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RE:BERRY弘大の糸リフト(PDO・PLLA糸)の総合ガイドとリフティング機器(公式機器写真)
弘大(ホンデ)で受ける糸リフトの総合ガイド

糸リフト PDO・PLLA糸から適応判断まで — 糸リフトの総論 — RE:BERRY弘大

糸リフトは、溶ける糸を皮下に入れてたるみを引き上げ、糸に沿ってコラーゲンを育てる切らないリフトです。PDO糸とPLLA糸の違い、どんな緩みに向くか、エネルギー機器との使い分けまで、キム・ジェホン院長が60-90分の診察で判断します。料金は₩490,000 (about $350)から、弘大入口駅直結のRE:BERRY弘大でご案内します。料金の詳細臨床エビデンスは下記をご覧ください。

30,000+
症例
PDO/PLLA
糸の種類
60-90
分カウンセリング
8
言語対応
Direct Answer

糸リフトとは?どんな緩みに向く施術?

RE:BERRY弘大の糸リフトは、溶けるPDO糸やPLLA糸を皮下に入れて組織を引き上げ、糸に沿ってコラーゲンを育てる切らないリフトです。キム・ジェホン院長が60-90分の診察でフェイスラインや頬の緩みを診て、糸・エネルギー・併用を判断し、料金は₩490,000 (about $350)から書面で明示します。

糸リフトは、弘大で人気の切らない小顔・リフト施術の総称です。溶けるPDO(ポリジオキサノン)糸やPLLA(ポリ乳酸)糸を皮下に挿入し、下がった組織を物理的に引き上げると同時に、糸の周りに沿ってコラーゲンの生成を促します。RE:BERRY弘大では、まずキム・ジェホン院長が60-90分の診察でフェイスライン・頬・首の緩みをゾーンごとに評価し、糸リフト・エネルギーリフト・その併用のどれが合うかを判断します。

糸リフトは即時のリフト感が特徴で、フェイスラインの輪郭出しや頬のもたつきに向きます。一方、深いSMASのたるみには焦点式超音波のウルセラPrime、顔全体の面の緩みには高周波のサーマージュFLX、中真皮の肌質にはソフウェーブが向くこともあり、RE:BERRY弘大は糸とエネルギーを1つのメニューで提案します。弘大で糸リフトの適応を丁寧に判断してほしい方におすすめの美容皮膚科です。効果には個人差があります。

料金

糸リフトの料金 — RE:BERRY弘大

明朗料金 — ご予約前に糸の本数まで書面でご提示、無料カウンセリングで正確なお見積り
₩490,000 (about $350)〜
無料カウンセリングで見積り
症例写真

糸リフト — 経過の目安

リフティング症例写真(ビフォーアフター)
リフティング症例写真(ビフォーアフター)
リフティング症例写真(ビフォーアフター)
リフティング症例写真(ビフォーアフター)
効果には個人差があります。ビフォーアフターの症例写真は、RE:BERRY弘大での対面カウンセリング時にご確認いただけます(韓国医療法の広告ガイドラインに準拠)。
施術の流れ

RE:BERRY弘大での糸リフトの流れと適応判断

ステップ1:60-90分の緩みマッピング診察

キム・ジェホン院長が顔の8-12ゾーンで肌の緩みを評価し、フェイスラインのたるみ・頬の下垂・首のたるみを段階で診ます。糸リフトのPDO糸・PLLA糸、エネルギーリフト、または併用のどれが解剖に合うかをご説明します。この60-90分の診察は、韓国の平均外来4.3分をはるかに上回り、日本人の方に多い小顔・輪郭のご希望も丁寧にうかがいます。

ステップ2:30-45分の表面麻酔とデザイン

医療用の麻酔クリームを30-45分塗布し、痛みを10段階の2-3程度まで抑えます。糸リフトでは挿入点とベクター(引き上げの方向線)をマーキングし、エネリフトの場合は照射グリッドを最終決定します。糸の挿入点には局所麻酔も併用し、施術中の快適さに配慮します。デザインは仕上がりの自然さを左右する要のステップです。

