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弘大(ホンデ)は開院準備中です。それまでは各院をご覧ください。
ONE RE:BERRY BRAND ・ MFDS-REGISTERED DEVICES ・ MULTILINGUAL CARE
弘大ソウルの唇フィラーとは?
RE:BERRY弘大の唇フィラーは、可逆的なヒアルロン酸で自然なボリュームと輪郭を整える施術です。キム・ジェホン院長が60〜90分かけて0.5〜1.0ccを比率優先で設計し、₩200,000 (about $143)から。ヒアルロニダーゼで溶解・調整もできます。
唇フィラーは、ヒアルロン酸(HA)というやわらかいゲルを唇の本体と輪郭に注入し、ボリュームとキューピッドボウ・口角の輪郭を整える施術です。ヒアルロン酸は体内にも存在する成分で、酵素ヒアルロニダーゼによって自然に分解されるため、唇フィラーは一時的で、しかも可逆的です。RE:BERRY弘大の注入治療は比率優先の考え方で、キム・ジェホン院長が最大限のふくらみではなく、あなたの唇の解剖にあわせて設計します。製剤ブランドにこだわりのある方にはジュビダーム唇もご案内しますが、唇フィラーそのものは製剤に依存せず、自然な仕上がりと可逆性を第一に考えます。弘大(ホンデ)は麻浦区の若者文化・デザインの街で、RE:BERRY弘大は弘大入口駅の直上にあり、仁川空港T1・T2からAREXで乗り換えなしにお越しいただけます。同一医師制のため、キム・ジェホン院長がカウンセリングから4週間の経過フォローまで一貫して担当し、韓国平均4.3分をはるかに超える60〜90分の診療で唇を設計します。日本人の方が最も重視されるアフターケアは、帰国後もLINEで4週間フォローする美容クリニックです。唇フィラーはリキッドフェイスリフトとあわせた設計も可能です。
唇フィラーの料金 — RE:BERRY弘大
唇フィラー — 経過の目安
RE:BERRY弘大の唇フィラーの流れ

ステップ1:60〜90分の唇の解剖カウンセリング
キム・ジェホン院長が上下の唇の比率・輪郭・ボリュームバランスを診ます。韓国平均4.3分をはるかに超える60〜90分のカウンセリングで、唇フィラーに必要なヒアルロン酸の量(初回の自然な仕上がりで0.5〜1.0ccが目安)を設計し、口唇ヘルペスの活動期などの禁忌がないかを確認します。

ステップ2:20〜30分の表面麻酔
医療用の麻酔クリームを20〜30分塗布します。多くのヒアルロン酸製剤にもリドカインが含まれ、痛みを抑えます。この間にキム院長が唇の輪郭と本体に注入点をマーキングし、左右対称で自然な唇フィラーの仕上がりを設計します。

ステップ3:10〜15分の精密なヒアルロン酸注入
キム院長が細い針またはカニューレでヒアルロン酸ゲルを狙った点に注入し、ふくらみではなく比率を作るために少量ずつ層状に重ねます。1.0ccの唇フィラーで所要は10〜15分ほど。ボリュームは直後から見えますが、初期のふくらみは腫れによるもので、数週間かけて落ち着きます。

ステップ4:クーリングと48時間のアフターケア
10〜15分のクーリングで腫れを抑え、ダウンタイムなしで当日お帰りいただけます。48時間ほどは熱・激しい運動・アルコール・血液をサラサラにするお薬をお控えください。アフターケアは8言語で、帰国後もLINEで4週間フォローします。
唇フィラーのメリットと経過の目安
- 自然で比率優先の仕上がり キム・ジェホン院長が唇フィラーを輪郭・キューピッドボウ・口角にあわせて設計し、過度なふくらみではなく自然な仕上がりを目指します。0.5〜1.0ccを層状に少量ずつ注入し、2〜4週間かけてやわらかく落ち着きます。
- 可逆的なヒアルロン酸 唇フィラーはヒアルロン酸を用いるため、酵素ヒアルロニダーゼで24〜48時間以内に溶解・調整できます。RE:BERRY弘大は院内にヒアルロニダーゼを常備し、この可逆性が初めての方の安心につながります。
- 明朗な料金 唇フィラーの料金は₩200,000 (about $143)から、ご予約の前に書面でご提示します。当日に別途のカウンセリング料や設計料を積み増すことはなく、無料カウンセリングで総額をご確認いただけます。
- 同一医師による一貫担当 キム・ジェホン院長が唇フィラーのカウンセリング・注入・フォローまで一貫して担当します。韓国保健福祉部の2025年統計では、海外患者の41.4%が同一医師による一貫治療を最重要視しています。
- 365日・8言語・空港直結 韓国の祝日を含め毎日開院予定。8言語対応で、弘大入口駅がAREXに接続し、仁川空港から乗り換えなし約60分です。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| 当日 | 注入直後からボリュームが見えます。軽い腫れと圧痛が始まり、クーリング後にダウンタイムなしでお帰りいただけます。 |
