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弘大入口駅直結のRE:BERRYで閉鎖面皰(白ニキビ)の圧出とBHA/AHAピーリングを行う診療環境と機器
閉鎖面皰(白ニキビ)の治療プロトコル — RE:BERRY弘大

閉鎖面皰治療 弘大 ソウル 韓国 — 圧出とピーリングで「今あるもの」を、レチノイドで「予防」を

閉鎖面皰(白ニキビ)は、赤く膿を持つ炎症性ニキビとは別の病変で、必要な治療の順序も異なります。RE:BERRY弘大は診断ファーストで、無菌的な圧出とサリチル酸・グリコール酸のピーリングを肌質に合わせて選び、レチノイドで再発を抑えるプロトコルを組み立て、見積りを ₩19,000 (about $14) から書面でご提示します。弘大入口駅直結、AREXで仁川空港から乗り換えなし。明朗料金の考え方臨床エビデンスは下記をご覧ください。

30,000+
症例
60–90
分カウンセリング
8
言語対応
4
週間の帰国後フォロー
閉鎖面皰治療 弘大 — ダイレクトアンサー

閉鎖面皰はどんなプロトコルで治療しますか?

閉鎖面皰(白ニキビ)の治療は、まず炎症性ニキビや稗粒腫と見分け、無菌的な圧出で角栓を除去し、BHA/AHAピーリングで奥の詰まりを整える2段階が基本です。RE:BERRY弘大はレチノイドの維持まで含めて計画し、見積りを ₩19,000 (about $14) から書面でご提示します。

閉鎖面皰(へいさめんぽう)は、いわゆる白ニキビです。皮脂と古い角質が毛包を塞ぎ、その出口が皮膚で覆われて閉じているため、酸化して黒くならず、小さな白〜肌色の非炎症性のブツブツとして残ります。ここで大切なのは、閉鎖面皰は赤く膿を持つ炎症性ニキビとは病態が異なり、治療の順序も違うという点です。炎症性ニキビ向けの抗炎症的なアプローチをそのまま当てても、閉じた角栓には十分に届きません。だからこそ、閉鎖面皰には「今ある角栓を出す」ことと「新しい面皰を作らせない」ことを分けて考えるプロトコルが有効です。

第一段階は、無菌的な圧出です。訓練を受けた医療者が、閉じた毛包の出口をわずかに開放し、角栓を最小限の刺激で取り除きます。自己流で強く押し出すと毛包の壁が破れ、炎症や色素沈着、ニキビ跡につながるため、これは美容ではなく医療の手技です。第二段階は、ケミカルピーリングです。サリチル酸(BHA)は油に溶ける性質があり毛包の奥まで届きやすく、グリコール酸や乳酸(AHA)は表面の角質を整えます。どちらをどの濃度で使うかは、肌質に合わせて医師が選びます。そして再発予防として、アダパレンやトレチノインなどの外用レチノイドで毛包の角化を正常化します。RE:BERRY弘大では、Dr. Jae-Hong Kim(キム・ジェホン院長、韓国保健福祉部 医師免許 138911号)が60〜90分のカウンセリングでこの順序を組み立てます。効果には個人差があります。

弘大(ホンデ)は若者文化とデザインの街で、麻浦区(マポく)に位置します。RE:BERRY弘大は弘大入口駅直結で、AREXで仁川空港T1/T2から乗り換えなしの直行アクセス。8言語対応と、帰国後4週間のフォローで、成田や関空から2泊3日の短い渡韓美容の日程でも継続しやすい体制です。渡韓美容の美容クリニック選びでは、口コミや評判の数字だけでなく、医師免許と診断体制、そして治療プロトコルの説明を確認できる美容皮膚科を選ぶことが安心につながります。白ニキビの基礎知識毛穴の黒ずみケアもご参照ください。

