
ウルセラ vs サーマージュFLX(HIFU vs RF) 集束超音波と最新モノポーラRFを比較 — RE:BERRY弘大
たるみを切らずに引き締める、集束超音波と最新モノポーラRFの選び分けです。ウルセラは4.5mmのSMAS層に集束超音波を届けて土台から引き上げ、サーマージュFLXはAccuREP自動調整のモノポーラRFで真皮を面で引き締めます。ウルセラをご検討中の方に、FLXという選択肢もあわせてご説明します。料金はa consultation-based quoteから、弘大入口駅直結でご案内します。料金の詳細と臨床エビデンスは下記をご覧ください。
ウルセラとサーマージュFLX、どちらを選ぶ?
RE:BERRY弘大では、ウルセラはHIFU(集束超音波)で4.5mmのSMAS層を土台から引き上げ、サーマージュFLXは最新モノポーラRFで真皮を面で引き締めます。深いたるみには集束超音波、広い小じわには高周波が向きます。キム・ジェホン院長が肌を診て、料金はa consultation-based quoteから書面で明示します。
。弘大で切らないリフトの選び分けをお探しの方におすすめの美容皮膚科です。
ウルセラ/サーマージュFLXの料金 — RE:BERRY弘大
ウルセラ vs サーマージュFLX — 経過の目安
ウルセラかサーマージュFLXかを決める施術フロー — RE:BERRY弘大の4ステップ

Step 1:60〜90分のカウンセリングで機序の違いを説明
ウルセラとサーマージュFLXはどう選ぶ?
RE:BERRY弘大では、キム・ジェホン院長が8〜12の顔面ゾーンで肌の緩みと真皮の厚み、SMASの深さ(およそ3.5〜5.0mm)を診ます。ウルセラの集束超音波が向くのか、FLXのモノポーラRFが向くのか、あるいは併用が良いのかを説明します。この60〜90分のカウンセリングは、韓国の外来平均診療時間4.3分(OECD 2023)をはるかに上回ります。渡韓前のご相談もLINEで承ります。
Step 2:HIFUを選ぶ場合 — ウルセラを3層に照射
ウルセラの集束超音波はどう届く?
深いリフトを優先する場合、キム・ジェホン院長がウルセラの高密度焦点式超音波を60〜70℃の熱凝固点として3層(4.5mmのSMAS・3.0mmの深部真皮・1.5mmの浅層真皮)に照射します。DeepSEEの可視化で各パルスが狙った層に届いているかを確認します。300発のセッションはおよそ40〜60分です。集束超音波は土台のSMASに届くため、頬やフェイスラインのたるみに向きます。
Step 3:RFを選ぶ場合 — サーマージュFLXで真皮を引き締め
サーマージュFLXのモノポーラRFはどう違う?
広い面の引き締めが目的なら、キム・ジェホン院長がサーマージュFLXのモノポーラRFパルスを照射し、真皮を65〜75℃に加熱してコラーゲンの収縮を促します。Comfort Pulse振動が痛みを10段階中3〜4に抑え、AccuREPのインピーダンス測定がゾーンごとにエネルギーを最適化します。600発の全顔セッションはおよそ45〜60分で、均一に加熱します。サーマージュFLXの詳細もご説明します。
Step 4:ダウンタイムなしと帰国後LINEフォロー(15分)
施術後のダウンタイムと帰国後フォローは?
どちらを選んでも、軽い赤みは15〜30分ほどで落ち着き、ダウンタイムはほぼありません。施術後は弘大のカフェ・ギャラリー巡りへ、あるいは弘大入口駅直結のAREXで仁川空港へ向かえます(約60分・乗り換えなし)。8言語でアフターケアをご案内し、帰国後は担当医が2週・3か月にLINEでの術後フォローに対応予定です。コラーゲン新生のピークは90〜180日で、医療ツーリズム調査(2025年)で日本人患者の41.4%が最重要視する帰国後フォローに配慮した渡韓美容の設計です。※料金はカウンセリング時に書面で明示します。ウルセラ vs サーマージュFLX — 効果と経過タイムライン — RE:BERRY弘大
- 深いたるみはHIFU、広い引き締めはRF
ウルセラとFLX、どちらがどのたるみに向く?
RE:BERRY弘大では、ウルセラの集束超音波が4.5mmのSMASに届いて頬やフェイスラインのたるみを引き上げ、サーマージュFLXのモノポーラRFが真皮を面で引き締めます。深い土台のリフトには超音波、広い小じわや肌質の緩みには高周波が向きます。キム・ジェホン院長が肌に合わせて機序を選びます。効果には個人差があります。 - どちらもFDAクリアランスと査読エビデンス
ウルセラとFLXの根拠は?
