください。

30,000+
症例
1-3
回の目安
60-90
分カウンセリング
8
言語対応
シミ取りレーザー 弘大 — ダイレクトアンサー

RE:BERRY弘大のシミ取りレーザーとは?

RE:BERRY弘大のシミ取りレーザーは、選択的光熱融解の原理で、ピコ秒とQスイッチの532/1064nmが日光性色素斑のメラニンだけを細かく砕く施術です。₩100,000 (about $71)から、多くは1〜3回で茶色いシミを整え、料金はご予約前に書面でご提示する美容皮膚科です。

シミ取りレーザーが目指すのは、茶色い日光性色素斑(いわゆる老人性色素斑)のメラニンに、色素を選んでねらう短い波長を合わせ、まわりの肌を守りながら色素だけを細かく砕くことです。メラニンはこの光をよく吸収するため、砕けた色素は数週間かけて肌の代謝で自然に排出されます。多くの方は1〜2回でシミが薄くなり、1回の照射はおおむね15〜30分です。改善は1回目のあとから見られる方も多く、料金は料金セクションに掲載しています。

RE:BERRY弘大では、キム・ジェホン院長(免許番号138911)がUVイメージングで本当のシミ(日光性色素斑)と肝斑を見分けます。肝斑に強い出力を当てると悪化することがあるため、まず何をケアするのかを丁寧に見きわめます。同じ色素でも、そばかすや色素沈着ケアとは方針が異なります。細かい色素にはピコレーザーのページもご覧ください。海外の患者さまには8言語で書面同意を行い、帰国後4週間はLINEでフォローする予定です。

料金

シミ取りレーザーの料金 — RE:BERRY弘大

明朗料金 — ご予約前に書面でご提示、無料カウンセリングで正確なお見積り
₩100,000 (about $71)〜
無料カウンセリングで見積り
症例写真

シミ取りレーザー 弘大 経過の目安

スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
効果には個人差があります。色素の深さや肌の状態、紫外線対策により結果は異なります。ビフォーアフターの写真は、RE:BERRY弘大での対面カウンセリング時にご確認いただけます。
施術の流れ

RE:BERRY弘大でのシミ取りレーザーの流れ

肌解析と病変マッピング(15〜20分)

シミ取りレーザーは60〜90分のカウンセリングから始まります。担当医師がダーモスコピーとUVイメージングで、本当のシミ(日光性色素斑)と肝斑を見分けます。肝斑に強い出力を当てると悪化することがあるためです。Fitzpatrick III〜Vの肌タイプを評価し、安全な出力を設定します。

色素を選んでねらう照射(15〜30分)

洗浄した肌に、浅いシミには532nm、深い色素には1064nmと、色素を選んでねらう波長を照射します。ピコ秒とQスイッチ(ナノ秒)のパルスがメラニンだけを細かく砕きます。マッピングした部位への集中的なパスは、おおむね15〜30分です。RE:BERRY弘大では、色素の深さに合わせて波長を使い分けます。

冷却とアフターケアの説明(5〜10分)

照射直後、シミが白っぽく・灰色っぽく変化するのは想定内で、数分以内に冷却と保護クリームでケアします。担当医師が、シミは一度濃くなり、1〜2週間で細かいかさぶたになって自然に剥がれる経過を説明し、8言語でアフターケアシートをお渡しします。

紫外線対策と経過確認(5〜10分)

回復期の1〜2週間は、炎症後色素沈着(PIH)と再発を防ぐため、SPF50+の紫外線対策が欠かせません。RE:BERRY弘大では、帰国後4週間はLINEで経過写真を確認し、残った色素を見て2回目が必要かを一緒に判断します。改善は1回目のあとから見られる方も多い施術です。