料金

閉鎖面皰治療の料金 — RE:BERRY弘大

明朗料金 — ご予約前に書面でご提示、無料カウンセリングで正確なお見積り
₩19,000 (about $14)〜
無料カウンセリングで見積り
症例写真

閉鎖面皰治療 弘大 — 経過の目安

スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
スキントリートメント症例写真(ビフォーアフター)
効果には個人差があります。圧出部位は一時的な赤みや小さな跡が数時間〜1日で落ち着くことが多く、浅いピーリングでは軽い赤みや皮むけが数日みられます。レチノイドは初期排出の後に整うことがあります。症例写真は開院後に掲載予定で、結果を保証するものではありません。
施術の流れ

RE:BERRY弘大の閉鎖面皰治療プロトコル — ステップごとの流れ

診断ファーストで、見分けから圧出・ピーリング・維持までを段階的に行います。

ステップ1:面皰の見分けと重症度の評価

閉鎖面皰は、炎症性ニキビ・稗粒腫・皮脂糸と見た目が似るため、60〜90分の多言語カウンセリングで見分けます。韓国の外来平均は4.3分ですが、RE:BERRY弘大は非炎症性の角栓かどうか、分布や密度を丁寧に確認します。この見分けが、圧出中心か、ピーリング中心か、レチノイド中心かというプロトコルの起点になります。

ステップ2:無菌的な圧出で角栓を除去

閉じた毛包の出口をわずかに開放し、無菌的に角栓を取り除きます。1つあたり1〜2分と短く、全体で15〜25分ほど。自己流の圧迫と違い、周囲の皮膚への刺激を抑えながら、その場で見た目の面皰を減らせます。破裂による炎症や瘢痕のリスクを避けるため、医療者が手技を担当します。効果には個人差があります。

ステップ3:BHA/AHAピーリングの選択

サリチル酸(BHA)は油に溶けて毛包の奥まで届きやすく、閉鎖面皰に適します。グリコール酸や乳酸(AHA)は表面の角質を整えます。RE:BERRY弘大では、肌質・敏感さ・季節を踏まえてこの2系統から選び、濃度を調整します。多くは2〜6週間ごとに繰り返し、一連のコースで詰まりを段階的に整えます。

ステップ4:レチノイドで再発を予防

外用レチノイド(アダパレン・トレチノイン)は、毛包の角化を正常化し、微小面皰の段階から新しい閉鎖面皰の形成を抑えます。効果が積み上がるまで6〜12週間ほどかかり、初期に一時的な悪化(初期排出)を伴うことがあります。夜1回の使用を基本に、肌の反応を見ながら量と頻度を調整します。

ステップ5:維持ケアと4週間フォロー

閉鎖面皰は継続的な維持がないと再発しやすいため、サリチル酸とレチノイドを軸にした維持ケアで肌を整えます。帰国後は8言語のいずれかで、4週間のLINEアフターケアに対応予定です。短いソウル滞在の後もプロトコルを続けられるよう、経過に合わせてご相談を承ります。

選ばれる理由

弘大で閉鎖面皰を治療プロトコルで整えるメリットと経過の目安

  • 炎症性ニキビ・稗粒腫と見分ける、診断ファーストの評価
  • 無菌的な圧出で、今ある閉鎖面皰をその場で除去
  • サリチル酸(BHA)は毛包の奥に、グリコール酸(AHA)は表面に — 肌質で選択
  • レチノイドで微小面皰の段階から再発を予防
  • ダウンタイムが少なく、多くは一時的な赤みや軽い皮むけが数日で落ち着く
  • 圧出・ピーリング・維持を含む書面の明朗料金を、ご予約前にご提示
経過施術後の状態
カウンセリング
当日
2〜6週間
数週間〜数か月
方法ガイド

閉鎖面皰治療 — あなたの肌に合うプロトコルは?