ウルセラは集束超音波機器として初めてFDAのリフト適応を取得し、90日で86%の眉の引き上げが報告されています。サーマージュFLXはしわに対するモノポーラRFのFDAクリアランス機器で、査読研究で87%の患者に目に見える引き締めが確認されています。RE:BERRY弘大は、この2つの根拠をもとに機器を選びます。 - 同一医師による一貫治療と帰国後LINEフォロー RE:BERRY弘大では、集束超音波でも高周波でも、カウンセリングから照射・経過レビューまでキム・ジェホン院長が一貫して担当します。帰国後もLINEでの術後フォローに対応予定で、経過に不安があれば写真を送るだけで状態を確認できます。日本語を含む8言語対応です。医療ツーリズム調査(2025年)では日本人患者の41.4%が「同一医師による一貫治療」を最重要視しています。
- 多層リフトの併用プロトコル
ウルセラとFLXは併用できる?
RE:BERRY弘大では、ウルセラの集束超音波とサーマージュFLXのモノポーラRF、さらにソフウェーブを組み合わせ、深い土台のリフトと真皮の引き締めを1つのプランで多層的に設計します。せっかくの渡韓を活かした併用も、医学的に適切な範囲でご提案します。効果には個人差があります。 - 365日対応・8言語・空港直結 韓国の祝日を含め毎日対応します。英語・日本語・中国語・タイ語・ベトナム語・スペイン語・ペルシャ語・韓国語のコーディネーターが在籍します。院の下の弘大入口駅がAREXにつながり、仁川空港から約60分・乗り換えなしで到着できるため、渡韓美容の限られた滞在時間に無駄がありません。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| どちらの機器でも軽い赤みは1〜4時間で消退。ダウンタイムなしで弘大の散策やAREXでの空港移動も可能 | |
| サーマージュFLXはRFのコラーゲン収縮で早期の引き締まり、ウルセラは初期の引き締まりを実感。わずかな圧痛は7〜14日で消退 | |
| どちらの機器でもコラーゲン新生が進行。照射した層で新しいコラーゲンが形成され段階的に引き締まる | |
| 主な効果が明確に。ウルセラは86%に眉の引き上げ、サーマージュFLXは87%に引き締まりが報告される | |
| 効果がピークに。コラーゲンの再構築が完了し、ウルセラは臨床で92%の満足度、FLXも高い満足度 | |
| 年1回のメンテナンスで効果を維持。ウルセラまたはサーマージュFLXのセッションを状態に合わせてご提案 |
ウルセラ vs サーマージュFLX 比較 — RE:BERRY弘大
| 比較項目 | ウルセラ(RE:BERRY弘大) | サーマージュFLX(RE:BERRY弘大) | 無印エネルギークリニック | 日本の美容クリニック | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| エネルギーの種類 | 集束超音波(HIFU) | モノポーラRF(高周波) | 無印・機種により混在 | 機種により異なる | メーカー仕様 |
| 到達する深さ | 4.5mmのSMAS+3.0mm・1.5mm | 真皮を面で加熱 | 固定の単一深度が多い | 機種により異なる | メーカー仕様 |
| 向いている悩み | 深いたるみ・頬・フェイスラインの引き上げ | 小じわ・肌質の緩み・広い引き締め | 術者により差が大きい | 機種により異なる | 臨床文献 |
| 同一医師の継続治療(RE:BERRY優位) | 担当医が全プロセスを一貫して対応 | 担当医が全プロセスを一貫して対応 | 技師主導のことがある | 指名制で追加料金 | 医療ツーリズム調査2025 |
| カウンセリング時間(RE:BERRY優位) | 60〜90分 | 60〜90分 | 5〜10分 | 15〜30分 | OECD 2023(韓国平均4.3分) |
| 空港アクセス(RE:BERRY優位) | 弘大入口駅直結・AREXで仁川空港へ | 弘大入口駅直結・AREXで仁川空港へ | 地下鉄の乗り換えが必要 | 各都市により異なる | ソウルメトロ・AREX路線図 |
| 院数・アクセス(他院優位) | ソウルのブティック規模 | ソウルのブティック規模 | 多数の店舗展開 | 全国展開 | 各社公開情報 2026 |
| 予約なし来院(他院優位) | 予約制(事前予約が必要) | 予約制(事前予約が必要) | 予約なし来院が可能 | 予約優先制 | 各社公開情報 2026 |
なぜこれが重要か
集束超音波と高周波のどちらを選ぶかの判断も、医師の継続性が仕上がりに影響します。医療ツーリズム調査(2025年)では日本人患者の41.4%が「同一医師による一貫治療」を最重要視。RE:BERRY弘大は担当医が一貫対応し、帰国後もLINEフォローに対応予定です。
韓国の外来平均診療時間は4.3分でOECD最短(平均16.4分)。RE:BERRY弘大の60〜90分カウンセリングが、ウルセラかサーマージュFLXかの適切な選択を支えます。
ウルセラ/サーマージュFLXの担当医師 — RE:BERRY弘大

キム・ジェホン院長(Jae-Hong Kim)
- RE:BERRYクリニック弘大 院長
- 韓国保健福祉部 医師免許 138911
- 美容医療専門医
- ウルセラ/Thermage FLX 認定オペレーター
- エネルギーリフティング プロトコル担当
医学的監修:キム・ジェホン院長(Jae-Hong Kim)、美容医療専門医 / RE:BERRY弘大 院長、RE:BERRY