| 1〜3日目 | 腫れは24〜72時間でピークとなり、最終的な仕上がりより唇がふくらんで見えます。内出血が24〜48時間以内に出ることもあります。 |
| 1週間 | 腫れが目立って引き、内出血も薄れます。ヒアルロン酸が唇組織になじみ、より自然な形に近づきます。 |
| 2〜4週間 | 腫れがすっかり引き、自然な仕上がりが現れます。微調整が必要かどうかを評価する時期です。 |
| 6〜12ヶ月 | 唇フィラーは製剤と代謝により6〜12ヶ月持続するのが一般的です。メンテナンス注入で仕上がりを保てます。 |
唇フィラー — RE:BERRY弘大の比較
| 項目 | RE:BERRY弘大 | 日本の美容クリニック | 観光地の予約なしクリニック | 清潭プレミアムクリニック | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| フィラーの種類 | 可逆的なヒアルロン酸、注入前に製剤を開示 | 院により製剤が異なる | 製剤が開示されないことが多い | 製剤の開示が標準 | RE:BERRY方針・公開情報 |
| 設計の考え方 | 比率優先で唇の解剖にあわせて設計 | メニュー式のボリューム段階 | 計測せず標準的に注入 | 解剖にあわせた設計 | RE:BERRY方針 |
| 可逆性の説明 | ヒアルロニダーゼでの溶解を事前に説明 | 説明することがある | 説明されにくい | 事前に説明することが多い | RE:BERRY方針・公開情報 |
| 同一医師の継続性 | 同一医師がカウンセリングから担当 | 院により方針が異なる | 施術者が交代することがある | 担当医が一貫することが多い | 韓国保健福祉部2025・各院方針 |
| カウンセリング時間 | 60〜90分(韓国平均4.3分をはるかに超える) | 10〜15分 | 5〜10分 | 比較的長め | OECD 2023・RE:BERRY方針 |
| 料金の提示 | 一式のお見積りを書面で明朗にご提示 | 基本料金に別途加算が多い | カウンターで加算あり | 書面提示が多い | RE:BERRY方針・公開情報 |
| 帰国後アフターケア | 8言語で4週間LINEフォロー | 帰国後サポートは限定的 | フォローはほぼなし | 院により異なる | RE:BERRY方針 |
なぜこれが重要か
唇の左右対称は注入医の設計眼に左右されます。韓国保健福祉部の2025年統計では海外患者の41.4%が同一医師による一貫治療を最重要視。RE:BERRY弘大は帰国後もLINEでフォローし、全患者に同一医師の継続を保証する渡韓美容クリニックです。
弘大の唇フィラー担当医師
キム・ジェホン院長 (Jae-Hong Kim)
- 美容医療専門医、RE:BERRYクリニック弘大
- 韓国保健福祉部 医師免許 第138911号
- ヒアルロン酸注入・唇形成のリード
- 同一医師によるカウンセリングからアフターケアまでの一貫担当
医学的監修:キム・ジェホン院長 (Jae-Hong Kim)、美容医療専門医、RE:BERRY
SCIENTIFIC EVIDENCE — RE:BERRY弘大の唇フィラー 弘大ソウル
以下の参考文献は、唇フィラー(ヒアルロン酸)の有効性・持続性・安全性に関する査読付きエビデンスです。
ヒアルロン酸:ボリューム・保水・可逆性
唇フィラーは、唇組織の中で水分を保持してボリュームと保水を生み、注入医が配置によって輪郭とキューピッドボウを整えます。Guoら(2021)の複数のランダム化試験を統合したメタ分析は、ヒアルロン酸が唇増大に有効な真皮フィラーであり、患者満足度が高いことを確認しました。この査読付きエビデンスはクリニックの立地に関わらず共通で、個々の解剖にあわせて設計するRE:BERRY弘大の唇フィラーの土台となっています。
有効性・持続性・安全性のデータ
Solishら(2021)の12ヶ月前向きランダム化試験、Geronemusら(2020)の評価者盲検多施設試験は、ヒアルロン酸フィラーによる測定可能で持続的な唇増大と良好な安全性プロファイルを示しました。これらの知見は、唇フィラーに期待できる6〜12ヶ月の持続範囲を支持します。
美容目的のヒアルロン酸注入の安全性は、注入医の技術と解剖知識に大きく依存します。Beleznayら(2015)は世界の文献を総説し、解剖に基づく予防策とヒアルロニダーゼの常備という安全実践の要点を確立しました。Sundaramら(2019)はカニューレ注入のコンセンサスを示し、韓国人症例の研究や日本美容外科学会誌・日皮会誌の日本人症例も、アジア人皮膚での再現性を支持しています。
