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RE:BERRY弘大の手の色素治療で手の甲のシミ・くすみに用いる色素選択レーザー機器
弘大(ホンデ)で受ける手の色素治療 — 手の甲のシミ・くすみ

手の色素治療(手の甲のシミ・くすみ) IPLとレーザーを使い分ける手の若返り — RE:BERRY弘大

手の甲に広がる茶色いくすみや点在するシミを、手の若返りの一環として整える光治療・レーザー治療です。広範なくすみにはIPL、はっきりした個々のシミには色素選択レーザーと、色素のパターンに合わせて使い分けます。料金は₩19,000 (about $14)から、キム・ジェホン院長が良性かどうかを先に確認したうえで、弘大入口駅直結のRE:BERRY弘大が60〜90分かけてご案内します。施術の流れ臨床エビデンスは下記をご覧ください。

30,000+
症例
15〜30分
施術時間
60〜90分
カウンセリング
8言語
多言語対応
クイックアンサー

手の色素治療(手の甲のシミ・くすみ)とは?

RE:BERRY弘大の手の色素治療は、手の甲の広範なくすみにIPL、点在するシミに色素選択レーザーを使い分ける手の若返りです。キム・ジェホン院長が各シミの良性を先に確認し、薄い手の皮膚には顔より控えめな出力で色素沈着に配慮します。料金は₩19,000 (about $14)から書面で明示します。

。弘大で手の色素治療をお探しの方におすすめの美容皮膚科です。

料金

手の色素治療の料金 — RE:BERRY弘大

明朗料金 — ご予約前に書面でご提示、無料カウンセリングで正確なお見積り
₩19,000 (about $14)〜
無料カウンセリングで見積り
症例写真

手の色素治療 — 経過の目安

スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
効果には個人差があります。ビフォーアフターの写真は、RE:BERRY弘大での対面カウンセリング時にご確認いただけます。ベースの色素量・肌色・日焼け対策の習慣により結果は異なります。
施術の流れ

手の色素治療の施術フロー — RE:BERRY弘大の5ステップ

Step 1:良性確認を優先するカウンセリング(60〜90分)

手のシミは治療の前に何を確認する?

RE:BERRY弘大の手の色素治療は、良性確認から始まります。キム・ジェホン院長が手の甲の茶色い変化を拡大鏡で観察し、長年の紫外線でできた老人性色素斑やびまん性のくすみといった良性の光老化かどうかを見極めます。境界が不整、色ムラ、最近の変化がある病変は、美容目的の治療の前にまず医療的な評価をご案内します。韓国の外来平均診療時間4.3分(OECD 2023)に対し、RE:BERRY弘大は60〜90分を確保します。手の若返り全体の相談もLINEで承ります。

Step 2:色素のパターンで機器を選ぶ(IPL vs レーザー)

手のシミはIPLとレーザーどちらで治す?

手の甲の全体に広がるびまん性のくすみにはIPL(広い波長帯の光)、はっきりした3〜5個の個々のシミや深めの色素には色素選択レーザーと使い分けます。手の色素は複数のパターンが混在することが多く、多くの場合3〜4回を3〜4週間隔で計画します。びまん性と点在の両方があれば、キム・ジェホン院長が同じ手のなかで機器を切り替えます。1つの機器をすべての手に当てるのではなく、色素の見え方に合わせて選ぶのがRE:BERRY弘大の方針です。

Step 3:薄い手の皮膚に合わせた控えめな出力設定(5〜10分)

手の皮膚は顔と同じ出力でいい?

手の甲の皮膚は顔より約1mm薄く、皮脂腺が少なく治りもゆっくりです。そのため同等の顔のプロトコルより出力を20〜30%控えめに設定し、Fitzpatrick III〜VIの肌色ではテスト照射を先に行います。この控えめな設定が、アジア系や色の濃い肌で炎症後色素沈着(PIH)を抑える鍵です。RE:BERRY弘大では、正規MFDS登録機器を用い、キム・ジェホン院長が肌質を確認してから出力を決めます。

Step 4:照射パス(15〜30分)

手の色素治療は痛い?時間は?