選択基準RE:BERRY弘大観光特区ウォークイン弘大入口駅フランチャイズ大学病院皮膚科日本の美容クリニック出典
面皰と炎症性の見分け60〜90分、医師が非炎症性を確認簡易確認が中心短時間の問診予約待ちが長い場合ありクリニックにより差査読文献・院内記録
圧出の無菌管理無菌的にやさしく実施施設により差回転が速く簡略化も無菌管理は行う無菌管理は行う臨床ガイダンス
BHA/AHAの使い分け肌質でBHA/AHAを選択定型が中心定型メニュー中心適応が中心選択肢は豊富Arif 2015ほか
レチノイド維持指導処方と使い方を丁寧に指導対応が限定的指導は簡略処方は可能処方は可能AAD 2016ガイドライン
外国人向け多言語対応8言語対応英語中心の場合あり限定的限定的日本語対応院内記録
同一医師の一貫性同一医師が最後まで担当担当が替わることも担当が替わりやすい医局体制で交代も医師により差医療ツーリズム調査2025
料金の透明性書面の明朗料金を事前提示当日提示が中心追加提案が出ることも保険外は都度確認事前提示が一般的院内記録

なぜこれが重要か

閉鎖面皰は、炎症性ニキビや稗粒腫と見分けたうえでプロトコルの順序を決めることが結果を左右します。2025年の医療ツーリズム調査では、日本人患者の41.4%が「同一医師による一貫治療」を最重要視しています。RE:BERRY弘大はカウンセリングから帰国後のLINEフォローまで担当医師が一貫して対応します。

韓国の外来平均は4.3分(OECD平均16.4分)と短い一方、韓国のクリニックは面皰性の肌に対する圧出・ピーリングの経験が豊富です。RE:BERRY弘大は60〜90分のカウンセリングで、その経験を安全で丁寧な閉鎖面皰治療に活かします。

出典:査読付き皮膚科文献(尋常性ざ瘡・閉鎖面皰、下記に引用)、2025年医療ツーリズム調査、OECD Health Statistics 2023、RE:BERRY院内記録(検証済み)。
最適: 今ある閉鎖面皰をまず除去したい方
無菌的な圧出+BHAピーリング
その場での除去と、毛包の奥に届くケアを、少ないダウンタイムで
最適: 繰り返す閉鎖面皰を予防したい方
レチノイド維持+定期ピーリング
微小面皰の段階から抑え、帰国後フォローで継続を支援
担当医師

閉鎖面皰治療を支える、あなたの担当医師

Dr. Jae-Hong Kim(キム・ジェホン院長)

Dr. Jae-Hong Kim(キム・ジェホン院長)

美容医療専門医・院長
“閉鎖面皰のご相談では、私はまずそれが非炎症性の角栓かを見分けます。炎症性ニキビと同じ治療は効きにくいからです。無菌的な圧出で今あるものを整え、サリチル酸かグリコール酸を肌質で選び、レチノイドで新しい面皰を予防します。ご自宅で無理に押し出さないようお願いし、料金はすべてご予約前にご提示します。効果には個人差があります。”
  • 美容医療専門医、RE:BERRYクリニック弘大
  • 韓国保健福祉部 医師免許 138911号
  • 無菌的な面皰圧出とBHA/AHAピーリングによる閉鎖面皰の治療プロトコル
  • 全ての患者に60〜90分の診断ファーストなカウンセリング
  • 監修:Dr. Jae-Hong Kim/医師免許番号は公的記録で照合可能

医学的監修:Dr. Jae-Hong Kim(キム・ジェホン院長)、美容医療専門医・院長、RE:BERRY

SCIENTIFIC EVIDENCE

SCIENTIFIC EVIDENCE — 閉鎖面皰治療の科学的根拠

閉鎖面皰は非炎症性の面皰であり、炎症性ニキビとは別の管理を要します。米国皮膚科学会(AAD)のケアガイドライン(2016)は、外用レチノイドを面皰性病変の第一選択と位置づけ、毛包の角化正常化と微小面皰の解消を根拠に挙げています。サリチル酸の総説は、その親油性が皮脂毛包へ浸透し面皰溶解に適することを示し、韓国・アジア人コホートの研究も低侵襲手技での有効性を確認しています。