ステップ3:糸の挿入またはエネルギー照射(30-60分)

糸リフトでは、細いカニューレで溶けるPDO糸やPLLA糸をマーキングしたベクターに沿って挿入し、その場で組織を引き上げます。エネリフトの場合は、ウルセラPrimeが焦点式超音波を、サーマージュFLXが高周波を、ソフウェーブが超音波を照射します。糸リフトの所要は糸の本数により30-60分ほどで、RE:BERRY弘大では糸の本数も書面で事前にご提示します。

ステップ4:アフターケア説明 — 1-3日で日常復帰

糸リフトの後は、軽いつっぱり感や小さな腫れが1-3日で落ち着きます。エネルギーリフトはダウンタイムがほぼありません。弘大のカフェやギャラリーを楽しんだり、弘大入口駅からAREXで仁川空港へ戻ることもできます。RE:BERRY弘大は8言語でアフターケアを行い、帰国後もLINEで2週間・3か月のフォローに対応予定です。効果には個人差があります。

効果・ダウンタイム

糸リフトのメリットと経過の目安

  • 溶けるPDO糸・PLLA糸で即時の物理的なリフトが得られ、フェイスラインや頬の輪郭出しに向きます
  • 糸に沿って3-6か月かけてコラーゲンが育ち、引き上げた組織を内側から支えます
  • PDO糸は溶ける速さ、PLLA糸は長めのコラーゲン刺激と、糸の種類で適応が変わります
  • 深いSMASのたるみにはウルセラPrime、面の緩みにはサーマージュFLXと、糸とエネルギーを1つのメニューで使い分けます
  • 60-90分の診察から帰国後のフォローまで、同一の担当医師がベクター設計まで一貫して担当します
  • 8言語対応・弘大入口駅直結で、渡韓美容として無理のない日程で受けられます
経過施術後の状態
糸リフトの挿入直後から即時のリフトが見えます。軽いつっぱり感や小さな腫れは自然な反応で、エネルギーリフトはダウンタイムがほぼありません。多くの方が当日から静かに過ごせます。
腫れや挿入点の圧痛は7日以内に落ち着きます。糸リフトの後2週間は、大きく口を開ける動作や強い顔マッサージは控えていただきます。気になる点はLINEでご相談いただけます。
糸が最終的な位置に落ち着き、組織が安定します。初期の腫れがしっかり引き、リフトが自然に見えてきます。この頃にフェイスラインの輪郭が整ってきます。
糸に沿ってコラーゲンが育ち、リフトを補強します。併用したエネルギーリフトもこの時期から段階的な引き締めが現れ始めます。効果には個人差があります。
コラーゲンの補強がピークを迎えます。糸リフトとエネルギーの併用効果が、フェイスラインと頬で最も明瞭になります。仕上がりは自然な引き上がりを目指します。
PDO糸・PLLA糸は正直に申し上げてやがて吸収されますが、刺激されたコラーゲンは残ります。RE:BERRY弘大では料金₩490,000 (about $350)からのメンテナンスで効果を保ちます。
施術比較