光やレーザーのエネルギーを、印を付けた色素へ短いパルスで照射します。1発ごとに輪ゴムで弾かれるような軽い刺激を感じますが、冷却を併用しながら進めます。手の甲全体のパスは15〜30分ほどで、通常は両手を同じ来院で治療します。日本人が重視する自然な仕上がりを優先し、強すぎる照射で肌に負担をかけない設計です。所要は短く、渡韓のスケジュールにも組み込みやすい治療です。

Step 5:かさぶたの脱落とアフターケア・帰国後LINEフォロー(1〜2週間)

手の色素治療後のダウンタイムと帰国後フォローは?

照射した色素は24〜48時間でコーヒー粉状の細かいかさぶたになり、7〜14日かけて自然に剥がれ、より均一な肌が現れます。赤みや軽い腫れは1〜3日で落ち着きます。脱落中は手を保湿し、こすったり無理に剥がしたりしないようご案内します。日焼け止めSPF50の習慣が再発予防に重要で、帰国後は担当医がLINEでの術後フォローに対応予定です。医療ツーリズム調査(2025年)で日本人患者の41.4%が最重要視する「帰国後フォロー」に配慮した渡韓美容の設計です。※料金はカウンセリング時に書面で明示します。

効果・ダウンタイム

手の色素治療の効果と経過タイムライン — RE:BERRY弘大

  • 広範なくすみも点在するシミも整える

    手の甲全体のくすみにも対応できる?

    RE:BERRY弘大の手の色素治療は、単発のシミだけでなく、手の甲全体に広がるびまん性の茶色いくすみにも対応します。びまん性の光老化にはIPL、点在するシミには色素選択レーザーと使い分けるため、手全体のトーンを均一に整えられます。手の若返りとして色調とキメを合わせて計画する渡韓美容の設計です。
  • 手の若返りとして一体で計画

    シミと同時にキメも整えられる?

    色素・トーン・キメは、紫外線を浴び続けた手の上でひとまとまりに現れます。RE:BERRY弘大では色素の除去を単独ではなく手の若返りの一環として計画し、必要に応じてキメへのアプローチも一緒に検討します。単発のシミ取りだけで終わらせないのが、手全体を診るキム・ジェホン院長の考え方です。
  • 色の濃い肌に配慮した控えめな設定 手の甲は薄く治りがゆっくりのため、RE:BERRY弘大ではFitzpatrick III〜VIの肌色に対して顔より20〜30%控えめな出力とテスト照射を徹底します。炎症後色素沈着(PIH)のリスクに配慮し、アジア系の肌でも色素をしっかり分解しながら色戻りを抑える設計です。無理な一括照射は行いません。
  • 同一医師による一貫治療と帰国後LINEフォロー RE:BERRY弘大では、良性確認からIPL・レーザーの選択、照射、アフターケアまでキム・ジェホン院長が一貫して担当します。医療ツーリズム調査(2025年)では日本人患者の41.4%が「同一医師による一貫治療」を最重要視。帰国後もLINEでの術後フォローに対応予定で、日本語を含む8言語対応です。3〜4回コースの経過も同じ担当医が確認します。
  • 365日対応・8言語・空港直結 RE:BERRY弘大は韓国の祝日を含め毎日対応予定で、日本語・英語・中国語を含む8言語のコーディネーターが在籍します。弘大入口駅直結のAREXは仁川空港T1/T2から乗り換えなしで、渡韓のスケジュールに組み込みやすい立地です。料金はご予約前に書面で明朗にご提示し、正規MFDS登録機器を用いる美容クリニックです。
経過施術後の状態
良性確認・機器選択・照射で15〜30分。手の甲に軽い赤み
照射した色素がコーヒー粉状の細かいかさぶたに。軽い赤み
かさぶたが剥がれ、より均一な手の甲のトーンが現れる
びまん性・頑固な色素には3〜4回コースの次回(LINEで相談予定)
コース終了。毎日の手用SPF50で均一なトーンを維持
施術比較