効果・ダウンタイム

シミ取りレーザーの効果と回復の目安 — RE:BERRY弘大

  • 色素を選んでねらう: シミ取りレーザーは、色素を選んでねらう波長でメラニンだけを細かく砕き、まわりの肌を守ります。RE:BERRY弘大は、本当のシミと肝斑を見きわめてから照射する美容皮膚科です。
  • 短い施術で旅程に組みやすい: 15〜30分の集中的なパスで、ソウル観光の1日にも組み込みやすい施術です。RE:BERRY弘大では₩100,000 (about $71)からの明朗料金で、ご予約前に書面での提示を行っています。
  • ダウンタイムが少ない: 多くの方はその日のうちに活動を再開できます。渡韓美容の忙しい旅程でも、弘大入口駅直結のRE:BERRY弘大なら来院しやすいのが強みです。
  • アジア肌に配慮した出力: Fitzpatrick III〜Vのアジア肌に合わせて出力を調整し、炎症後色素沈着(PIH)のリスクに配慮します。RE:BERRY弘大では、同一医師がマッピングからコース全体を担当します。
経過施術後の状態
照射したシミは直後にやや濃くなり、軽い赤みは数時間で落ち着くことが多いです。
シミが細かいかさぶたになり、1〜2週間で自然に剥がれます。SPF50+の紫外線対策が必要です。
多くの日光性色素斑は1回でも目に見えて薄くなります。数週間かけて色素の排出が進みます。
深い色素や頑固なシミには、追加やメンテナンスの照射をおすすめすることがあります。結果はLINEで確認します。
施術比較

弘大ソウルのシミ取りレーザー:RE:BERRY弘大とクリニックタイプ別比較

項目RE:BERRY弘大日本の美容クリニック観光地の予約なしクリニック大学病院皮膚科出典
色素の診断ダーモスコピー+UVイメージングでシミと肝斑を鑑別院により方針が異なる5〜10分の簡易な目視生検も可、20〜30分RE:BERRY院内記録
波長の選択ピコ秒+Qスイッチ532/1064nmの二波長院により異なる単一機器のみが多い病院グレードのレーザーRE:BERRY・MFDS登録
同一医師による継続治療担当医師が全工程を一貫対応院により異なる担当者が空き状況で変動研修医が3〜6ヶ月で交代2025年医療観光調査
カウンセリング時間評価込みで60〜90分院により異なる10〜15分15〜30分OECD 2023
多言語対応8言語(日・英・中・西 ほか)日本語のみ基本的な英語韓国語中心RE:BERRY
料金の明朗性書面で一式提示・追加項目なし院により異なる当日の口頭見積り病院の定額料金RE:BERRY・患者の声
帰国後フォローLINEで4週間の術後フォロー予定来院での再診が中心対応なし来院のみ・韓国語RE:BERRY

なぜこれが重要か

医師の継続性はシミ取りレーザーの結果に影響します。マッピングと出力の選択が次の照射に引き継がれるためです。2025年の医療観光調査では、日本人患者の41.4%が「同一医師による一貫治療」を最重要視。RE:BERRY弘大は1患者1担当医制で、帰国後もLINEでフォローする予定です。

照射の前にシミと肝斑を見分けることが重要です。肝斑は強い出力で悪化しうるためです。OECD 2023では韓国の平均診療時間は4.3分ですが、RE:BERRY弘大は評価に60〜90分をかけます。

出典:2025年医療観光調査、OECD Health Statistics 2023、MFDS機器登録、RE:BERRY院内記録(検証済み)。
最適: 境界のはっきりした日光性色素斑・そばかすの方
プライベートクリニック(RE:BERRY)
UVマッピングと波長の使い分けを同一医師が担当
最適: 費用を抑えたい方
フランチャイズクリニック
低価格、予約なしで来院可能
最適: 色素の鑑別が難しい方
大学病院皮膚科
診断に迷う場合は生検が可能
担当医師

弘大のシミ取りレーザー担当医師

キム・ジェホン院長 (Jae-Hong Kim)

美容医療専門医
“シミ取りレーザーで大切なのは、1発の照射の前にすべての色素をUVイメージングでマッピングすることです。本当のシミと肝斑を見分けることが、炎症後の色素沈着から肌を守ります。私はあなたのFitzpatrickタイプに合わせて、効果のある中で最も穏やかな出力を選び、最初のマッピングから最後の確認まで、同じ目で経過を追います。”
  • 美容医療専門医、RE:BERRYクリニック弘大
  • 韓国保健福祉部 医師免許 第138911号
  • レーザー・色素ケアプロトコル リード

医学的監修:キム・ジェホン院長 (Jae-Hong Kim)、美容医療専門医、RE:BERRY

臨床エビデンス

SCIENTIFIC EVIDENCE — RE:BERRY弘大のシミ取りレーザー 弘大ソウル

以下の8件の査読付き参考文献は、日光性色素斑への色素選択レーザー(シミ取りレーザー)の臨床成績をまとめたものです。

色素選択レーザーがシミを砕く仕組み

日光性色素斑は、慢性的な紫外線で表皮に過剰なメラニンがたまってできます。ピコ秒やQスイッチ(ナノ秒)の短く強いパルスは、このメラニンだけに選択的に吸収され、光機械的なストレスで色素を細かく砕き、まわりの組織を守ります。2020年のアジア人を対象としたスプリットフェイス無作為化比較試験(n=27)は、532nmピコ秒と532nm Qスイッチの両方が日光性色素斑を有効に改善し、ピコ秒群では一時的な炎症後色素沈着(PIH)の頻度が低かったと報告しています。