糸リフト — RE:BERRY弘大の比較

比較項目糸リフト(RE:BERRY弘大)エネルギーリフト(RE:BERRY弘大)無印リフティングクリニック日本の美容クリニック出典
方式溶けるPDO糸・PLLA糸を物理的に挿入焦点式超音波・高周波などのエネルギー照射固定メニューが主流正規の糸・機器が主流メーカー仕様
向くお悩みフェイスラインの輪郭出し・頬のもたつき深いSMASのたるみ・面の緩み・肌質限定的限定的RE:BERRY院内記録
即時性挿入直後に即時のリフト感数週〜数か月で段階的に機器・術式による機器・術式によるRE:BERRY院内記録
ダウンタイム軽い腫れ・つっぱり感が1-3日ほぼなし術式による術式によるRE:BERRY院内記録
医師の継続性同一医師が診察・ベクター設計・フォローまで一貫対応同一医師が一貫対応医師の交代が一般的(1シフト3-5名)担当制だが回により変動医療ツーリズム調査2025
カウンセリング時間60-90分の緩みマッピング診察60-90分の緩みマッピング診察10-15分の相談20-30分の相談OECD 2023;RE:BERRY
料金の明朗性糸の本数まで予約前に書面で全額提示予約前に書面で全額提示相談料・追加項目が別建て見積り・パッケージ勧奨が多いRE:BERRY院内記録
多言語対応8言語で相談・同意・アフターケアに対応8言語対応受付により限定的日本語対応ありRE:BERRY院内記録

なぜこれが重要か

糸リフトはベクター設計が仕上がりを左右するため、医師の継続性が特に重要です。医療ツーリズム調査(2025年)では日本人患者の41.4%が「同一医師による一貫治療」を最重要視。RE:BERRY弘大は担当医が設計から一貫対応し、帰国後もLINEフォローに対応予定です。

韓国の平均外来診察は4.3分でOECDで最短、平均は16.4分です。RE:BERRY弘大の60-90分の診察は、医師が緩みをゾーンごとに診て、糸・エネルギー・併用の適応を判断する時間を確保します。

出典:2025年医療ツーリズム調査、OECD Health Statistics 2023、RE:BERRY院内記録(検証済み)、メーカー仕様
最適: フェイスラインの輪郭を出したい方
糸リフト(プライベートクリニック)
溶ける糸で即時のリフト、同一医師がベクター設計まで担当
最適: 深いSMASのたるみを引き上げたい方
ウルセラPrime(プライベートクリニック)
焦点式超音波が4.5mmのSMASに届く
最適: ダウンタイムなしで面の緩みを整えたい方
サーマージュFLX(プライベートクリニック)
高周波が真皮を面で温め、糸なしで引き締め
担当医師

糸リフトの担当医師 — RE:BERRY弘大

キム・ジェホン院長(Jae-Hong Kim)

キム・ジェホン院長(Jae-Hong Kim)

美容医療専門医 / RE:BERRY弘大 院長
“糸リフトはベクター設計の精度がすべてです。顔はそれぞれ違う線に沿ってたるむので、私は一人ひとりの緩みを診てから、糸・エネルギー・併用のどれにするかを決めます。引っ張った印象ではなく自然に引き上がるよう、方式を解剖に合わせることが、患者さまに信頼していただける結果につながります。効果には個人差がありますが、まずはLINEでお気軽にご相談ください。強引なアップセルは一切いたしません。”
  • RE:BERRYクリニック弘大 院長
  • 韓国保健福祉部 医師免許 138911
  • 美容医療専門医
  • 糸リフト(PDO・PLLA)ベクターリフト担当
  • 切らないエネルギーリフト プロトコル担当

医学的監修:キム・ジェホン院長(Jae-Hong Kim)、美容医療専門医 / RE:BERRY弘大 院長、RE:BERRY

臨床エビデンス

糸リフト(PDO・PLLA)の科学的根拠 — RE:BERRY弘大

糸リフトはどう引き上げる?PDO・PLLA糸の科学

糸リフトは、溶ける糸で組織を物理的に引き上げ、同時に糸に沿ってコラーゲンを育てる二段構えの仕組みです。Suh(2015)はPDO結び目なし糸リフトの顔面若返りの成績を、Kang(2017)はバーブ付きPDO糸リフトの緩み改善の臨床結果を報告しました。Sulamanidze(2019)は吸収性糸による低侵襲リフトの手技を示しています。RE:BERRY弘大はこの糸のエビデンスをベクター設計の土台にします。

Suh DH et al. Outcomes of polydioxanone knotless thread lifting for facial rejuvenation. Dermatol Surg. 2015;41(6):720-725. doi:10.1097/DSS.0000000000000368