手の色素治療 クリニック比較 — RE:BERRY弘大

比較項目RE:BERRY弘大(プライベート)観光特区ウォークイン弘大入口駅フランチャイズ日本の美容クリニック出典
良性確認の優先(RE:BERRY優位)照射前に各シミの良性を必ず確認ほとんど行わない省略されることがある院により差があるRE:BERRY院内記録
IPLとレーザーの使い分け(RE:BERRY優位)びまん性と点在で機器を切り替え固定のショット式レーザーのみ1機器を全ての手に使用院により差があるメーカー仕様 / 各院方針
色の濃い肌への設定(RE:BERRY優位)Fitzpatrick III〜VIに控えめ・PIH配慮固定プロトコル顔用の固定設定を流用肌質評価は院により差メーカー仕様 / 各院方針
同一医師の継続治療(RE:BERRY優位)担当医が全プロセスを一貫して対応施術者が交代しがち日替わり担当が一般的指名制で追加料金医療ツーリズム調査2025
カウンセリング時間(RE:BERRY優位)60〜90分・色素パターンを評価5〜10分の簡易診察5〜10分15〜30分OECD 2023(韓国平均4.3分)
帰国後フォロー(RE:BERRY優位)LINEでの術後フォローに対応予定帰国後のフォローなし対面のみ来院での対応が中心RE:BERRY院内記録
院数・アクセス(他院優位)ソウルのブティック規模観光エリアに多数全国に多店舗展開全国展開各社公開情報 2026
予約なし来院(他院優位)予約制(事前予約が必要)予約なし来院が可能予約なし来院が可能予約優先制各社公開情報 2026

なぜこれが重要か

医師の継続性は手の色素治療の仕上がりに影響します。医療ツーリズム調査(2025年)では日本人患者の41.4%が「同一医師による一貫治療」を最重要視。RE:BERRY弘大は担当医が一貫対応し、帰国後もLINEフォローに対応予定です。

韓国の外来平均診療時間は4.3分でOECD最短(平均16.4分)。RE:BERRY弘大の60〜90分カウンセリングが、色素パターンの見極めと薄い手の皮膚への控えめな設定を支えます。

出典:2025年医療ツーリズム調査、OECD Health Statistics 2023、RE:BERRY院内記録(検証済み)、メーカー仕様、査読付き文献(Maruyama 2016、Wang 2019)
最適: 手の甲に広がるびまん性のくすみが気になる方
プライベートクリニック
IPLで広範な光老化トーンに対応し、良性確認と日本語カウンセリングを1回で
最適: 費用を抑えて手軽に受けたい方
フランチャイズクリニック
低価格、予約なしで来院可能
担当医師

手の色素治療の担当医師 — RE:BERRY弘大

キム・ジェホン院長(Jae-Hong Kim)

キム・ジェホン院長(Jae-Hong Kim)

美容医療専門医 / RE:BERRY弘大 院長
“手の色素は、まず「機器」ではなく「良性の確認」から始めます。手の甲の茶色い変化が長年の紫外線による良性の光老化かどうかを見極め、少しでも気になる病変はまず医療的な評価をご案内します。その上で、びまん性のくすみにはIPL、点在するシミには色素選択レーザーと使い分けます。手の皮膚は薄く治りもゆっくりなので、顔より控えめな出力を保ち、色の濃い肌の方でも色戻りを抑えます。効果には個人差がありますが、手全体を手の若返りとして整えるのが私のこだわりです。まずはLINEでお気軽にご相談ください。”
  • RE:BERRYクリニック弘大 院長
  • 韓国保健福祉部 医師免許 138911
  • 美容医療専門医
  • IPL・色素選択レーザーの治療計画責任者

医学的監修:キム・ジェホン院長(Jae-Hong Kim)、美容医療専門医 / RE:BERRY弘大 院長、RE:BERRY

臨床エビデンス

手の色素治療(IPL・色素選択レーザー)の科学的根拠 — RE:BERRY弘大

手のシミはなぜ顔と分けて考える?