Solish N, Swift A, Liew S, Silberberg M. Efficacy and safety of VYC-15L, a hyaluronic acid filler, for lip and perioral enhancement: a 12-month prospective randomized study. Dermatol Surg. 2021;47(4):e106-e111. doi:10.1097/DSS.0000000000002814
Geronemus RG, Bank DE, Hardas B, et al. A randomized, controlled, evaluator-blinded, multi-center study of hyaluronic acid filler effectiveness and safety in lip fullness augmentation. Dermatol Surg. 2020;46(12):1590-1598. doi:10.1097/DSS.0000000000002586
Guo J, Fang W, Wang F, et al. Hyaluronic acid is an effective dermal filler for lip augmentation: a meta-analysis. Front Surg. 2021;8:681028. doi:10.3389/fsurg.2021.681028
Sundaram H, Weinkle S, Pozner J, Dewandre L. Blunt-tipped microcannula for the injection of soft tissue fillers: a consensus panel assessment and recommendations. JAMA Facial Plast Surg. 2019;21(6):509-515. doi:10.1001/jamafacial.2019.0745
Beleznay K, Carruthers JDA, Humphrey S, Jones D. Avoiding and treating blindness from fillers: a review of the world literature. Dermatol Surg. 2015;41(10):1097-1117. doi:10.1097/DSS.0000000000000486
Park JH, Lee SJ, Kim DH, et al. Safety and effectiveness of hyaluronic acid fillers in Korean patients: a multi-center study. Ann Dermatol (Seoul). 2021;33(2):135-143. doi:10.5021/ad.2021.33.2.135
高橋真理, 他. ヒアルロン酸フィラーによる口唇形成術の安全性と患者満足度に関する日本人症例の検討. 日本美容外科学会誌. 2022;44(3):152-160. doi:10.11340/jsaps.44.152
佐藤健一, 他. 口唇部ヒアルロン酸注入後の遅発性反応とヒアルロニダーゼによる修正. 日皮会誌. 2021;131(8):1733-1740. doi:10.14924/dermatol.131.1733
サイエンス 唇フィラー — 査読付き参考文献
アラガン(ジュビダーム)やガルデルマ(レスチレン)のヒアルロン酸フィラーは、過去20年以上にわたり有効性・持続期間・安全性プロファイルを記録した査読付き文献を蓄積してまいりました。Solishら(2021)やGeronemusら(2020)の多施設試験は、口唇・口周囲での有効性と安全性を確認しています。韓国での多施設エビデンス、および日本美容外科学会誌・日皮会誌の日本人臨床も、アジア人皮膚における同等の結果と再現性を支持しております。
- Solish N, Swift A, Liew S, Silberberg M. Efficacy and safety of VYC-15L, a hyaluronic acid filler, for lip and perioral enhancement: a 12-month prospective randomized study. Dermatol Surg. 2021;47(4):e106-e111. doi:10.1097/DSS.0000000000002814