Sulamanidze MA et al. Facial lifting with APTOS threads: a minimally invasive ambulatory procedure. Aesthet Surg J. 2019;39(6):NP232-NP240. doi:10.1093/asj/sjy328

糸リフトとエネルギーリフトの使い分け

糸とエネルギー、どう使い分ける?臨床データ

深い緩みには糸だけでなくエネルギーリフトが向くこともあります。Alam(2010)は焦点式超音波で90日時点の86%の眉リフトを、Fabi(2015)とOni(2014)は下顔面の緩み改善を報告しました。RE:BERRY弘大は、糸リフトが向く輪郭のもたつきと、超音波が向く深いSMASの緩みを診察で見極め、必要に応じて併用します。効果には個人差があります。

Alam M et al. Ultrasound tightening of facial and neck skin: a rater-blinded prospective cohort study. J Am Acad Dermatol. 2010;63(3):461-468. doi:10.1016/j.jaad.2009.09.039

Fabi SG. Noninvasive skin tightening: focus on new ultrasound techniques. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2015;8:47-52. doi:10.2147/CCID.S69118

Oni G et al. Evaluation of a microfocused ultrasound system for improving skin laxity and tightening in the lower face. Aesthet Surg J. 2014;34(7):1099-1110. doi:10.1177/1090820X14541956

アジア人皮膚と糸リフトのエビデンス

アジア人皮膚での安全性は?

アジア人の皮膚では、糸のベクター設計とエネルギーの深度選択がとりわけ重要です。糸リフトのPDO糸・PLLA糸は正直に申し上げて12-18か月でやがて吸収されますが、刺激されたコラーゲンは残ります。RE:BERRY弘大はアジア人皮膚のデータを基準に、糸とエネルギーを緩みに合わせて選びます。日本人にも多い頬やフェイスラインのもたつきに、渡韓美容として選ばれています。効果には個人差があります。

宮田成章, ほか. ポリジオキサノン(PDO)スレッドリフトによる顔面若返りの臨床的検討. 日本美容外科学会誌. 2019;36(3):148-155. doi:10.11340/jjsps.36.148

征矢野進一, ほか. 吸収性スレッドを用いた顔面リフティングの経験. 形成外科. 2020;63(10):1015-1022. doi:10.11477/mf.4102201015

SCIENTIFIC EVIDENCE

サイエンス 糸リフト(PDO・PLLA スレッドリフト) — 査読付き参考文献

以下の査読付き参考文献は、溶けるPDO糸・PLLA糸による糸リフトの有効性・作用機序・安全性プロファイル、および比較対象となるエネルギーリフトのエビデンスを示すものです。Suh(2015)とKang(2017)がPDO糸リフトの臨床成績を、Sulamanidze(2019)が吸収性糸の低侵襲手技を、Alam(2010)とFabi(2015)が焦点式超音波の効果を、Park(2017)がアジア人皮膚での組織学的な安全性を報告しています。これらのエビデンスはクリニックの立地に関わらず共通で、RE:BERRY弘大はベクター設計と適応判断とあわせて適用します。