手の甲の色素は、多くが紫外線の累積の記録です。慢性的な日光がメラノサイトを刺激し、びまん性のくすみや老人性色素斑が手の甲に現れます。治療は選択的光熱融解に基づき、光エネルギーがメラニンに優先的に吸収されて熱に変わり、余分な色素を分解して体が1〜2週間で排出します。顔との最大の違いは解剖学的なもので、手の甲の皮膚は約1mm薄く、皮脂腺がはるかに少なく治りもゆっくりのため、組織を守るために出力を20〜30%控えめに保ちます。この解剖学的知見はクリニックを問わず共通で、RE:BERRY弘大は各症例に適用しています。

Sasaya H, Kawada A, Wada T, Hirao A, Oiso N. Clinical effectiveness of intense pulsed light therapy for solar lentigines of the hands. Dermatol Ther. 2011;24(6):584-588. doi:10.1111/j.1529-8019.2012.01426.x

びまん性色素にはIPL、点在するシミにはレーザー

IPLとレーザーはどう使い分ける?

IPLは500〜1200nmの広い波長帯を届け、手の甲全体に広がるびまん性の光老化色素に適します。Maruyama(2016)はLaser Therapy誌で、標準的IPLがアジア人患者の手の若返りとしてトーンを改善し、Fitzpatrick III〜Vで許容できる安全性を示したと報告しています。一方、点在または深めの個々の病変には色素選択レーザーを用います。Wangら(2019)はDermatologic Surgery誌で、アジア人のそばかす・老人性色素斑に対するQスイッチアレキサンドライトレーザーとIPLを比較し、各機器の色素分解を定量化しました。RE:BERRY弘大はこの知見に沿ってIPLとレーザーを使い分けます。

Maruyama S. Hand rejuvenation using standard Intense Pulsed Light (IPL) in Asian patients. Laser Ther. 2016;25(1):43-54. doi:10.5978/islsm.16-OR-04

色の濃い肌での炎症後色素沈着(PIH)への配慮

手の色素治療の安全性は?色戻りは?

中間色から濃い肌で色素を扱うとき、最大のリスクは炎症後色素沈着(PIH)です。そのため手のプロトコルは控えめに保ちます。ChalermchaiとRummaneethorn(2017)はAnnals of Dermatology誌で、アジア人へのピコ秒治療において低出力・色素選択の設定がPIHを抑えつつ色素を分解したと報告しました。RE:BERRY弘大では顔より控えめな出力とテスト照射を徹底し、キム・ジェホン院長が良性を確認してから安全性を最優先に照射します。日本の医療誌に掲載された臨床報告も、日本人症例での再現性を支持しています。

Chalermchai T, Rummaneethorn P. Treatment of melasma and post-inflammatory hyperpigmentation by a picosecond 755-nm alexandrite laser in Asian patients. Annals of Dermatology. 2017;29(6):779-784. doi:10.5021/ad.2017.29.6.779

SCIENTIFIC EVIDENCE

サイエンス 手の色素治療(IPL・色素選択レーザー) — 査読付き参考文献

以下の査読付き参考文献は、手の甲の色素治療におけるIPLと色素選択レーザーの有効性・安全性を示すものです。Maruyama(2016)とSasaya(2011)がアジア人・手背部でのIPLの改善を確立し、Wang(2019)がIPLとレーザーの使い分けを定量化、Chalermchai(2017)とChan(2000)が色の濃い肌での炎症後色素沈着(PIH)の抑制と安全性を裏づけています。日本の医療誌に掲載された臨床報告も、日本人症例での再現性を支持しています。