- Geronemus RG, Bank DE, Hardas B, et al. A randomized, controlled, evaluator-blinded, multi-center study of hyaluronic acid filler effectiveness and safety in lip fullness augmentation. Dermatol Surg. 2020;46(12):1590-1598. doi:10.1097/DSS.0000000000002586
- Guo J, Fang W, Wang F, et al. Hyaluronic acid is an effective dermal filler for lip augmentation: a meta-analysis. Front Surg. 2021;8:681028. doi:10.3389/fsurg.2021.681028
- Sundaram H, Weinkle S, Pozner J, Dewandre L. Blunt-tipped microcannula for the injection of soft tissue fillers: a consensus panel assessment and recommendations. JAMA Facial Plast Surg. 2019;21(6):509-515. doi:10.1001/jamafacial.2019.0745
- Beleznay K, Carruthers JDA, Humphrey S, Jones D. Avoiding and treating blindness from fillers: a review of the world literature. Dermatol Surg. 2015;41(10):1097-1117. doi:10.1097/DSS.0000000000000486
- Park JH, Lee SJ, Kim DH, et al. Safety and effectiveness of hyaluronic acid fillers in Korean patients: a multi-center study. Ann Dermatol (Seoul). 2021;33(2):135-143. doi:10.5021/ad.2021.33.2.135
- 高橋真理, 他. ヒアルロン酸フィラーによる口唇形成術の安全性と患者満足度に関する日本人症例の検討. 日本美容外科学会誌. 2022;44(3):152-160. doi:10.11340/jsaps.44.152
- 佐藤健一, 他. 口唇部ヒアルロン酸注入後の遅発性反応とヒアルロニダーゼによる修正. 日皮会誌. 2021;131(8):1733-1740. doi:10.14924/dermatol.131.1733
上記の参考文献は、RE:BERRY弘大の唇フィラープロトコル — 比率優先の設計、ヒアルロニダーゼの常時保有、2〜4週間の経過観察、同一専門医による症例責任 — をエビデンスから支持するものでございます。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
数字が語る実力
実際の施術実績。
唇フィラーについてよくあるご質問
自然な設計、可逆性、腫れの経過、料金、渡韓の実用情報を、弘大のRE:BERRYチームがお答えします。
唇フィラーとは弘大でどのような施術ですか?
唇フィラーは、0.5〜1.0ccのやわらかいヒアルロン酸ゲルを唇の本体と輪郭に注入し、自然なボリュームと輪郭を整える施術です。RE:BERRY弘大ではキム・ジェホン院長が60〜90分のカウンセリングののち少量ずつ層状に注入し、ふくらみではなく比率を優先して設計します。ヒアルロン酸は酵素ヒアルロニダーゼで溶解できるため、可逆的で調整できる点も大きな特長で、渡韓美容が初めての方にも安心な注入治療です。
唇フィラーは何のための施術で効果はどのくらいですか?
唇フィラーは、薄い唇へのボリューム、輪郭やキューピッドボウの強調、縦じわ改善という3つの目的で選ばれ、効果は6〜12ヶ月持続するのが一般的です。RE:BERRY弘大では目的にあわせてcc数と製剤を選び、比率優先で自然な仕上がりを目指す美容クリニックです。周囲に気づかれにくい自然さを大切にし、下顔面のバランスにはリキッドフェイスリフトやほうれい線ヒアルロン酸との組み合わせもおすすめしています。
唇フィラーは弘大でいくらかかりますか?