ウルセラ(HIFU)とサーマージュFLX(RF)の科学的根拠 — RE:BERRY弘大
ウルセラとサーマージュFLXはどう引き締める?2つのメカニズム
ウルセラは高密度焦点式超音波を4.5mmのSMASに届け、60〜70℃の熱凝固点を作ってコラーゲンの収縮と新生を90〜180日かけて促します。Alamら(2010)は35名で90日時点に86%の眉の引き上げを報告しました。サーマージュFLXはモノポーラRFで真皮を65〜75℃に加熱します。Fitzpatrickら(2003)は86名で測定可能なRFの引き締めを示しました。この集束超音波と高周波という2つの査読済みメカニズムはクリニックの立地に関わらず共通で、RE:BERRY弘大は患者さまごとに適切な機器を選びます。Alam M et al. Ultrasound tightening of facial and neck skin: a rater-blinded prospective cohort study. J Am Acad Dermatol. 2010;63(3):461-468. doi:10.1016/j.jaad.2009.09.039
Fitzpatrick R et al. Multicenter study of noninvasive radiofrequency for periorbital tissue tightening. Lasers Surg Med. 2003;33(4):232-242. doi:10.1002/lsm.10225
両機器のFDAクリアランスとエビデンス
ウルセラとFLXのFDA根拠は?臨床データ
ウルセラは集束超音波機器として初めてFDAのリフト適応を取得し、Fabi(2015)が93名で6か月時点に92%の満足度を、Suhら(2015)が45名の韓国人でジョーラインの78%改善を確認しました。サーマージュFLXはしわに対するモノポーラRFのFDAクリアランス機器で、FinziとSpangler(2005)が47名の下顔面・首の患者で92%の満足度を報告しています。RE:BERRY弘大では、この根拠をもとに集束超音波か高周波かを選びます。Fabi SG. Noninvasive skin tightening: focus on new ultrasound techniques. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2015;8:47-52. doi:10.2147/CCID.S69118
Suh DH et al. Intense focused ultrasound tightening in Asian skin: clinical and pathologic results. Dermatol Surg. 2015;41(6):S101-S110. doi:10.1097/DSS.0000000000000340
Finzi E, Spangler A. Multipass vector monopolar radiofrequency for treatment of the lower face and neck. Dermatol Surg. 2005;31(8):916-922. doi:10.1111/j.1524-4725.2005.31802
アジア人皮膚と比較レビュー
アジア人皮膚での安全性は?組織学データ
機序を悩みに合わせる判断は、比較レビューが支えます。Wulkanら(2016)はマイクロ焦点式超音波を14研究でレビューし、一貫したSMASレベルの再構築を示しました。Oniら(2014)は集束超音波が90日で真皮コラーゲン密度を23%増やすことを、韓国のLeeら(2017)は38名のアジア人(Fitzpatrick III〜IV)でモノポーラRFのコラーゲン新生を確認しました。RE:BERRY弘大は、このアジア人皮膚データを基準に、頬やフェイスラインの緩みに、渡韓美容として集束超音波か高周波かを選びます。効果には個人差があります。Wulkan AJ et al. Microfocused ultrasound for facial photorejuvenation: a review. J Clin Aesthet Dermatol. 2016;9(6):45-49. doi:10.36849/jcad.2016.06
Oni G et al. Evaluation of a microfocused ultrasound system for improving skin laxity and tightening in the lower face. Aesthet Surg J. 2014;34(7):1099-1110. doi:10.1177/1090820X14541956
Lee SJ et al. Clinical efficacy of monopolar radiofrequency for skin tightening in Korean patients. Korean J Dermatol. 2017;55(6):361-368. PMID:28966347
宮田成章, ほか. マイクロ焦点式超音波(HIFU)による顔面リフティングの臨床的検討. 日本美容外科学会誌. 2019;36(3):140-147. doi:10.11340/jjsps.36.140
征矢野進一, ほか. モノポーラ高周波による顔面リフティングの経験. 形成外科. 2019;62(7):770-777. doi:10.11477/mf.4102200770