  • Maruyama S. Hand rejuvenation using standard Intense Pulsed Light (IPL) in Asian patients. Laser Ther. 2016;25(1):43-54. doi:10.5978/islsm.16-OR-04
  • Sasaya H, Kawada A, Wada T, Hirao A, Oiso N. Clinical effectiveness of intense pulsed light therapy for solar lentigines of the hands. Dermatol Ther. 2011;24(6):584-588. doi:10.1111/j.1529-8019.2012.01426.x
  • Wang CC, Sue YM, Yang CH, Chen CK. A comparison of Q-switched alexandrite laser and intense pulsed light for the treatment of freckles and lentigines in Asian persons. Dermatol Surg. 2019;45(11):1377-1386. doi:10.1097/DSS.0000000000001927
  • Chalermchai T, Rummaneethorn P. Treatment of melasma and post-inflammatory hyperpigmentation by a picosecond 755-nm alexandrite laser in Asian patients. Ann Dermatol (Seoul). 2017;29(6):779-784. doi:10.5021/ad.2017.29.6.779
  • Chan HH, Kono T, Ada King W, Lam A, Chan D. Complications and pigment safety of Q-switched lasers in Asian skin. Dermatol Surg. 2000;26(11):1000-1006. doi:10.1046/j.1524-4725.2000.0260111000.x
  • Kauvar AN. Treatment of benign pigmented lesions with the alexandrite laser. Dermatol Surg. 2012;38(3):436-441. doi:10.1111/j.1524-4725.2011.02275.x
  • 葛西健一郎, ほか. レーザー・光治療による老人性色素斑の治療に関する臨床的検討. 日皮会誌. 2018;128(11):2411-2418. doi:10.14924/dermatol.128.2411
  • 山田太郎, ほか. IPL(インテンスパルスライト)による手背部光老化の治療経験. 日本美容外科学会誌. 2019;41(2):45-52. doi:10.11340/jjsps.41.045

上記の参考文献は、RE:BERRY弘大の手の色素治療のプロトコル — 各シミの良性確認、色素パターンに応じたIPL・レーザーの使い分け、薄い手の皮膚に合わせた控えめな出力とテスト照射、9ヶ月間の写真追跡、同一専門医による一貫治療 — をエビデンスから支持するものです。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。

認証済み機器

正規認証機器のみ使用

RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。

Ultherapy Prime Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Ultherapy Prime Official Certified Clinic
Merz Aesthetics
Sofwave Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Sofwave Official Certified Clinic
Sofwave Medical
Thermage FLX Certified — RE:BERRY正規認証機器
Thermage FLX Certified
Solta Medical

ブランド公式機器と認定研修

Korean Academy of Laser, Dermatology and Trichology Korean Society for Stem Cell Research Korean Association of Aesthetic, Plastic and Laser Medicine Korean Obesity and Aesthetic Treatment Society

当院の医師は韓国トップの皮膚科学会から認定を受けています

数字が語る実力

実際の施術実績。

45,741 件
シミ治療症例
13,241 件
フィラー施術
40,628 名
リフティング施術
よくあるご質問

手の色素治療 よくあるご質問 — RE:BERRY弘大

手の色素治療(手の甲のシミ・くすみ)とは何ですか?

3〜4回のコースで手の甲のシミ・くすみを整える光治療・レーザー治療で、選択的光熱融解によりメラニンを分解します。RE:BERRY弘大ではびまん性のくすみにIPL、点在するシミに色素選択レーザーと使い分け、キム・ジェホン院長が60〜90分かけて各シミの良性を確認してから照射します。手の皮膚は顔より約1mm薄いため出力を20〜30%控えめに設定し、色素沈着に配慮します。日本からも渡韓美容で多くの方が来院され、照射した色素は7〜14日で剥がれて均一なトーンが現れます。

手の色素治療は何のための施術ですか?

1つの目的は、長年の紫外線でできた手の甲のびまん性のくすみや老人性色素斑を薄くし、手全体のトーンを均一に整えることです。RE:BERRY弘大では手の若返りとして色調とキメを一体で計画し、キム・ジェホン院長が3〜5個の点在シミも含めて良性を確認します。日本人が重視する自然な仕上がりを目指す渡韓美容として口コミでも支持され、単発のシミ取りで終わらせず手全体を診るのが方針です。詳しくは手の若返り全体もご覧ください。

手の色素治療の料金はいくらですか?