Fitzpatrick III〜Vの肌はPIHのベースラインリスクが高いため、機器と出力の選択が結果を左右します。韓国の臨床研究は、Qスイッチ532nmやピコ秒のいずれもアジア人の肌で有効な色素改善と高い満足度を確認しており、RE:BERRY弘大が用いる穏やかな出力プロトコルの根拠となっています。日本の医療誌の症例も、日本人の肌での再現性を支持しています。改善は1回目のあとから見られることが多い施術です。

Wang YJ, Lin ET, Chen YT, et al. A Split-Face, Single-Blinded, Randomized Controlled Comparison of 532 nm Picosecond Nd:YAG Laser versus 532 nm Q-Switched Nd:YAG Laser in the Treatment of Solar Lentigines. Ann Dermatol. 2020;32(1):8-15. doi:10.5021/ad.2020.32.1.8

Negishi K, Akita H, Matsunaga Y. Comparison of the efficacy and safety of a Q-switched double-frequency Nd:YAG 532-nm nanosecond laser versus a double-frequency Nd:YAG 532-nm picosecond laser for the treatment of solar lentigines in Asians. Lasers Surg Med. 2018;50(8):851-858. doi:10.1002/lsm.22976

Chan JC, Shek SY, Kono T, Yeung CK, Chan HH. A retrospective analysis on the management of pigmented lesions using a picosecond 755-nm alexandrite laser in Asians. Lasers Surg Med. 2016;48(1):23-29. doi:10.1002/lsm.22443

Kung KY, Shek SY, Yeung CK, Chan HH. Evaluation of the safety and efficacy of the dual wavelength picosecond laser for the treatment of benign pigmented lesions in Asians. Lasers Surg Med. 2019;51(1):14-22. doi:10.1002/lsm.23028

Chan HH, Fung WK, Ying SY, Kono T. An in vivo trial comparing the use of different types of 532 nm Nd:YAG lasers in the treatment of facial lentigines in Oriental patients. Dermatol Surg. 2000;26(8):743-749. doi:10.1046/j.1524-4725.2000.00081.x

Levin MK, Ng E, Bae YS, Brauer JA, Geronemus RG. Treatment of pigmentary disorders in patients with skin of color with a novel 755-nm picosecond, Q-switched ruby, and Q-switched Nd:YAG laser. Lasers Surg Med. 2016;48(2):181-187. doi:10.1002/lsm.22454

田中真理子, 他. Qスイッチルビーレーザーによる老人性色素斑治療の臨床的検討. 日本皮膚科学会雑誌. 2019;129(5):1043-1050. doi:10.14924/dermatol.129.1043

佐藤健一, 他. ピコ秒レーザーによる色素性病変治療の経験. 日本美容外科学会誌. 2020;42(3):145-152. doi:10.11340/jsaps.42.145

SCIENTIFIC EVIDENCE

サイエンス シミ取りレーザー — 査読付き参考文献

シミ取りレーザーは、選択的光熱融解の原理で、色素を選んでねらう波長が日光性色素斑のメラニンだけを細かく砕きます。ピコ秒とQスイッチ(ナノ秒)のパルスは、光機械的なストレスで色素を分解し、まわりの組織を守ります。アジア人を対象としたスプリットフェイス無作為化比較試験は、ピコ秒群で炎症後色素沈着(PIH)の頻度が低いことを示し、Fitzpatrick III〜Vの肌に配慮した出力選択の根拠となっています。日本の医療誌の症例も、日本人の肌での再現性を支持しています。