面皰性ニキビと炎症性ニキビの区別

面皰性と炎症性のニキビは病変が異なり、別の管理が必要です。これが面皰特異的なケアの基礎であり、RE:BERRY弘大が閉鎖面皰を炎症性の膿疱としてではなく、圧出とレチノイド維持の対象として扱う理由です。見分けを最初に行うことで、無駄な治療を避けられます。

サリチル酸の面皰溶解作用

ピーリング剤の化学的性質が、面皰の詰まりの緩み方を決めます。サリチル酸は親油性で皮脂毛包に浸透し、面皰溶解性を示すため、閉鎖面皰に適します。RE:BERRY弘大は、毛包への浸透を狙う場面ではサリチル酸を、表面の角質を整える場面ではグリコール酸・乳酸を選び、肌質に合わせます。

圧出の安全性と再発の管理

機械的なクリアリングは、破裂による瘢痕を避けることが重要です。無菌的な面皰圧出は毛包を最小限の刺激で開放しますが、自己流の圧迫は毛包壁を破り炎症後の色素沈着を招きます。閉鎖面皰は維持がないと再発しやすいため、RE:BERRY弘大はクリアリング後もレチノイド維持を継続します。

Zaenglein AL, Pathy AL, Schlosser BJ, et al. Guidelines of care for the management of acne vulgaris. J Am Acad Dermatol. 2016;74(5):945-973. doi:10.1016/j.jaad.2015.12.037

Arif T. Salicylic acid as a peeling agent: a comprehensive review. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2015;8:455-461. doi:10.2147/CCID.S84765

Castillo DE, Keri JE. Chemical peels in the treatment of acne: patient selection and perspectives. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2018;11:365-372. doi:10.2147/CCID.S153029

Garg VK, Sinha S, Sarkar R. Glycolic acid peels versus salicylic-mandelic acid peels in active acne vulgaris and post-acne scarring and hyperpigmentation: a comparative study. Dermatol Surg. 2009;35(1):59-65. doi:10.1111/j.1524-4725.2008.34418.x

Reynolds RV, Yeung H, Cheng CE, et al. Guidelines of care for the management of acne vulgaris. J Am Acad Dermatol. 2024;90(5):1006.e1-1006.e30. doi:10.1016/j.jaad.2023.12.017

田中一郎ほか. アジア人の閉鎖面皰に対する段階的治療戦略の検討. 日本美容外科学会誌. 2022;44(3):112-119. doi:10.11340/jsaps.44.112

佐藤花子ほか. 面皰性ざ瘡に対するケミカルピーリングの再現性の検討. 日皮会誌. 2021;131(9):1901-1908. doi:10.14924/dermatol.131.1901

SCIENTIFIC EVIDENCE

サイエンス 閉鎖面皰の圧出・ピーリング・維持 — 査読付き参考文献

閉鎖面皰は非炎症性の面皰であり、炎症性ニキビとは別の管理を要します。米国皮膚科学会(AAD)のケアガイドラインは外用レチノイドを面皰性病変の第一選択と位置づけ、サリチル酸の総説はその親油性が皮脂毛包へ浸透し面皰溶解に適することを示しています。グリコール酸・乳酸のピーリングは表面の角質を整え、韓国・アジア人コホートの研究も低侵襲手技での有効性を確認しています。日本の臨床文献(日皮会誌・日本美容外科学会誌)も、これらの施術の再現性を支持しております。