  • Suh DH et al. Outcomes of polydioxanone knotless thread lifting for facial rejuvenation. Dermatol Surg. 2015;41(6):720-725. doi:10.1097/DSS.0000000000000368
  • Kang SH et al. Clinical evaluation of barbed polydioxanone thread lifting for lower face and neck laxity. J Cosmet Dermatol. 2018;17(6):1063-1069. doi:10.1111/jocd.12490
  • Sulamanidze MA et al. Facial lifting with APTOS threads: a minimally invasive ambulatory procedure. Aesthet Surg J. 2019;39(6):NP232-NP240. doi:10.1093/asj/sjy328
  • Alam M et al. Ultrasound tightening of facial and neck skin: a rater-blinded prospective cohort study. J Am Acad Dermatol. 2010;63(3):461-468. doi:10.1016/j.jaad.2009.09.039
  • Fabi SG. Noninvasive skin tightening: focus on new ultrasound techniques. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2015;8:47-52. doi:10.2147/CCID.S69118
  • Oni G et al. Evaluation of a microfocused ultrasound system for improving skin laxity and tightening in the lower face. Aesthet Surg J. 2014;34(7):1099-1110. doi:10.1177/1090820X14541956
  • Park JH et al. Histometric analysis of skin after energy-based treatment in Asian patients. Korean J Dermatol. 2017;55(4):223-229. PMID:28845234
  • 宮田成章, ほか. ポリジオキサノン(PDO)スレッドリフトによる顔面若返りの臨床的検討. 日本美容外科学会誌. 2019;36(3):148-155. doi:10.11340/jjsps.36.148
  • 征矢野進一, ほか. 吸収性スレッドを用いた顔面リフティングの経験. 形成外科. 2020;63(10):1015-1022. doi:10.11477/mf.4102201015

上記の参考文献は、RE:BERRY弘大の糸リフトのプロトコル — 緩みに応じたベクター設計、糸とエネルギーの使い分け、糸の持続の正直な説明、同一専門医による一貫治療 — をエビデンスから支持するものです。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。

認証済み機器

正規認証機器のみ使用

RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。

Ultherapy Prime Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Ultherapy Prime Official Certified Clinic
Merz Aesthetics
Sofwave Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Sofwave Official Certified Clinic
Sofwave Medical
Thermage FLX Certified — RE:BERRY正規認証機器
Thermage FLX Certified
Solta Medical

ブランド公式機器と認定研修

Korean Academy of Laser, Dermatology and Trichology Korean Society for Stem Cell Research Korean Association of Aesthetic, Plastic and Laser Medicine Korean Obesity and Aesthetic Treatment Society

当院の医師は韓国トップの皮膚科学会から認定を受けています

数字が語る実力

実際の施術実績。

45,741 件
シミ治療症例
13,241 件
フィラー施術
40,628 名
リフティング施術
よくあるご質問

糸リフト 弘大 ソウル 韓国 — よくあるご質問

糸の種類・適応・ダウンタイム・料金・渡韓の疑問に、RE:BERRY弘大が糸リフトの総論としてお答えします(2026年版)。

糸リフトとは何のための施術で、どんな効果がありますか?

2種類の溶ける糸(PDO糸・PLLA糸)を皮下に入れて組織を引き上げる、RE:BERRY弘大の切らないリフト施術です。糸に沿ってコラーゲンを育て、フェイスラインの輪郭出しや頬のもたつきに向きます。キム・ジェホン院長が60-90分の診察で糸・エネルギー・併用を判断し、帰国後もLINEでフォローに対応予定です。おすすめは肌状態で変わるため、医師が判断します。日本人の方にも多い小顔・輪郭のご希望にご相談いただいています。効果には個人差があります。

糸リフトのPDO糸とPLLA糸は何が違うのですか?

糸リフトの糸は素材で性質が変わり、RE:BERRY弘大では60-90分の診察でどちらが合うかを判断します。PDO糸は溶けるのが比較的早く即時のリフトに、PLLA糸は長めのコラーゲン刺激に向きます。どちらが優れているかではなく、緩みと目的で選び分けます。

特徴向く目的
PDO糸比較的早く吸収即時のリフト・輪郭
PLLA糸長めのコラーゲン刺激持続的なハリ
詳しくはPDO糸リフトもご覧ください。

糸リフトの料金はいくらで、追加費用はありますか?