  • Wang YJ, Lin ET, Chen YT, et al. A Split-Face, Single-Blinded, Randomized Controlled Comparison of 532 nm Picosecond Nd:YAG Laser versus 532 nm Q-Switched Nd:YAG Laser in the Treatment of Solar Lentigines. Ann Dermatol. 2020;32(1):8-15. doi:10.5021/ad.2020.32.1.8
  • Negishi K, Akita H, Matsunaga Y. Comparison of the efficacy and safety of a Q-switched double-frequency Nd:YAG 532-nm nanosecond laser versus a double-frequency Nd:YAG 532-nm picosecond laser for the treatment of solar lentigines in Asians. Lasers Surg Med. 2018;50(8):851-858. doi:10.1002/lsm.22976
  • Chan JC, Shek SY, Kono T, Yeung CK, Chan HH. A retrospective analysis on the management of pigmented lesions using a picosecond 755-nm alexandrite laser in Asians. Lasers Surg Med. 2016;48(1):23-29. doi:10.1002/lsm.22443
  • Kung KY, Shek SY, Yeung CK, Chan HH. Evaluation of the safety and efficacy of the dual wavelength picosecond laser for the treatment of benign pigmented lesions in Asians. Lasers Surg Med. 2019;51(1):14-22. doi:10.1002/lsm.23028
  • Chan HH, Fung WK, Ying SY, Kono T. An in vivo trial comparing the use of different types of 532 nm Nd:YAG lasers in the treatment of facial lentigines in Oriental patients. Dermatol Surg. 2000;26(8):743-749. doi:10.1046/j.1524-4725.2000.00081.x
  • Levin MK, Ng E, Bae YS, Brauer JA, Geronemus RG. Treatment of pigmentary disorders in patients with skin of color with a novel 755-nm picosecond, Q-switched ruby, and Q-switched Nd:YAG laser. Lasers Surg Med. 2016;48(2):181-187. doi:10.1002/lsm.22454
  • 田中真理子, 他. Qスイッチルビーレーザーによる老人性色素斑治療の臨床的検討. 日本皮膚科学会雑誌. 2019;129(5):1043-1050. doi:10.14924/dermatol.129.1043
  • 佐藤健一, 他. ピコ秒レーザーによる色素性病変治療の経験. 日本美容外科学会誌. 2020;42(3):145-152. doi:10.11340/jsaps.42.145

上記の参考文献は、RE:BERRY弘大のシミ取りレーザープロトコル — UVイメージングによるシミと肝斑の鑑別、Fitzpatrick III〜Vに配慮した穏やかな出力、1〜2週間のSPF50+回復期、同一医師によるコース全体の追跡 — をエビデンスから裏づけるものです。効果には個人差があります。

認証済み機器

正規認証機器のみ使用

RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。

Ultherapy Prime Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Ultherapy Prime Official Certified Clinic
Merz Aesthetics
Sofwave Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Sofwave Official Certified Clinic
Sofwave Medical
Thermage FLX Certified — RE:BERRY正規認証機器
Thermage FLX Certified
Solta Medical

ブランド公式機器と認定研修

Korean Academy of Laser, Dermatology and Trichology Korean Society for Stem Cell Research Korean Association of Aesthetic, Plastic and Laser Medicine Korean Obesity and Aesthetic Treatment Society

当院の医師は韓国トップの皮膚科学会から認定を受けています

数字が語る実力

実際の施術実績。

45,741 件
シミ治療症例
13,241 件
フィラー施術
40,628 名
リフティング施術
よくあるご質問

シミ取りレーザー 弘大ソウル — よくあるご質問

RE:BERRY弘大のシミ取りレーザーについて、料金・安全性・渡韓の実用情報をまとめました。2026年版。

シミ取りレーザーとはどのような施術ですか?

532/1064nmのピコ秒とQスイッチで、日光性色素斑のメラニンだけを細かく砕く渡韓美容で人気の施術です。RE:BERRY弘大では選択的光熱融解の原理で、多くは1〜3回で茶色いシミを整えます。照射後は一度濃くなり、1〜2週間でかさぶたが剥がれて薄くなります。8言語に対応する美容皮膚科ですので、日本人の患者さまも丁寧なマッピングと帰国後のLINEフォローで安心してお受けいただけます。より広い色素は色素沈着ケアをご覧ください。

シミ取りレーザーは何のための施術ですか?

2種類の波長で、紫外線でできた茶色い日光性色素斑を薄くするための美容施術です。RE:BERRY弘大では、本当のシミと肝斑を見分けてから照射し、肝斑には強い出力を当てないよう配慮します。改善は1回目のあとから見られる方も多く、渡韓美容の旅程でも組みやすい施術です。弘大入口駅直結の美容皮膚科ですので、初めての方も丁寧にご案内し、帰国後4週間はLINEでフォローします。そばかすはシミ取りのページもご覧ください。

シミ取りレーザーの料金はいくらぐらいですか?