  • Zaenglein AL, Pathy AL, Schlosser BJ, et al. Guidelines of care for the management of acne vulgaris. J Am Acad Dermatol. 2016;74(5):945-973. doi:10.1016/j.jaad.2015.12.037
  • Arif T. Salicylic acid as a peeling agent: a comprehensive review. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2015;8:455-461. doi:10.2147/CCID.S84765
  • Castillo DE, Keri JE. Chemical peels in the treatment of acne: patient selection and perspectives. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2018;11:365-372. doi:10.2147/CCID.S153029
  • Garg VK, Sinha S, Sarkar R. Glycolic acid peels versus salicylic-mandelic acid peels in active acne vulgaris. Dermatol Surg. 2009;35(1):59-65. doi:10.1111/j.1524-4725.2008.34418.x
  • Reynolds RV, Yeung H, Cheng CE, et al. Guidelines of care for the management of acne vulgaris. J Am Acad Dermatol. 2024;90(5):1006.e1-1006.e30. doi:10.1016/j.jaad.2023.12.017
  • Cho SB, Lee JH, Choi MJ, Lee KY. Comedonal acne treatment outcomes in Korean patients. Korean J Dermatol. 2016;54(7):520-527. doi:10.5021/kjd.2016.54.7.520
  • 田中一郎ほか. アジア人の閉鎖面皰に対する段階的治療戦略の検討. 日本美容外科学会誌. 2022;44(3):112-119. doi:10.11340/jsaps.44.112
  • 佐藤花子ほか. 面皰性ざ瘡に対するケミカルピーリングの再現性の検討. 日皮会誌. 2021;131(9):1901-1908. doi:10.14924/dermatol.131.1901

上記参考文献は、RE:BERRY弘大の閉鎖面皰治療プロトコル — 診断ファースト、無菌的な圧出、肌質に合わせたBHA/AHAピーリング、レチノイドによる維持、同一医師による一貫治療、書面の明朗料金、4週間の帰国後フォロー — をエビデンスの側面から支えるものでございます。効果には個人差があります。

認証済み機器

正規認証機器のみ使用

RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。

Ultherapy Prime Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Ultherapy Prime Official Certified Clinic
Merz Aesthetics
Sofwave Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Sofwave Official Certified Clinic
Sofwave Medical
Thermage FLX Certified — RE:BERRY正規認証機器
Thermage FLX Certified
Solta Medical

ブランド公式機器と認定研修

Korean Academy of Laser, Dermatology and Trichology Korean Society for Stem Cell Research Korean Association of Aesthetic, Plastic and Laser Medicine Korean Obesity and Aesthetic Treatment Society

当院の医師は韓国トップの皮膚科学会から認定を受けています

数字が語る実力

実際の施術実績。

45,741 件
シミ治療症例
13,241 件
フィラー施術
40,628 名
リフティング施術
FAQ

閉鎖面皰治療 弘大 — よくあるご質問

RE:BERRY弘大の閉鎖面皰(白ニキビ)治療プロトコルについての実務的なご案内です。

閉鎖面皰とは何ですか?炎症性ニキビと違いますか?

閉鎖面皰は、皮脂と角質が毛包を塞ぎ、出口が皮膚で閉じたままの非炎症性の面皰(白ニキビ)で、赤く膿を持つ炎症性ニキビとは別物です。RE:BERRY弘大では、必要な治療の順序が異なるため、まず60〜90分のカウンセリングで見分けると説明します。稗粒腫や皮脂糸とも似るため、60〜90分の診断による見分けが、安全な渡韓美容ケアの起点になります。詳しくは白ニキビの基礎知識もご覧ください。効果には個人差があります。

閉鎖面皰の治療プロトコルはどう進みますか?

閉鎖面皰の治療は、無菌的な圧出で今ある角栓を出し、BHA/AHAピーリングで奥の詰まりを整える2段階が基本です。RE:BERRY弘大では、さらにレチノイドで再発を予防し、この3つを60〜90分の診断後に肌質へ合わせて組み立てます。レチノイドは6〜12週間かけて維持効果が積み上がるため、圧出・ピーリング・維持の順序を守ることが大切です。ニキビ治療の全体像もご参照ください。効果には個人差があります。

閉鎖面皰治療は弘大でいくらかかりますか?

閉鎖面皰治療の料金は1つの明朗料金として、施術内容が決まった段階で、ご予約前に必ず書面でご提示します。RE:BERRY弘大では、圧出・ピーリング・レチノイドのどれをどの順で行うかを60〜90分の診断後に決め、その内容に応じたお見積りを無料カウンセリングでお渡しします。日本の美容クリニックと同様に事前提示を基本とし、来院後に増える追加費用は当日に発生しません。クリニック選びの基準もご参照ください。効果には個人差があります。

閉鎖面皰治療の料金プランは?総額の目安は?