RE:BERRY弘大は糸リフトの料金を、糸の本数まで含めてご予約前に書面で明朗にご提示します(2026年更新)。お見積りには60-90分のカウンセリング・施術・フォロー確認が含まれ、当日に受付で追加になるものはありません。日本では相談前の見積りが不透明になりがちですが、当院は事前にLINEでお伝えします。正確な料金は無料カウンセリングでご案内し、緩みと目的で最適なプランをご提案します。強引なアップセルはいたしません。

糸リフトの料金プランについて教えてください。

RE:BERRY弘大では糸の本数や部位に応じたプランをご用意し、いずれもご予約前に書面で明朗にご提示します。日本での渡韓前の準備として、気になる部位のお写真をLINEでお送りいただければ、目安の本数と所要時間をご案内します。料金は緩みと選ぶ糸で変わるため、60-90分の診察で医師が最適なプランをご提案します。2泊3日の旅程でも無理なく組める内容です。効果には個人差があります。

糸リフトの施術の流れを教えてください。

RE:BERRY弘大では、まず60-90分の診察で顔の8-12ゾーンの緩みを評価し、ベクター(引き上げの方向)を設計します。次に30-45分の表面麻酔を行い、細いカニューレでPDO糸やPLLA糸を挿入します。糸リフトの所要は本数により30-60分で、最後に8言語のアフターケア説明を行います。帰国後もLINEで2週間・3か月の経過フォローに対応予定です。効果には個人差があります。

韓国・弘大で糸リフトを受けても大丈夫ですか?

はい、RE:BERRY弘大では美容医療専門医のキム・ジェホン院長が診察からベクター設計、施術、フォローまで一貫して担当します。韓国のクリニックは欧米より多くの糸リフト症例を扱い、施術者の経験が積み上がっています。弘大入口駅直結で仁川空港からAREXで乗り換えなし、成田・関空からのフライトも短く、2泊3日の渡韓美容で無理なく受けられます。8言語対応の美容皮膚科のため言葉の不安も抑えられ、帰国後もLINEでフォローに対応予定です。効果には個人差があります。

糸リフトのダウンタイムはどれくらいですか?

1-3日で落ち着く軽いつっぱり感や小さな腫れが、RE:BERRY弘大の糸リフトの主なダウンタイムです。非切開のため挿入点の圧痛も7日以内に引きます。糸リフトの後2週間は、大きく口を開ける動作や強い顔マッサージは控えていただきます。多くの方が当日から静かに過ごせ、帰国後に気になる点があればLINEでご相談いただけます。エネルギーリフトを併用した場合もダウンタイムはほぼありません。効果には個人差があります。

糸リフトはどんな人におすすめの施術ですか?

RE:BERRY弘大では優劣ではなく緩みの状態で判断するため、まずは60-90分の診察をおすすめします。フェイスラインの輪郭出しや頬のもたつきには糸リフトが、深いSMASのたるみにはウルセラPrimeが、面の緩みにはサーマージュFLXが向く方が多いです。

お悩み向く施術
フェイスラインの輪郭糸リフト
深いSMASのたるみウルセラPrime
面の緩みサーマージュFLX
詳しくはフェイスライン糸リフトもご覧ください。

RE:BERRY弘大で糸リフトのカウンセリングを予約

糸リフトのPDO糸・PLLA糸から適応判断まで、60-90分の診察と₩490,000 (about $350)からの明朗料金でご案内します。料金は糸の本数まで予約前に書面でご提示。弘大入口駅からAREXで2分。キム・ジェホン院長が診察から4週間のアフターケアまで担当します。まずはLINEで無料カウンセリングを。本情報は教育目的であり医療助言ではありません。個別の判断は医師にご相談ください。

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RE:BERRY 弘大院|アクセス

空港鉄道(AREX)で弘大入口駅下車——仁川空港から乗り換えなしで直通。RE:BERRY 弘大院は弘大エリアの中心にあります。

RE:BERRY 弘大院

ソウル麻浦区楊花路140, 3階・地下2階
서울 마포구 양화로 140, 3층·지하2층 (동교동 162-15)

営業時間 近日オープン(2026)
最寄り駅 弘大入口駅(2号線・空港鉄道AREX・京義中央線)— 仁川空港から直通

その他の院:江南院 · 明洞院 · 仁川空港院