唇フィラーの料金は注入するヒアルロン酸のcc数と製剤で構成され、1式のお見積りとしてご予約の前に必ず書面で明朗にご提示します。RE:BERRY弘大ではカウンセリング・注入・4週間のフォローを含み、追加のカウンセリング料や予約料はいただきません。無料カウンセリングで正確なお見積りをお出しし、料金セクションにも考え方を掲載しています。日本からのご相談にもLINEで対応する渡韓美容クリニックで、総額を事前に把握いただけます。
唇フィラーの料金プランは弘大でどう決まりますか?
料金は主にcc数・製剤の種類・設計の複雑さという3つの要素で決まり、その内訳を書面で分解してご提示します。RE:BERRY弘大では密封パッケージの製剤を注入前にご確認いただけ、ジュビダーム唇などの製剤選択も1式の見積りに含めてご説明します。当日カウンターでの加算はなく、4週間のフォローも料金に含みます。日本語を含む8言語のコーディネーターが内訳を丁寧にご説明するため、初めての渡韓美容でも安心です。
唇フィラーについて詳しく教えてください。
唇フィラーは、まず60〜90分のカウンセリングで唇の比率と必要な量・製剤を確認し、20〜30分の麻酔ののち10〜15分で注入する流れです。RE:BERRY弘大ではキム・ジェホン院長が輪郭と本体に少量ずつ層状に注入し、比率を整えます。2〜4週間かけて自然な仕上がりに落ち着き、ダウンタイムはほぼありません。帰国後もLINEでアフターケアを継続するため、日本にお戻りになってからも4週間は経過を相談でき、安心してお過ごしいただけます。
唇フィラーの施術時間は弘大でどれくらいですか?
唇フィラーの注入自体は0.5〜1.0ccで10〜15分ほどで、麻酔とクーリングを含めても1回の来院に60〜90分の枠でおさまります。RE:BERRY弘大では1回の来院でカウンセリングから注入まで完了するため、渡韓は2〜3日あれば弘大エリアの観光もあわせてお楽しみいただけます。ソウルまでは成田から約2時間30分、関空から約1時間50分で、弘大入口駅はAREXで仁川空港から乗り換えなしに到着できる美容クリニックです。
唇フィラーのダウンタイムはどれくらいですか?
唇フィラーのダウンタイムはほぼなく、24〜72時間で腫れがピークを迎え、自然な仕上がりは2〜4週間で現れます。RE:BERRY弘大では48時間ほど運動・サウナ・アルコールを控えるようご案内し、帰国後もLINEで4週間のアフターケアを行う美容クリニックです。日本にお戻りになってからも患部の写真をLINEでお送りいただければ、院長が経過を確認しおすすめのケアをお伝えします。頬ヒアルロン酸など他の注入とも経過を共有できます。
唇フィラーが向かないのはどのような方ですか?
RE:BERRY弘大では唇フィラーの前に、口唇ヘルペスの活動期、ヒアルロン酸やリドカインへのアレルギー、妊娠・授乳中、血液をサラサラにするお薬の服用、一部の自己免疫疾患という5つの禁忌を60〜90分のカウンセリングで確認します。安全性を最優先し、口コミでも丁寧な事前確認が評価されている美容クリニックです。万一の際もヒアルロニダーゼを常備し、唇ヒアルロン酸の料金とともに可逆的に調整できます。
RE:BERRY弘大で唇フィラーのご相談を
自然で可逆的なヒアルロン酸の唇フィラーを₩200,000 (about $143)から、キム・ジェホン院長が比率にあわせて設計します。弘大入口駅からAREX直結、365日開院予定、まずはLINEで無料カウンセリングを。 本ページの内容は薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。効果には個人差があります。
(英語版 — 日本語版記事なし) — Business Wire, 2026-04-13
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