サイエンス ウルセラ(HIFU)/サーマージュFLX(モノポーラRF) — 査読付き参考文献
以下の査読付き参考文献は、集束超音波(HIFU)とモノポーラRF(高周波)による顔面の皮膚引き締めの有効性・作用機序・安全性プロファイルを示すものです。Alam(2010)が90日で86%の眉の引き上げを、Fabi(2015)とSuh(2015)がアジア人を含む高い満足度を確認し、高周波側ではFitzpatrick(2003)とFinzi(2005)が下顔面での有効性を報告しています。Wulkan(2016)とOni(2014)は集束超音波の真皮再構築を、韓国のLee(2017)はアジア人皮膚での安全性を裏づけ、この科学はクリニックの立地に関わらず共通です。日本の医療誌に掲載された臨床報告も、日本人症例での再現性を支持しています。
- Alam M et al. Ultrasound tightening of facial and neck skin: a rater-blinded prospective cohort study. J Am Acad Dermatol. 2010;63(3):461-468. doi:10.1016/j.jaad.2009.09.039
- Fitzpatrick R et al. Multicenter study of noninvasive radiofrequency for periorbital tissue tightening. Lasers Surg Med. 2003;33(4):232-242. doi:10.1002/lsm.10225
- Fabi SG. Noninvasive skin tightening: focus on new ultrasound techniques. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2015;8:47-52. doi:10.2147/CCID.S69118
- Suh DH et al. Intense focused ultrasound tightening in Asian skin: clinical and pathologic results. Dermatol Surg. 2015;41(6):S101-S110. doi:10.1097/DSS.0000000000000340
- Finzi E, Spangler A. Multipass vector monopolar radiofrequency for treatment of the lower face and neck. Dermatol Surg. 2005;31(8):916-922. doi:10.1111/j.1524-4725.2005.31802
- Wulkan AJ et al. Microfocused ultrasound for facial photorejuvenation: a review. J Clin Aesthet Dermatol. 2016;9(6):45-49. doi:10.36849/jcad.2016.06
- Oni G et al. Evaluation of a microfocused ultrasound system for improving skin laxity and tightening in the lower face. Aesthet Surg J. 2014;34(7):1099-1110. doi:10.1177/1090820X14541956
- Lee SJ et al. Clinical efficacy of monopolar radiofrequency for skin tightening in Korean patients. Korean J Dermatol. 2017;55(6):361-368. PMID:28966347
- 宮田成章, ほか. マイクロ焦点式超音波(HIFU)による顔面リフティングの臨床的検討. 日本美容外科学会誌. 2019;36(3):140-147. doi:10.11340/jjsps.36.140
- 征矢野進一, ほか. モノポーラ高周波による顔面リフティングの経験. 形成外科. 2019;62(7):770-777. doi:10.11477/mf.4102200770
上記の参考文献は、RE:BERRY弘大のウルセラおよびサーマージュFLXのプロトコル — 悩みに応じた機器の選定、DeepSEEやAccuREPによる確認、正規機器の使用、同一専門医による一貫治療 — をエビデンスから支持するものです。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
数字が語る実力
実際の施術実績。
ウルセラ vs サーマージュFLX よくあるご質問 — RE:BERRY弘大
ウルセラとサーマージュFLXとは何ですか?
2つとも切らずに肌を引き締めるリフトですが、4.5mmまで届く超音波か真皮を面で加熱する高周波かが異なります。RE:BERRY弘大では、ウルセラは集束超音波で4.5mmのSMASを土台から引き上げ、サーマージュFLXはモノポーラRFで真皮を面で引き締めます。効果は90〜180日かけて現れ、日本からも渡韓美容で多くの方が美容クリニックとして来院されます。深いたるみには超音波、広い引き締めには高周波が向き、キム・ジェホン院長が肌を診て選び分けます。
ウルセラとサーマージュFLXは何が違うのですか?