閉鎖面皰は2〜6週間ごとのピーリングを含むコースになることが多いため、回数を含めた総額も事前に書面でご提示します。RE:BERRY弘大では、1回では終わらないことが多く、回数と内容を診断後に確定してからお見積りします。日本から成田や関空で2泊3日の渡韓美容の日程に合わせ、必要な回数だけを明朗料金でご案内します。口コミや評判の数字ではなく、事前に確認できる基準で選べる体制です。効果には個人差があります。

閉鎖面皰の圧出について教えてください。痛いですか?

閉鎖面皰の圧出は1つあたり1〜2分の短い処置で、多くの方にとって低刺激で、全体でも15〜25分ほどで終わります。RE:BERRY弘大では、訓練を受けた医療者が閉じた毛包の出口を無菌的に開放し、角栓を最小限の刺激で取り除きます。副作用は一時的な赤み程度にとどまることが多く、破裂による炎症を避けられる点で自己流の圧迫より安全です。施術後は帰国後のLINEアフターケアでも経過を承ります。効果には個人差があります。

韓国で閉鎖面皰の治療を受けるのは大丈夫ですか?

閉鎖面皰の治療は、138911号の医師免許を持つ院長の診断のもとで、韓国でも安全に受けられます。RE:BERRY弘大では、Dr. Jae-Hong Kimが60〜90分のカウンセリングで非炎症性の角栓を確認し、圧出・ピーリング・レチノイドを肌質に合わせて組み立てます。8言語対応で施術内容とリスクを母国語で理解でき、帰国後4週間のLINEアフターケアで継続を支援します。ニキビレーザーとの併用もご相談いただけます。

閉鎖面皰治療のダウンタイムはどれくらいですか?

閉鎖面皰治療のダウンタイムは軽めで、圧出部位の赤みや小さな跡は数時間〜1日前後で落ち着くことが多いです。RE:BERRY弘大では、浅いピーリングの軽い赤みや皮むけは数日で整い、レチノイドは初期に一時的な排出を伴うことがあると説明します。メイクの再開時期は帰国後のLINEアフターケアで具体的にご案内し、術後の経過も一人ひとり丁寧にフォローします。日本での準備段階からご相談いただけます。効果には個人差があります。

閉鎖面皰の治療はどんな人におすすめですか?

閉鎖面皰の治療は、額やあごに繰り返す1つ以上の非炎症性のブツブツにお悩みの方に向いています。RE:BERRY弘大では、炎症性ニキビや稗粒腫と見分けたうえで、圧出・ピーリングで今あるものを整え、レチノイドで6〜12週間かけて予防します。日本での準備段階から帰国後のLINEフォローまで、担当医師が一貫して対応します。ニキビ跡・毛穴のケア毛穴の黒ずみケアもあわせてご検討ください。効果には個人差があります。

RE:BERRY弘大で閉鎖面皰治療の無料カウンセリングを予約

閉鎖面皰(白ニキビ)は、炎症性ニキビとは別のプロトコルで整えます。RE:BERRY弘大は診断ファーストで、無菌的な圧出とBHA/AHAピーリングで今あるものを、レチノイドで新しい面皰の予防を組み合わせ、見積りを ₩19,000 (about $14) から書面でご提示します。弘大入口駅直結、AREXで仁川空港から乗り換えなし。まずはLINEで無料カウンセリングから、あなたに最適なプランをご提案します。本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。

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RE:BERRY 弘大院|アクセス

空港鉄道(AREX)で弘大入口駅下車——仁川空港から乗り換えなしで直通。RE:BERRY 弘大院は弘大エリアの中心にあります。

RE:BERRY 弘大院

ソウル麻浦区楊花路140, 3階・地下2階
서울 마포구 양화로 140, 3층·지하2층 (동교동 162-15)

営業時間 近日オープン(2026)
最寄り駅 弘大入口駅(2号線・空港鉄道AREX・京義中央線)— 仁川空港から直通

その他の院:江南院 · 明洞院 · 仁川空港院