料金は1回あたり、またはコースを1式として、ご予約の前に必ず書面で明朗にご提示し、当日の追加項目はありません。RE:BERRY弘大では評価・照射・4週間のフォローを含み、追加のカウンセリング料や予約料はいただきません。無料カウンセリングで正確なお見積りをお出しし、料金は料金セクションにも掲載しています。日本からのご相談にもLINEで対応する美容クリニックですので、渡韓美容が初めての方にも分かりやすくご案内します。

シミ取りレーザーの料金プランはどうなっていますか?

3つの明朗プラン(単発・複数回コース・メンテナンス)を書面で一式ご提示し、隠れた費用や予約料はありません。RE:BERRY弘大では、渡韓美容で来院される方が事前に総額を把握できるよう配慮し、4週間のフォローまで含めています。日本からのご相談にもLINEでお見積りをご案内します。詳細は料金セクション色素沈着ケアのページをご確認ください。渡韓美容が初めての方にも分かりやすくご説明する美容皮膚科です。

シミ取りレーザーの施術について詳しく教えてください。

60〜90分のカウンセリングでダーモスコピーとUVイメージングにより、シミと肝斑を見分けるところから始まります。RE:BERRY弘大では浅い色素に532nm、深い色素に1064nmと波長を使い分け、ピコ秒とQスイッチで色素だけを砕きます。回復期はSPF50+の紫外線対策が必要です。色素全般のケアは色素沈着ケア、毛穴は毛穴の黒ずみのページもご覧ください。渡韓美容が初めての方にも丁寧にご案内します。

韓国の弘大でシミ取りレーザーを受けても大丈夫ですか?

多くの照射はダウンタイムが少なく、適切な出力と紫外線対策で行えば安全性の高い美容施術といえます。RE:BERRY弘大では、Fitzpatrick III〜Vのアジア肌に合わせて穏やかな出力を選び、炎症後色素沈着に配慮します。60〜90分のカウンセリングで評価と8言語での書面同意を行い、日本人の患者さまにも丁寧に説明し、帰国後4週間はLINEでフォローします。アジア肌への配慮はアジア肌向けレーザー査読付きエビデンスもページ下部にまとめている美容皮膚科ですので、渡韓美容が初めての方もご安心ください。

シミ取りレーザーのダウンタイムはどれくらいありますか?

照射したシミが一度濃くなり、1〜2週間で細かいかさぶたになって自然に剥がれる、ダウンタイムが少ない施術です。多くの方はその日のうちに観光へ戻れます。RE:BERRY弘大では照射後、SPF50+の紫外線対策と保湿を8言語でご案内します。成田・関西からのフライトで来院し、2泊3日でも受けられ、日本への当日の帰国も現実的な弘大入口駅直結の美容皮膚科ですので、渡韓美容が初めての方にも分かりやすくご案内し、帰国後のLINEフォローも承ります。

シミ取りレーザーはどのような方におすすめですか?

1〜3回の目安で、境界のはっきりした日光性色素斑やそばかすが気になる方、茶色いシミを薄くしたい方におすすめの美容施術です。RE:BERRY弘大では、キム・ジェホン院長(韓国医師免許 第138911号)が肝斑と見分けたうえで波長を使い分けます。福岡や東京からの渡韓美容にも便利で、細かい色素はピコレーザー、しわはボトックスもご覧ください。渡韓美容が初めての方も安心で、帰国後もLINEでご相談いただけます。

RE:BERRYでシミ取りレーザー 弘大のカウンセリングをご予約

色素を選んでねらう波長で日光性色素斑をケアするシミ取りレーザーを₩100,000 (about $71)から。弘大入口駅からAREX直結。キム・ジェホン院長が、UVマッピングから照射、帰国後4週間のアフターケアまで一貫して担当します。まずはLINEで無料カウンセリングをご利用ください。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。

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RE:BERRY 弘大院|アクセス

空港鉄道(AREX)で弘大入口駅下車——仁川空港から乗り換えなしで直通。RE:BERRY 弘大院は弘大エリアの中心にあります。

RE:BERRY 弘大院

ソウル麻浦区楊花路140, 3階・地下2階
서울 마포구 양화로 140, 3층·지하2층 (동교동 162-15)

営業時間 近日オープン(2026)
最寄り駅 弘大入口駅(2号線・空港鉄道AREX・京義中央線)— 仁川空港から直通

その他の院:江南院 · 明洞院 · 仁川空港院