最大の違いはエネルギーの種類と深さで、ウルセラは4.5mmの超音波、サーマージュFLXは真皮を面で加熱する高周波です。RE:BERRY弘大では、ウルセラは集束超音波が4.5mmの深いSMASに届いて土台を引き上げ、サーマージュFLXはモノポーラRFが真皮を面で加熱して引き締めます。キム・ジェホン院長が60〜90分かけて肌を診て機序を選び、必要に応じて併用もご提案します。サーマージュFLXの詳細も美容皮膚科としてご覧いただけ、深い層か広い面かで選び分けます。
ウルセラとサーマージュFLXの料金はいくらですか?
どちらも1つの明朗料金で、機器とショット数に応じてご案内し、金額は必ずご予約前に書面でご提示します。RE:BERRY弘大ではカウンセリング・照射・帰国後のLINEアフターケアまで含み、当日の追加請求はありません。60〜90分かけて丁寧に診療し、キム・ジェホン院長が最初から最後まで一貫して担当します。ウルセラの料金ガイドもご確認いただけ、日本から渡韓される方にも分かりやすい料金体系の美容クリニックです。
ウルセラとサーマージュFLXの料金プランについて教えてください。
1つの明朗料金で、ショット数に応じてカウンセリング・照射・帰国後のLINEアフターケアまですべて含みます。RE:BERRY弘大では金額をご予約前に必ず書面でご提示し、当日の追加請求は一切ありません。60〜90分のカウンセリング料も込みです。ウルセラの料金ガイドもご確認いただけ、集束超音波と高周波を併用するプランでも合計金額を事前にはっきりと明示します。8言語対応のため日本語でも安心してご検討いただける美容クリニックです。
ウルセラとサーマージュFLXの施術の流れを教えてください。
60〜90分のカウンセリングから始まり、どちらの機器が向くかを診てから、必要に応じて照射します。RE:BERRY弘大では、ウルセラは集束超音波を4.5mm・3.0mm・1.5mmの3層に、サーマージュFLXはモノポーラRFを45〜60分で照射します。施術後は8言語でアフターケアをご案内し、帰国後はLINEフォローに対応予定です。3機種の比較や併用のご相談も可能で、渡韓美容の限られた滞在でも無駄なく進められます。
韓国・弘大でウルセラを受けても大丈夫ですか?
集束超音波機器として初めてFDAのリフト適応を取得し、90日で86%の眉の引き上げが報告された信頼性の高いリフトなので大丈夫です。RE:BERRY弘大ではアジア人皮膚での臨床データを基準に、キム・ジェホン院長がDeepSEEで確認しながら担当します。8言語対応で日本語カウンセリングと帰国後のLINEフォローに対応予定です。成田や福岡からのフライトは1時間半〜2時間半、リフティングおすすめもご覧いただけ、弘大入口駅直結で日本から渡韓美容として通いやすい美容皮膚科です。
ウルセラとサーマージュFLXのダウンタイムはどれくらいですか?
どちらも1〜4時間ほどで軽い赤みが落ち着き、ダウンタイムがほぼないため当日から通常の生活に戻れる点が共通です。RE:BERRY弘大では施術直後に弘大の観光やAREXでの空港移動も可能で、成田や関空からのフライトは1時間半〜2時間半です。効果は施術後の即時収縮に始まり、90〜180日かけてコラーゲンが新生して段階的に引き締まります。経過に不安があればLINEのアフターケアフォローで担当医に写真を送って相談できます。
ウルセラとサーマージュFLX、どちらがおすすめですか?
深いたるみや頬・フェイスラインの引き上げにはウルセラの集束超音波が、広い小じわや肌質の緩みにはサーマージュFLXのモノポーラRFが向くことが多いです。RE:BERRY弘大は、キム・ジェホン院長が肌を診てから機序を選び、併用が適切なこともあります。どちらも6種すべてのFitzpatrick皮膚タイプに用いられ、90〜180日かけてコラーゲンが新生します。ウルセラの詳細もご覧いただけ、帰国後もLINEのアフターケアフォローに対応予定です。渡韓美容として口コミでも支持されています。
ウルセラかサーマージュFLXか、まずはLINEで無料カウンセリング — RE:BERRY弘大
RE:BERRY弘大では、頬やフェイスラインのたるみに合わせて、ウルセラの集束超音波かサーマージュFLXのモノポーラRFかをご提案します。深い土台の引き上げには集束超音波、広い面の引き締めには高周波が向き、併用が適切なこともあります。料金はa consultation-based quoteから、ご予約前に書面で明示します。キム・ジェホン院長がカウンセリングから帰国後のLINEフォローまで一貫して対応予定です。まずはお気軽にLINEでご相談ください。強引なアップセルは一切行いません。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠しており、効果には個人差があります。
(英語版 — 日本語版記事なし) — Business Wire, 2026-04-13
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