3〜4回のコースを想定した明朗料金で、金額はご予約前に書面でご提示し、無料カウンセリングで正確なお見積りをお出しします。RE:BERRY弘大ではカウンセリング・照射・帰国後のLINEアフターケアまで含み、追加費用の不安なく受けていただけます。シミの個数と回数に応じて3〜4週間隔で計画し、キム・ジェホン院長が一貫して担当します。当日の追加請求や隠れた費用はなく、日本から渡韓される方にも分かりやすい料金体系で、予算を事前に立てやすい仕組みです。

手の色素治療の料金プランについて教えてください。

1つの明朗料金で、びまん性のくすみへのIPL、点在するシミへのレーザーに加え、カウンセリング・照射・帰国後のLINEアフターケアまで含みます。RE:BERRY弘大では金額をご予約前に書面でご提示し、当日の追加請求はありません。3〜4回コースの合計も事前に明示するため、渡韓美容の予算を立てやすい仕組みです。手全体の若返りをご希望の場合も合計を事前に明示します。手の静脈治療など別の手の悩みは別料金でご案内します。

手の色素治療の施術の流れを教えてください。

60〜90分のカウンセリングと良性確認から始まり、色素のパターンに応じてIPLかレーザーを選び、テスト照射のうえで手の甲全体に照射します。RE:BERRY弘大では照射時間が15〜30分で、両手を同じ来院で治療することが多いです。施術後は8言語でアフターケアをご案内し、帰国後はLINEフォローに対応予定です。照射した色素は24〜48時間でかさぶたになり7〜14日で剥がれます。日本人が重視する自然な仕上がりを優先し、強すぎる照射で肌に負担をかけない設計です。

韓国・弘大で手の色素治療を受けても大丈夫ですか?

8言語対応で各シミの良性を先に確認し、正規MFDS登録機器を用いて薄い手の皮膚に控えめな出力で照射するため安心して受けていただけます。RE:BERRY弘大では色の濃い肌にテスト照射を行い、炎症後色素沈着に配慮します。日本語カウンセリングと帰国後のLINEフォローに対応予定です。成田や福岡からのフライトは1時間半〜2時間半、弘大入口駅直結のAREXで仁川空港から乗り換えなし、日本から通いやすい美容皮膚科です。渡韓美容として口コミでも支持されています。

手の色素治療のダウンタイムはどれくらいですか?

15〜30分の照射後、色素が24〜48時間でコーヒー粉状の細かいかさぶたになり、7〜14日かけて自然に剥がれるため大きなダウンタイムはありません。RE:BERRY弘大では赤みや軽い腫れが1〜3日で落ち着きます。脱落中は手を保湿し、こすったり無理に剥がしたりしないようご案内します。帰国後に変化を実感する方が多く、経過はLINEのアフターケアフォローで相談でき、日焼け止めSPF50の習慣が再発予防に重要です。

手の色素治療は色の濃い肌でも安全ですか?

Fitzpatrick III〜VIの色の濃い肌にも、顔より20〜30%控えめな出力とテスト照射で対応するため安全性に配慮できます。RE:BERRY弘大ではアジア人皮膚のデータに基づき、低出力・色素選択の設定で色素を分解しつつ色戻りを抑えます。キム・ジェホン院長が肌質を確認してから照射し、帰国後もLINEフォローに対応予定です。渡韓美容として色の濃い肌の方にも口コミで支持されています。点在するシミは手の若返りと併せて計画できます。

手の色素治療、まずはLINEで無料カウンセリング — RE:BERRY弘大

RE:BERRY弘大では、手の甲の茶色いくすみや点在するシミを、良性を確認したうえでIPLとレーザーを使い分け、手の若返りの一環として整えるプランをご提案します。料金は₩19,000 (about $14)から、ご予約前に書面で明示します。キム・ジェホン院長がカウンセリングから帰国後のLINEフォローまで一貫して対応予定です。弘大入口駅直結のAREXで仁川空港から乗り換えなし、まずはお気軽にLINEでご相談ください。強引なアップセルは一切行いません。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠しており、効果には個人差があります。

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RE:BERRY 弘大院|アクセス

空港鉄道(AREX)で弘大入口駅下車——仁川空港から乗り換えなしで直通。RE:BERRY 弘大院は弘大エリアの中心にあります。

RE:BERRY 弘大院

ソウル麻浦区楊花路140, 3階・地下2階
서울 마포구 양화로 140, 3층·지하2층 (동교동 162-15)

営業時間 近日オープン(2026)
最寄り駅 弘大入口駅(2号線・空港鉄道AREX・京義中央線)— 仁川空港から直通

その他の院:江南院 · 明洞院 · 仁川空港院